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肥前子
2023/08/31(木)21:53
わんこそば
大姑さん曲者ですね。
隠居してヒマだから、自分でゴタゴタを作っているみたい。
誰も構ってくれないから寂しいのですよ。
はまかわの娘で婿養子をもらっているから嫁の苦労はしていません。
しのとちえが新旧嫁で団結したら、大姑さん困るだろうな。
市川翠扇さん役にピッタリで上手いです。
草刈正雄さんイケメンですが、なんか次男だけにお気楽で調子がいいですね。誰でも優しいこと言ってるし。
跡を継がされて黙々と仕事するだけの長男、少し気の毒です。
2023/08/31(木)18:31
浜の乙女
上から抑えつけられて、やっと自分の番が来たと思ったら、下から突き上げられて、、、
中間管理職のセリフのようです。
大姑 対 姑 対 嫁。
正に、あちらを立てればこちらが立たず。
女が3人寄ると、文珠の知恵より先に2対1で揉め事あり。
人間関係って難しい。ほんとうに。
2023/08/31(木)17:49
まな
楽しくみています。毎回おこるバタバタに次回が楽しみになります。できれば金曜日もやっていただけたら嬉しいです。
続きを金、土、日はみれないのが残念です
2023/08/31(木)17:12
ダリア
仲人夫人の言い方は意地悪く高圧的で、提案というより喧嘩を仕掛けているだけ。例え正論でも、相手に情けなさを覚えさせるだけ(怖いのは夫人、貴女だ)。
どの家にも歴史や守り通してきたやり方、家風があるのだから先ずはそれを尊重すべき。その上で冷静に丁重にお願いすべき。
まあこれには伏線もあるのだけれど…。
信乃が結婚に反対していたことを差し引いても、今の信乃の姿は評価できます。そのことで夫人が信乃を恨む気持ちも解るけれど、今は信乃も努力中なので許してあげてほしいです。
さて南平もアメリカ帰りのボンボンらしくこの手の話は得意だろうけど、すぐに仲人を支持するとはタイミング悪過ぎ。先ずは一方的に言われ放しだった母に共感し寄り添ってあげて。話し合いは母の感情が収まってからにしてね、心理学を学んだのなら。
2023/08/31(木)15:45
りえぞう
奈良岡朋子さんは好きですが、
あの暴言の数々は、
ちえを庇うどころか、
かえって関係が悪くなった。としか思えません。。
「ちえ」と呼び捨てなので、血縁関係でもあるのかと色々検索して見ましたが、
仲人役の山村聰さんの妻 としか紹介されていません。。
そう言えば、このドラマが放送されていた頃、
私は子供でしたが、いつも私の事を呼び捨てにするおばさんが居て、
母に親戚のおばちゃんかと確認したら、
あかの他人で、子ども心に驚いた記憶が蘇りました
ギターの演奏に合わせて、皆で楽しげに歌ってる姿も、なんか不思議。
この頃には、
まだカラオケボックスが無かったのですね。。
ドラマを見ながら、色んな昭和を探すのも楽しい。。
出来る事なら、最終回までには兄弟が一緒に暮らせる日が来ますように、、。
これが今1番の願いです
2023/08/31(木)15:25
ふうちゃん
さぁ 今から昭和に、タイムスリップと
思いながら見ています。ほんとうに
見るために美味しいお煎餅も用意して、
幸せの時間です。お姑さん、いい人なのに辛いですね。つい長山さんの演技が
秀悦すぎて可愛いそうになります。
次は、ぜひ平山弓枝先生のドラマ
見せて下さい。
2023/08/31(木)15:11
スイカ
始まって数話が経過しましたが既にハマってます。
食事の時間に欠かせません。
そうそうたる顔ぶれです。浜川トキ・フサの重厚感が凄い。杉村春子さんの歯切れのよい演技を感じさせない滑らかな話し方は流石。時折、微笑む姿が人の心を掴みますね。
南平の人気は高そう。親のDNAはどこに行ってしまったのか。正直はじめは少し辛かった。台詞を言う時に口を鳴らしたりしていたのでホームドラマに合わないなと感じていました。しかし、話が進むにつれて馴染んで来てホッとしています。千絵が鬼の居ぬ間に戸倉の家を訪れた事に、信乃は怒っているのではなく寂しいのだと言う。そうですよね、あれだけ気を使っているのですから。「だったらそう言えばいいじゃないか」と優しく諭す南平の姿も良かったです。
皆さんのコメントを読んでいて、聰が戸倉の家に残っている理由が分かりました。亡くなった前夫の長男だからなんですね。勉強になりました。
2023/08/31(木)11:47
浜のご意見番
毎日見ています。やはり嫁は脇があまいです。(道の時もそう)
姑さんは気を使っているのに。京塚さん、がんばって。
にしても仲人は酷すぎる。まともなのは赤木春恵さんだけか。
2023/08/31(木)10:00
TOMO
『心』『道』と見て来て今回の『ほんとうに』。うーん、私が橋田脚本に飽きて来たのかもしれないが、さすがに毎回毎回ギスギスしていてこの頃は積極的に見たいという気が薄れて来ました。それと、ドラマとして無理やりな展開があるし、京塚昌子の姑役もまだ生硬な気がする。『心』の平ちゃんや『道』の国夫のような清々しい登場人物もいないし、草刈正雄もいいのは顔だけで私は彼の演技は子役のそれとして見ざるを得ない。研ナオコにはリアリティがないし、大竹しのぶもここではまだまだぶりっ子の域を出ていない。関口宏は安定感はあるものの全く「華」というものがなく見ていて退屈な役者である。大姑役はただの意地悪婆さんだし。かろうじて長山藍子の秀逸な演技力で何とか今まで見続けているが、今後、『心』や『道』を見た時のような共感と感動を持ってこのドラマを見ることはたぶんないと思う。
2023/08/31(木)09:45
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若かりし頃の草刈正雄さん、ハンサム~!
目の保養になりますね。
そしてけっこう演技がうまい。
大竹しのぶさんも初々しくて可愛らしい。
同世代のかたが今も第一線で活躍されてるのを見ると励まされるし
私も頑張らなきゃなって思います。