2026/06/25 15:51
映画
NEW 板垣李光人、綱啓永らが映画イベントで高校にサプライズで登場 体育館の高校生たちが騒然
映画『口に関するアンケート』公開直前!学校サプライズイベントに登壇した(左から)森愁斗、吉川愛、板垣李光人、綱啓永、MOMONA、西山智樹 (C)ORICON NewS inc.
俳優の板垣李光人、綱啓永、吉川愛、MOMONA(ME:I)、森愁斗(BUDDiiS)、西山智樹(TAGRIGHT)が25日、東京・亀戸の中央学院大学中央高校で行われた映画『口に関するアンケート』(7月3日公開)の公開直前!学校サプライズイベントに登壇した。
上映イベントの終了後にキャスト陣がサプライズで登場。サインボール投げ入れなどが行われ、会場となった体育館は熱気に包まれていた。板垣は「叫んでないのに喉がカラカラ。皆さんの熱気に圧倒されています」と話し、「アリーナ~」とコール&レスポンスも実施。MOMONAは「アリーナしかいないですね」と笑う。綱も「皆さん、盛り上がってますか~?こっちも汗かきました」と笑顔を見せた。そしてMOMONA、森はアーティストらしく客席をあおり、板垣&綱から「ライブじゃないから!」とツッコんでいた。
原作は、SNSを中心に「怖すぎて感想が言えない」と話題を呼び、累計32万部を突破した同名小説(ポプラ社)。女性の口元が大きく写された不気味な表紙、奇妙なタイトル、そしてスマートフォンよりも小さいサイズ感――手のひらサイズの装丁と60ページという短さながら、強烈な恐怖体験を提供する“新感覚ホラー”として注目を集めた。
物語は、心霊スポットとして知られる墓地に肝試しに訪れた大学生たちの証言から始まる。翌日、1人の女子大生が忽然と姿を消し、残されたのは食い違う5人の証言のみ。断片的な言葉から浮かび上がる“あの夜の真相”とは何なのか――。
原作は、SNSを中心に「怖すぎて感想が言えない」と話題を呼び、累計32万部を突破した同名小説(ポプラ社)。女性の口元が大きく写された不気味な表紙、奇妙なタイトル、そしてスマートフォンよりも小さいサイズ感――手のひらサイズの装丁と60ページという短さながら、強烈な恐怖体験を提供する“新感覚ホラー”として注目を集めた。
物語は、心霊スポットとして知られる墓地に肝試しに訪れた大学生たちの証言から始まる。翌日、1人の女子大生が忽然と姿を消し、残されたのは食い違う5人の証言のみ。断片的な言葉から浮かび上がる“あの夜の真相”とは何なのか――。











