2026/05/01 13:14
音楽
NEW JI BLUE、サッカー“レベチ度”で三つ巴の戦い「昨日の12時まで…」 MV先行上映「夢いっぱいです」
JI BLUE SINGLE「景色」MV先行上映イベントに登壇したJI BLUE(C)LAPONE ENTERTAINMENT
グローバルボーイズグループ・JO1とINIのサッカーを愛するメンバーからなるスペシャルユニット・JI BLUEが4月30日、都内で行われたJI BLUE SINGLE「景色」MV先行上映イベントに登壇。メンバーがサッカー経験をアピールし合った。
JI BLUEのメンバーは、大半がサッカー経験者。その中でも、河野純喜は「小1から14年間ぐらいやっていて、高校では選手権に出させていただきました。この中では群を抜いているんじゃないかなと思います」と自信たっぷり。一方、白岩瑠姫は「そのレベチを飛び越えてレベチですね。9年間ぐらいでしたが、学校帰りに家に帰らず、後ろにランドセル、前にサッカーバックを背負って、夜中までやっていました」と胸を張った。
さらに、「そのレベチを超えるレベチは?」という質問に佐藤景瑚は「今、通っています」とドヤ顔。「昨日の12時までやっていました」と話すと、白岩も「冗談っぽく聞こえると思いますが、(JO1の)ドーム公演前とドーム公演後も行っています」と明かした。
そんな佐藤は「シュートが得意ですね」とエアーシュートをして、会場を沸かせた。
JI BLUEは、與那城奨、西洸人、白岩、河野、佐藤、田島将吾、高塚大夢(※高=はしごだか)、後藤威尊、川西拓実、金城碧海、佐野雄大、池崎理人(※崎=たつさき)からなるユニット。昨年11月にサッカー日本代表「最高の景色を2026」オフィシャルアンバサダーとして結成された。サッカーと音楽の力を融合させ、SAMURAI BLUEの「最高の景色を2026」の応援の輪を日本中、世界中に広げるとともに、夢を追い続けるすべての人々の挑戦を後押しすべく活動している。「景色」は、サッカー日本代表「最高の景色を2026」の公式テーマソングにも決定した。m-floの☆Taku Takahashiが作詞、作曲、プロデュースを手がけ、汗や鼓動、熱量とリアリティを存分に感じさせる一曲に仕上がった。
先行上映されたMVについて、與那城は「みんなが応援したくなるような楽曲を用意しました。メンバーが入り乱れてのシーンもあり、さわやかです。夢いっぱいです」と期待を高めた。
イベントでは、リフティング対決で負けたメンバーたちが爽やかなキュンセリフを披露し、会場を沸かせた。
さらに、「そのレベチを超えるレベチは?」という質問に佐藤景瑚は「今、通っています」とドヤ顔。「昨日の12時までやっていました」と話すと、白岩も「冗談っぽく聞こえると思いますが、(JO1の)ドーム公演前とドーム公演後も行っています」と明かした。
そんな佐藤は「シュートが得意ですね」とエアーシュートをして、会場を沸かせた。
JI BLUEは、與那城奨、西洸人、白岩、河野、佐藤、田島将吾、高塚大夢(※高=はしごだか)、後藤威尊、川西拓実、金城碧海、佐野雄大、池崎理人(※崎=たつさき)からなるユニット。昨年11月にサッカー日本代表「最高の景色を2026」オフィシャルアンバサダーとして結成された。サッカーと音楽の力を融合させ、SAMURAI BLUEの「最高の景色を2026」の応援の輪を日本中、世界中に広げるとともに、夢を追い続けるすべての人々の挑戦を後押しすべく活動している。「景色」は、サッカー日本代表「最高の景色を2026」の公式テーマソングにも決定した。m-floの☆Taku Takahashiが作詞、作曲、プロデュースを手がけ、汗や鼓動、熱量とリアリティを存分に感じさせる一曲に仕上がった。
先行上映されたMVについて、與那城は「みんなが応援したくなるような楽曲を用意しました。メンバーが入り乱れてのシーンもあり、さわやかです。夢いっぱいです」と期待を高めた。
イベントでは、リフティング対決で負けたメンバーたちが爽やかなキュンセリフを披露し、会場を沸かせた。











