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超時空要塞マクロスⅡ -LOVERS AGAIN-

©1992 ビックウエスト/マクロス製作委員会

ANIME+超時空要塞マクロスⅡ -LOVERS AGAIN-

番組紹介

かつてのゼントラーディとの戦争終結から長い年月がたった。
TVレポーター・ヒビキは、突如侵攻してきた異星軍と統合軍の戦闘を取材する事になった。
だが目撃したのは、撃破される統合軍部隊だった。
混乱するままに敵戦艦に進入した彼は、そこで美少女・イシュタルと出会う。
二人の出会いが新たな物語の幕を上げた・・・。

出演者・スタッフ

【スタッフ】
監督:八谷賢一
キャラクターデザイン:美樹本晴彦
メカデザイン監修:大畑晃一
コンセプトデザイン:渡部隆
シリーズ構成:富田祐弘
OPアニメーション:大張正己
美術監督:中原英統
撮影監督:小西一廣
音響監督:本田保則
音楽:鷺巣詩郎
制作:AIC、オニロ
【キャスト】
イシュタル:笠原弘子
神崎ヒビキ:高山勉
シルビー・ジーナ:冬馬由美
エクセグラン司令官:坂口芳貞
ネックス・ギルバート:島田敏
ナスターシャ:引田有美
沙織:原亜弥
エイミー:國府田マリ子
フェフ:古谷徹
イングス:置鮎龍太郎
マッシュ:草尾毅
ウェンディ・ライダー:佐藤幸世
バルゼー:渡部猛

過去のラインアップ

第1話「コンタクト」

TVレポーターのヒビキは、突如襲来してきた謎の敵と統合軍の戦闘を
取材することになった。統合軍の歌による攻撃を押さえようと
民間用バルキリーを飛ばすヒビキ。
だが、実際に彼が目撃した光景は、次々に撃破される味方の姿だった。
そして、混乱したまま大破した敵戦艦に突入したヒビキは、美しい少女と出会う・・・。

第2話「イシュタル」

謎の少女を大破した敵戦艦から連れ帰ったヒビキ。
そして、今まで知ることのなかった地球の文化に触れて行く内に
心を開いた少女は、ヒビキに自らをイシュタルと名乗る。
そんな彼女に地球の文化を教えるべくテーマパークへ向かうヒビキ。
だが、マクロスの姿を見たイシュタルは表情を曇らす。「あれはアルスの船!?」と・・・。

第3話「フェスティバル」

マクロスの艦橋で、ヒビキに自分のことを話すイシュタル。
そしてイシュタルは、初めて知った地球の歌を
もっと知りたいとヒビキに願い出る。
そんな彼女を月面のムーンフェスティバルへ連れて行くヒビキ。
だが、フェスティバルもクライマックスというところで、
シルビーと歌手のウェンディが敵に捕われてしまい・・・。

第4話「マルドゥーク・ディスオーダ」

マルドゥークに捕らえられ、その尖兵として
洗脳を施されそうだったヒビキは、シルビーによって救出された。
そして、イシュタルを救おうと、彼女が運び込まれた
旗艦サーライドにバルキリーIIで突入するヒビキとシルビー。
一方、イシュタルはマルドゥークの戦いが間違いだと
発言したために洗脳を施されようとしていた・・・。

第5話「ステーション・ブレーク」

イシュタル救出に失敗したヒビキとシルビーは、地球に戻った。
そして、マルドゥーク艦内の映像を人々に公開しようと
軍内部の器材で放送を試みるヒビキたちだったが、
保安部隊に取り押さえられてしまう。
その頃、統合軍とマルドゥーク軍による戦闘が開始されていた。
だが、マクロスキャノンを用いても状況は変わらずに・・・。

第6話「シング・アロング」

マルドゥーク軍の圧倒的な火力により壊滅状態に陥った統合軍。
今や地球人類の命運は、風前の灯火に等しいものだった。
そんな局面を打開すべくエクセグラン司令官は、
敵の中央集権的指揮系統の弱点をつくべくマクロスの主砲による
敵旗艦へのピンポイント攻撃をシルビーに命じる。
果たして、地球人類の命運は・・・!?

番組へのメッセージ

合計44件 最新の4件を表示

マクロスシリーズ放送希望

コウ

僕は、最近マクロスを知り大好きになったのですが、このⅡは再放送の機会も少なくとても見たいです。本当のことを言えば、マクロスシリーズをすべて放送してほしいです。今年はマクロス30周年ですし、ぜひよろしくお願いします。

2012/07/13(金)22:10

再放送 お願いします

リョウ

今年もまた放送してほしいです
是非お願いします

2011/02/26(土)20:40

もう一度・・・。

ギィーヴ

マクロス自体好きですが、残念ながら、最終回を見ただけなので、機会があれば、また再放送してほしいです。第1話から見られなかったことが悔しいです。録画もしたかったです。

2010/10/12(火)20:08

またやってほしい

リョウ

また来年の春もやってほしいです
なんせ黒歴史にされてしまった
アニメ作品なんで・・・

2010/09/11(土)14:36

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