2026/05/25 21:20
映画
NEW 関西ジュニア西村拓哉、女性100人相手にダッシュ→末澤誠也&正門良規&小島健がその姿をつまみに昼飲み
映画『おそ松さん 人類クズ化計画!!!!!?』世界最速プレミア試写会に登壇した西村拓哉 (C)ORICON NewS inc.
Aぇ! groupの末澤誠也、正門良規、佐野晶哉、小島健、関西ジュニアの西村拓哉が25日、大阪・梅田で開かれた映画『おそ松さん 人類クズ化計画!!!!!?』(6月12日公開)世界最速プレミア試写会に登壇。西村が印象深いシーンについて語った。
本編初お披露目の上映後、松野家の6つ子たちを演じたAぇ! groupの4人と西村がサプライズ登壇。突然現れた主演に関西ファンは大興奮。どよめきと歓声が沸き起こった。5人も関西凱旋を喜んだ。末澤は「反応が気になりすぎて大阪まで来ちゃいました」とあいさつ。イベントでは終始、ボケまくりツッコみまくりの爆笑トークを展開。撮影の思い出を語り合った。
西村はお気に入りシーンについて「女性100人に追いかけられて商店街をシーン」と言い、「やっぱ女性に追いかけながらパンイチで商店街を走るっていうのは普段してなくて…」と話すと、正門が「当たり前やろ!」とツッコミ。テンポの良いツッコミをもらい「うれしい」と笑顔を見せた。
続けて「これも裏話があって、商店街に左右、いっぱいお店が並んでいるじゃないですか。1番右側に餃子屋さんが映ってるんですけど、撮影中に実は末澤くんと正門くんと小島くんがランチしてた」と明かした。
撮影終わりに「昼飲みしよう」となった3人はその店でプライベートの昼飲み。小島は「拓哉のパンイチダッシュ見ながらビールを…」と西村の姿をさかなにお酒を飲んでいたことを明かし、会場も爆笑。西村は「撮影終わったら、顔真っ赤っ赤の末澤くんと正門くんと小島くんが出てきた」と振り返り、さらに沸かせた。
赤塚不二夫の名作ギャグ漫画『おそ松くん』を原作とし2015年にアニメ化された『おそ松さん』。22年にはSnow Man主演での実写映画化。実写映画第2弾となる同作では、Aぇ! groupの正門、末澤、小島、佐野の4人と草間リチャード敬太、彼らの後輩にあたる関西ジュニアの西村がクズでニートな6つ子を熱演する。
20歳を過ぎても定職につかず、親のすねをかじるクズで童貞のクソニートの松野家の6つ子、おそ松(末澤)、カラ松(正門)、チョロ松(佐野)、一松(小島)、十四松(草間リチャード敬太)、トド松(西村)。普通の大人になってほしいという親の願いもスルーして、相変わらずのクズらしい毎日を送っている6つ子だが、ある日を境に周りの反応が一変。クズぶりが称賛されるようになって時代が6つ子に追いついた?一体世界はどうなってしまうのか。
西村はお気に入りシーンについて「女性100人に追いかけられて商店街をシーン」と言い、「やっぱ女性に追いかけながらパンイチで商店街を走るっていうのは普段してなくて…」と話すと、正門が「当たり前やろ!」とツッコミ。テンポの良いツッコミをもらい「うれしい」と笑顔を見せた。
続けて「これも裏話があって、商店街に左右、いっぱいお店が並んでいるじゃないですか。1番右側に餃子屋さんが映ってるんですけど、撮影中に実は末澤くんと正門くんと小島くんがランチしてた」と明かした。
撮影終わりに「昼飲みしよう」となった3人はその店でプライベートの昼飲み。小島は「拓哉のパンイチダッシュ見ながらビールを…」と西村の姿をさかなにお酒を飲んでいたことを明かし、会場も爆笑。西村は「撮影終わったら、顔真っ赤っ赤の末澤くんと正門くんと小島くんが出てきた」と振り返り、さらに沸かせた。
赤塚不二夫の名作ギャグ漫画『おそ松くん』を原作とし2015年にアニメ化された『おそ松さん』。22年にはSnow Man主演での実写映画化。実写映画第2弾となる同作では、Aぇ! groupの正門、末澤、小島、佐野の4人と草間リチャード敬太、彼らの後輩にあたる関西ジュニアの西村がクズでニートな6つ子を熱演する。
20歳を過ぎても定職につかず、親のすねをかじるクズで童貞のクソニートの松野家の6つ子、おそ松(末澤)、カラ松(正門)、チョロ松(佐野)、一松(小島)、十四松(草間リチャード敬太)、トド松(西村)。普通の大人になってほしいという親の願いもスルーして、相変わらずのクズらしい毎日を送っている6つ子だが、ある日を境に周りの反応が一変。クズぶりが称賛されるようになって時代が6つ子に追いついた?一体世界はどうなってしまうのか。











