2026/07/30 19:30
音楽
NEW Mrs. GREEN APPLE、『スパイダーマン』だったら“トリプルネッド” 優しさにあふれるキャラで「誰かのネッドでありたい」
映画『スパイダーマン:ブランド・ニュー・デイ』 ジャパンプレミアイベント レッドカーペッドに登壇したMrs. GREEN APPLE(左から)藤澤涼架、大森元貴、若井滉斗 (C)ORICON NewS inc.
Mrs. GREEN APPLE(大森元貴、若井滉斗、藤澤涼架)が30日、都内で行われた映画『スパイダーマン:ブランド・ニュー・デイ』のジャパンプレミアのレッドカーペットに登場した。
レッドカーペットを歩き、3人は「レッドカーペットでしたね」と振り返った。先日のワールドプレミアでもレッドカーペットを歩き、大森は「すごかったです。レッドカーペットで非常にドキドキもしました。みんな盛り上がって、テンションが高くてスパイダーマン愛に満ちた空間でした」と笑顔で話した。
ピーター・パーカー役のトム・ホランドとも交流。事前にトム・ホランドとリモート対談していたこともあり、「『モトキ!』と言ってくれてハグもしてくれた。涼ちゃんが着ていたジャケットも『かわいいね』と。曲のことについても言ってくれて、うれしかった。みんなで写真も撮りました」と喜んでいた。
劇中のピーター・パーカー/スパイダーマン、MJ、ネッドのように3人組となっているミセス。それぞれ登場キャラになるなら、という質問が飛ぶと大森は「スパイダーマンが好きだからこそ、安易にスパイダーマンと言えない」と話し、2人も同意。そして、大森は「ネッドがいい。すごくいいじゃないですか」と話す。すると若井は「僕もネッドがいい。涼ちゃんもネッドが似合う」と話し、藤澤も「みんな、ネッドですね」と仲良く“トリプルネッド”で意見が一致。大森は「ネッドが近くにいたら心強い。誰かのネッドでありたいなと思います」とほほえんでいた。
フォトセッションではスパイダーマンが糸を出す際のおなじみのハンドポーズの“逆”のポーズで、本作のビジュアルにもなっている「I LOVE YOU」を表す世界共通のハンドサインを披露していた。
トム・ホランド演じるピーター・パーカー=スパイダーマンの新たなる物語を描く同作。ミセスは日本版主題歌「Brand New」を書き下ろした。
映画『スパイダーマン:ブランド・ニュー・デイ』は、前作で、愛する人たちを危険から遠ざけるために、<世界中の人々から自分の記憶を消す>というあまりにも切ない決断を下したピーターの姿も描く。ピーターは、自分が忘れられた世界の中で、一人になってもスパイダーマンとしてニューヨークの街を守り続けている。
「Brand New」は、かねてよりスパイダーマンファンであることを公言するミセスの大森元貴が、スパイダーマン、そしてピーター・パーカーの心情に想いを馳せながら書き下ろしたエモーショナルな歌詞となっている。
ピーター・パーカー役のトム・ホランドとも交流。事前にトム・ホランドとリモート対談していたこともあり、「『モトキ!』と言ってくれてハグもしてくれた。涼ちゃんが着ていたジャケットも『かわいいね』と。曲のことについても言ってくれて、うれしかった。みんなで写真も撮りました」と喜んでいた。
劇中のピーター・パーカー/スパイダーマン、MJ、ネッドのように3人組となっているミセス。それぞれ登場キャラになるなら、という質問が飛ぶと大森は「スパイダーマンが好きだからこそ、安易にスパイダーマンと言えない」と話し、2人も同意。そして、大森は「ネッドがいい。すごくいいじゃないですか」と話す。すると若井は「僕もネッドがいい。涼ちゃんもネッドが似合う」と話し、藤澤も「みんな、ネッドですね」と仲良く“トリプルネッド”で意見が一致。大森は「ネッドが近くにいたら心強い。誰かのネッドでありたいなと思います」とほほえんでいた。
フォトセッションではスパイダーマンが糸を出す際のおなじみのハンドポーズの“逆”のポーズで、本作のビジュアルにもなっている「I LOVE YOU」を表す世界共通のハンドサインを披露していた。
トム・ホランド演じるピーター・パーカー=スパイダーマンの新たなる物語を描く同作。ミセスは日本版主題歌「Brand New」を書き下ろした。
映画『スパイダーマン:ブランド・ニュー・デイ』は、前作で、愛する人たちを危険から遠ざけるために、<世界中の人々から自分の記憶を消す>というあまりにも切ない決断を下したピーターの姿も描く。ピーターは、自分が忘れられた世界の中で、一人になってもスパイダーマンとしてニューヨークの街を守り続けている。
「Brand New」は、かねてよりスパイダーマンファンであることを公言するミセスの大森元貴が、スパイダーマン、そしてピーター・パーカーの心情に想いを馳せながら書き下ろしたエモーショナルな歌詞となっている。











