2026/11/07 12:00
エンタメ総合
NEW 鳴海唯、カレンダー発売へ 仲良しの唐田えりかが撮影
鳴海唯、カレンダー発売へ photo by 唐田えりか
12月10日発売される俳優・鳴海唯の卓上カレンダー『NARUMI YUI 2027 CALENDAR “IDENTITY”』の表紙が7日、公開された。
昨年1月から展開してきた季刊ZINE『Magic hour』のコンセプトでもある“24時間”を再定義して撮影したこのカレンダー。撮影を担当した仲良しの俳優・唐田えりかとの距離感だからこそ切り取れた、力の抜けたパーソナルな雰囲気の鳴海が収まっている。
さらに法人別限定特典全6種の絵柄も一挙公開。カレンダーに載せきれなかった写真の中から本人がセレクトしたカットのL判ブロマイドを、対象店舗でカレンダー1冊予約・ご購入につき1枚贈る。先着なくなり次第終了となる。
鳴海は、1998年5月16日生まれ。兵庫県出身。2018年デビュー。19年、連続テレビ小説『なつぞら』でテレビドラマ初出演を果たし、以降、大河ドラマ『どうする家康』、『シナントロープ』、『テミスの不確かな法廷』、『100日後に別れる僕と彼』、映画『アフター・ザ・クエイク』など数々の作品に出演。27年春から放送予定のNHK連続テレビ小説「巡るスワン」では飯田優花役での出演も決定。10月より放送中のドラマ「赤灯えれじい」(テレ東系)でW主演を務めている。11月5日からNetflix『余命一年、男をかう』が配信中。2027年1月8日には、映画『九条の大罪』が公開予定となっている。
さらに法人別限定特典全6種の絵柄も一挙公開。カレンダーに載せきれなかった写真の中から本人がセレクトしたカットのL判ブロマイドを、対象店舗でカレンダー1冊予約・ご購入につき1枚贈る。先着なくなり次第終了となる。
鳴海は、1998年5月16日生まれ。兵庫県出身。2018年デビュー。19年、連続テレビ小説『なつぞら』でテレビドラマ初出演を果たし、以降、大河ドラマ『どうする家康』、『シナントロープ』、『テミスの不確かな法廷』、『100日後に別れる僕と彼』、映画『アフター・ザ・クエイク』など数々の作品に出演。27年春から放送予定のNHK連続テレビ小説「巡るスワン」では飯田優花役での出演も決定。10月より放送中のドラマ「赤灯えれじい」(テレ東系)でW主演を務めている。11月5日からNetflix『余命一年、男をかう』が配信中。2027年1月8日には、映画『九条の大罪』が公開予定となっている。











