2026/11/05 12:00
エンタメ総合
NEW 石原伸晃、“石原家愛車”だった59年前・マツダ“名スポーツカー”に大興奮「父がこの車の助手席に乗って初登庁した光景を覚えている」
BS日テレ『おぎやはぎの愛車遍歴 NO CAR, NO LIFE!』より (C)BS日テレ
元政治家で政治ジャーナリストの石原伸晃氏が、7日放送のお笑いコンビ・おぎやはぎ(矢作兼・小木博明)がMCを務める、BS日テレ『おぎやはぎの愛車遍歴 NO CAR, NO LIFE!』(毎週土曜 後9:00)に出演。“熱狂的カーマニア”である石原氏の愛車遍歴をひも解く。
登場するやいなや「この番組をずっと見ていて大ファンだったから、本当に出演したかった!やっと出れたー!」と満面の笑みで大喜びする石原氏。そのはしゃぎっぷりに、おぎやはぎも「イメージと全然違う!」と早々にそのギャップに引き込まれる。
そんな石原家の原点として登場したのが、1967年発売の伝説の名車『マツダ コスモスポーツ』。国際レースでも活躍し、当時としては異例のセールスを記録した名車を前に「うわぁ!すげーーー!20数年ぶりに見た!」と一同大興奮。「父がこの車の助手席に乗って初登庁した光景を今も鮮明に覚えている」と語る。
アメ車全盛の時代に際立ったそのデザインに惹かれ、大学生になると父に内緒で拝借してディスコへ繰り出していたというやんちゃな思い出も暴露。さらに18歳で免許を取得した教習所時代、若さゆえに思わず調子に乗ってしまったという。石原氏が語る若かりし頃の爆笑エピソードとは。
そんな石原家の原点として登場したのが、1967年発売の伝説の名車『マツダ コスモスポーツ』。国際レースでも活躍し、当時としては異例のセールスを記録した名車を前に「うわぁ!すげーーー!20数年ぶりに見た!」と一同大興奮。「父がこの車の助手席に乗って初登庁した光景を今も鮮明に覚えている」と語る。
アメ車全盛の時代に際立ったそのデザインに惹かれ、大学生になると父に内緒で拝借してディスコへ繰り出していたというやんちゃな思い出も暴露。さらに18歳で免許を取得した教習所時代、若さゆえに思わず調子に乗ってしまったという。石原氏が語る若かりし頃の爆笑エピソードとは。











