見逃し配信スタート!昭和の名曲

ドラマ番組詳細

番組紹介

「ミセン-未生-」イ・ソンミン×『二十歳』ジュノ、涙の競演!
「魔王」「サメ~愛の黙示録~」の脚本・演出家コンビが贈る、ヒューマン&ラブストーリー

【STORY】
パク・テソク(イ・ソンミン)は政財界の大物たちに関わる数々の訴訟を勝利に導いてきた凄腕弁護士。華々しく活躍するテソクだったが、妻ヨンジュ(キム・ジス)は家庭を顧みない夫の態度に寂しさを感じていた。
テソクと共に働くこととなった若手弁護士チョン・ジン(ジュノ)は、勝訴のためには脅迫まがいの手段も厭わないテソクのやり口に幻滅していた。 しかし、そんなテソクにも辛い過去があった。
15年前、元妻ナ・ウンソン(パク・ジニ)との間に生まれた息子ドンウをひき逃げ事件で亡くしていたのだ。犯人は見つからず、二人は離婚、事件はもうすぐ時効を迎えようとしていた。
そんなある日、テソクのもとに友人である医師から電話がかかってくる。それは、テソクがアルツハイマー病であるという衝撃的な診断結果だった。一人悩み、葛藤するテソクだったが、病は着実にテソクの記憶を蝕み、日常生活に支障をきたし始める。
そうした折、ドンウのひき逃げ事件にテソクの事務所の代表イ・チャンムの息子スンホが絡んでいることが判明し…。

日本語字幕放送・全21話

出演者・スタッフ

【キャスト】
イ・ソンミン(パク・テソク 役)
「ミセン-未生-」「華政〔ファジョン〕」
ジュノ[2PM](チョン・ジン 役)
「二十歳」「メモリーズ 追憶の剣」
ユン・ソヒ(ボン・ソナ 役)
「12年ぶりの再会」「愛するウンドン」
キム・ジス(ソ・ヨンジュ 役)
「温かい一言」「江南ブルース」
パク・ジニ(ナ・ウンソン 役)
「ホジュン~伝説の心医~」「天地人~チョンジイン~」

【スタッフ】
演出:パク・チャンホン「魔王」「サメ~愛の黙示録~」
脚本:キム・ジウ「魔王」「サメ~愛の黙示録~」

過去のラインアップ

※タイトルをクリックすると内容が開きます。

話数 タイトル
最終話 審判が下る
第20話 罪の告白
第19話 どんな妨害に遭っても
第18話 事件の裏に
第17話 真実は消えない
第16話 真犯人にたどり着く
第15話 葬られた真実
第14話 男の死
第13話 犯人を知る男
第12話 偶然の出会い
第11話 過去の記憶
第10話 因縁の再会
第9話 15年前の真実とは
第8話 息子と向き合う
第7話 ひき逃げ犯の行方
第6話 自分を信じられない
第5話 過去は取り戻せない
第4話 消え始める記憶
第3話 危険な取引
第2話 前触れなく訪れた宣告
第1話 内部告発

番組へのメッセージ

合計51件 最新の5件を表示

♪WHAT A WONDERFUL WORLD(この素晴らしき世界)…の片隅に*.。・:+(゚∀゚*

ミチ:2017/10/23(月)09:47

そうそう 最終話「審判が下る」のタイトルと裏腹に…

冤罪だったミョンスは国に賠償請求
サインバット野郎は当然ブタ箱・ドラ最初ウソついた若い医者も隠匿罪?
あのビッグオンマ会長は自殺

…すべて漢江の暗き流れのテロップだけで流れたンですよネ

審判とゆう『結果』よりも
そこに至る『過程(プロセス)』の方が重要である…
…流石❤復活・魔王・サメ、、、3部作でも見せた
脚本ジウ×演出チャンホン♡黄金コンビの本領ですネ

そーいや すべての発端は 未成年の交通事故
前放送の「むやみに切なく」もそうでしたが…
まぁ11様の「君を憶えてる」も若者の犯罪がテーマ、、、
けっこう昨今の日本でも センセーショナルだったかも? でしたね。。。

泣けました(ʃᵕ̩̩ ᵕ̩̩⑅)

サンチュ:2017/10/23(月)02:18

本当にいろいろなことを考えさせられるドラマでした。役者さんたち、皆それぞれ素晴らしかったです。
キム・ジスさん、美しいですねぇ~(∂ω∂)

ありがとうございました

hiro:2017/10/22(日)21:17

とっても素敵なドラマ・・・ありがとうございました
これからも良いドラマを期待しています

毎日が奇跡

JUNKA:2017/10/22(日)19:07

見応えのあるドラマでした
不治の病を抱えて生きていくのは家族含めて
大変な事 それでも希望を持って天寿を全うしたい
幸せな毎日は当たり前ではなく特別な奇跡なのかと改めて思いました

11さん 放送 ありがとうございました


韓ドラ子先輩 四捨五入しても まだ50ですから ルーペなしで 頑張ってます ミチさん

終わりました~。

yuko:2017/10/22(日)17:44

素晴らしい作品でした。
今まで見た作品のイ・ソンミンさんはあまり良い人ではなかったけど
この作品のテソクはとても良かったです。
妻のヨンジュの妻・母・女性として素敵でした。
若年性アルツハイマーになり絶望したけど、新たに希望を見出した
この作品は生きてく中でバイブルになると思います。
ホント最終回が感動の涙で終わったのは久しぶりです!