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韓流ドラマシリーズファッション70's【ノーカット版】

番組へのメッセージ

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saya

最近BSアンテナを設置したので、最初の方の回を見逃しています。ぜひ再放送をして欲しいです。お願いします!

2010/02/25(木)05:45

 

オンマ~

ガンヒが出てくる場面に流れるとても切ない曲
タイトルと誰が歌っているのか教えてください。
(サーランヘーヨー・・・)っていう出だしです!!

2010/02/24(水)23:52

 

どんよんの母


ビンこと、チョン・ジョンミョン様が
KBSドラマ『シンデレラのお姉さん』で帰ってきますよーーー。話題満載ですね!!

相手役は、な何と、ムン・グニョン!
「秋の童話」で国民の妹と呼ばれ、
「風の絵師」で【2008年SBS演技大賞】を取った、あのムン・グニョン!!ですよ。
しかも悪役初挑戦ですって!!

もう一人の相手役「ソウ」って??(知らないな・・で、調べました)
芸名からして個性的ですが、なになに・・
『ミスにんじん』で各新人賞総なめ!
『坡州』『下女』『タムナ』主演・・おおお破竹の勢いの新進女優さんですね!!
グニョンちゃんもソウさんも、24才らしいよ。
若手演技派女優を両手の花に、
ジョンミョンssiがどんな成熟した演技を見せてくれるのか、とても楽しみですね。
(どうも腹筋王子は封印くさいですね・・??)

で、
このドラマは、
現在放送中の超人気ドラマ『推奴』(視聴率30%)の後番組として3月から放送を開始する(ラッキースタートですね!!)。
数多くの痛みを抱える男ジョンウと、母親の異なるウンジョ、ヒョソン姉妹の三角関係を描く。ふむふむ・・

ジョンウを演じるチョン・ジョンミョンは昨年11月に除隊し、3年ぶりの活動再開となる。ドラマは2006年のMBC『キツネちゃん、何しているの?』以来、4年ぶりの復帰。

ムン・グニョンは、妹ヒョソンをいたぶるウンジョ役で初の悪役に挑む。2008年のSBSドラマ『風の絵師』主演から、2年ぶりの演技となる。
ヒョソン=ソウは、姉と継母にしいたげられ、姉への復讐(ふくしゅう)を誓う役どころだ。


と言うことで、日本での公開が待たれますが・・
最近の傾向で、案外早いかも・・(期待大ですう!)

BS11様の英断に期待しつつ・・

果報は寝て待ちましょう、

ジョンミョン、ファイティー!!

2010/02/16(火)19:54

 

にいみおかあさん

無事に除隊して、ますます素敵になったチョン・ジョンミョン君も、3月になったら来日するそうで
とってもうれしいです!
私は会いに行けそうにもありませんが、
彼が同じ日本にいると思うだけで、今からドキドキします!

2010/02/16(火)11:34

 

miumiu

「ドンヨンの母」さん、いつも感謝しております。
 毎日JPの写真、素敵でした♪


BS11さん、韓流ドラマの醍醐味を教えてくださってカムサハムニダ。これからも、楽しみにしています。(チュ・ジンモさんのドラマなら、とても嬉しい!)

2010/02/16(火)00:20

 

チー

またまた情報ありがとうございます!
無料動画で予告だけどたくさん見れましたよ(笑)!

2010/02/15(月)12:47

 

ドンヨンの母


クレックナ・・(ドンヨンの口調で・・)

んじゃー、とっておき情報・・


●「女性自身」の動画インタビュー;
ジンモ自身が語る見所etcが動画でアップされています、

http://www.goomo.com/index.html#/play/0/type=aln/programId=68/sharpId=541/rollId=def/

●「毎日新聞HP」にインタビュー記事がupされてます。素敵な写真も数枚、最近の髪型です。

http://mainichi.jp/enta/geinou/graph/201002/12/index.html

※作家の思惑を超えて、俳優チュ・ジンモが作りあげた「ドンヨン像」・・ますます切なく美しく・・限りない優しさを見せてくれます。
多くを語らないドンヨンですが、
その眼差しは、
見る者に、多くのことを語りかけてきます。

立ち姿だけで、その人物を演じ分ける技量はさすが・・、
彼が演じるドンヨンはさしずめ
「虚霊頂勁(頭頂から足元まで重心がぶれずに貫いている姿勢)」
「含胸抜背(背筋をのばして居るがしっかり心臓は守る姿勢)」 (太極拳十要から)
 
ですね。時折、武人に見えませんか??

因みに、柔道シーン、経験者かと思いきや、TVで試合を見る程度、で数時間のリハーサル→撮影、すぐOKが出たとのこと・・スゴイ運動神経!!
彼は体育大学中退だったんですね。
兵役も終えて・・拳銃の扱いもおてのもの。

アクションシーンが上手いはずです。
ブラックドンヨン=拳銃ドンヨンのかっこよさに酔いしれて下さい。
柔剛併せ持つドンヨンは、この先どんな選択を繰り返すのでしょう・・
武人ドンヨンには、仁(=慈愛)義(大義=生きる誠)が染みついて見えますが・・女心(恋愛)の機微は理解できているのでしょうか・・
ガンヒへの「残酷な優しさ」・・彼は、どう責任を取るのでしょう・・

ジンモssiは「一つのセリフ、印象的な場面でドンヨンを表現するつもりは無い、ドラマの全体の流れの中でドンヨンを表現したい」
そう発言していました。

作家は、27話の、あの一言を書きたいために、このドラマを執筆したのではないか・・
そう思わせるかのように、
容赦なくドンヨンをせめたてていきます。

見る者に、「あなたならどうする?」
鋭い刃を突きつけて・・選択を迫ります。
生きると言うことは、どんな愛を選択するかだと思う今日この頃、
「運命」に左右されているかの様に見える「人生」も、
実は「意志有る選択」の集積なんだと思います。

ファッション70Sにおける若者4人の愛と選択、
「霜花店」における主人公3人の愛と選択
・・韓国ドラマって・・本当に「ドラマティック」ですね。

どっぷ嵌って見ていきたいです。
ひと言が三言くらいになって・・すいませんでした。

2010/02/13(土)10:43

 

miumiu

昨年放映のファッション70sでチュ・ジンモさんに落ちてしまいました。以後DVDで追っかけをしていましたが、先日、『霜花店』で大型スクリーンの中のジンモさんに会ってきました。
映画については、ドンヨンの母さんが、過不足なく絶妙の筆致で語ってくださっているので、何も言うことはありません。
でも一言だけ・・・ジンモさんの演技力、美しさ、圧倒されました。是非々々 ご覧になってください。

2010/02/12(金)21:58

 

チー

「ドンヨンの母」さん映画の情報ありがとうございます!
少しだけ「ドンヨンの母」さんから何か教えてもらえるかと期待してました(すみません)!
とても内容が知りたかったので嬉しかったです(笑)。
さっそく無料動画をのぞいてみますね(笑)!!
たしかにCMのシーンだけでものけぞるくらい驚きましたから
劇場で見たらもっと凄いのでしょうね!
(やっぱりレンタルされる日を待つことになりそうかな?)
でもすご~く見たいです!

2010/02/11(木)18:07

 

ドンヨンの母

20話まで投稿を控えておこうと思っていたんですが・・こらえ切れず「霜花店」について・・


ジンモさんの「霜花店」まだ、日本字幕のDVDは発売されていないと思うんですよね・・
私は、韓国版(英語字幕付き)を購入して見ました。その後ユーチューブでは、日本字幕版が流れていましたが・・まだ削除されずに見られるかしら??
最近アクセスしてないので・・わかりません。


この作品はチュ・ジンモさんが
2009年 第45回百想芸術大賞 最優秀男優演技賞(映画部門)をとり、その演技が絶賛されました。
私の感想では、チョ・インソンさんの演技もすばらしかったデス。
だから韓国でも歴代時代劇観客動員数第2位の大ヒットとなったのでしょうね。


実に切なく、美しい映画です。
セリフは少ないのですが・・眼差しだけで、王の心のひだを演じきってます。
ラストシーンの為に10kgやせたそうですが・・幾重にもまとった衣装で、外目にはわからない・・でもその演技者魂は画面を凌駕してました。

贅肉をそぎ取り、ひと言の無駄もない台詞、みればみるほど脚本の深さに感銘をうけます。
「愛の本質」を追求した物語、
究極の愛は、究極の孤独から始まった・・
それは、眼差しだけで語られる・・
チュ・ジンモが乙女心で演じた、王の愛、
あのたくましい背中が、一瞬女性に見える表現力に、脱帽です。
是非、劇場のスクリーンで堪能して下さい。
ただし、過激シーンは覚悟の上で、同伴者の選択は誤りの無きよう、おすすめいたします。

2010/02/10(水)22:41