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韓流ドラマシリーズファッション70's【ノーカット版】

番組へのメッセージ

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チー

たしかにガンヒは憎めない感じですよね!私はガンヒとドミのやりとりが好きです!ドミがドンヨンの 想い人かと気がついたときと ドミが「友達になって」といった時のガンヒの表情 ドミのことをなんとも言えない表情で(私にはそう見えるの)見つめたり(気になるだよね)ガンヒ切ない~って感じでした!!「ドンヨンの母」さんの説明(感想)は 私は読んでて楽しいですよ、「ドンヨンの母」さん これからもたくさん語ってくださいね(笑)!

2009/12/14(月)20:10

 

ドンヨンの母

思い入れが深く・・ついつい・・すいません。
で、今日13話;見抜かれた嘘は、ひたすら作法の巧みさにうなってました・・同じ筋立でも見せ方でドキドキ感が違いますよね。キーワードもたくさん出てきたし、緻密な構成力に舌を巻きつつ・・まず、
ファーストシーン(ドンヨンとガンヒのやりとり)の続きを小刻みに見せならがら・・引っ張る引っ張る、ラストシーンでドッカーンですもんね、で予告編も気になります(見せ方うますぎます)。ドミは忘れられる女じゃないと言いつつ・・相変わらずドミを避けているように見えるし・・、ビンは「過去にどんな男を愛していようと、今心にどんな男が住んでいようとかまわない云々」ややや・・言われてみたい台詞・・直球で攻める攻める、ビンフアンの方が多いのもうなずけますデス。あああドンヨンは「それは現実逃避、愛じゃない錯覚よ、夢よ、あの状況ならドミでなくても誰でも愛していた」なんて言われまくっているし、最後は「キダリッケ=待ってるわ(・・心の声で・・目が覚めるまで)」のだめ押しだもんね。(よく考えると結構平凡な話なんだけど、よくぞここまでドラマティックに盛り上げるよね、この作家に興味津々、「クッキ」是非見たいです、モトヘ!!)
ということで一応今後の構図がはっきりしたね、けど・・ラストシーン、ガンヒの腕を取るドンヨンの表情が痛い・・気になります。
真珠と銃弾・・象徴的アイテムですよね。
ああ裏話ね、作家が描くドンヨンはクールで冷徹な?イメージだったらしいよ、でもジンモssi曰く「僕はもうちょっと人間的なドンヨンを見せたかった、で角のあるドンヨンを丸くするために温かい表情を心がけました」ううう・・それそれそれなのよ、痛いのは・・ひたすらドンヨンを凝視する母でした。作家曰く「私が思い描いていたガンヒは自分の感情を抑えられるドライなイメージの人物でした。」でも演技巧者のミンジョン嬢は、それよりも人間味のあるか弱さ愛らしさを表現してガンヒフアンを多くしたね、台本を見て味付けする役者の理解力、表現力がさらにドラマをおもしろくしているのですね。イ・ジェギュ監督もチュ・ジンモを重みがあり力がある、その力は チュ・ジンモという人間自身から出ていると絶賛してますね。技術の向こうにある人間力が人の心をとらえる、母はうれしいです。(脱線しすぎました、モトヘ!!!)
いやー今回は作法の巧みさが堪能できました、コマスミダ。

2009/12/14(月)17:03

 

チー

どうもこの前からドンヨンが「飛天舞」の「ジナ」に似てると思ったら本人だったのですね(笑)!今日も放送見ていて「前にみたことがあるような・・飛天舞の主役に似てる」と思い今確認しました家にDVD保存してあるので見てみようかな(笑)!ところで最近「ビン」がとても気になるようになってきました「キツネちゃん」の時は見向きもしなかった私ですが「少し悪風」のほうが好きなのかもね(^ー^)」もちろんドンヨンもいいですよ!!

2009/12/14(月)15:04

 

日々子

「ドンヨンの母」さんのコメントを読む度とても知識の深い方だと感心しながら見入っています。おかげさまで別な角度からドラマを見る楽しみができ、また色々考えながら見る事が出来ました。仕事の都合で見れなくても録画しているので先にパソコンを開き「ドンヨンの母」さんのメッセージがないか確認してからドラマを見ています。このドラマは、40話位制作の予定だったのでしよう?、、、でも「ドンヨンの母」さんのコメント見たら28話でよかったかも、、、、
前回はドミよりで見ていたけど今回はガンヒよりで見る様にしています。

2009/12/12(土)18:55

 

チー

失礼しました!「ジュニ」の名前間違えました(・-;)

2009/12/11(金)19:15

 

ドンヨンの母

我が子に裕福な暮らしをさせたくて、我が身も本物ジュニも辺鄙な島に隠す母の愛、死んだ我が子の代用品として他人の子の人生を奪う父の愛、ボンシルにも芸術のために夫、我が子を捨てようとした過去があった・・因果応報、物語は後半に向かい親子の愛が深く描かれて行きますが・・まずは中盤、若い男女4人の愛が動き始めましたね!
厳格な将軍の元で感情を抑える男に育ったドンヨンがはじめて本心を口にしましたね、ガンヒへの残酷な優しさのツケは??歯がゆいほど実直な誠実優しさの固まり・・男ドンヨン、心が愛する人をも遠ざけようと利他の愛を生きていますね。ビンとドミはストレートな感情をぶっつけ合い・・良い感じですよね。
因みにドミのモデルはココ・シャネル、ということで調べました、ギャーと驚く事ばかり、ドンヨンのモデルとおぼしき軍人貴族の愛人15年、映画ではビンのモデルとおぼしき新興事業家を一番愛してましたが・・。実際は、この二人戦死、交通事故死で、愛には恵まれなかったシャネル。でもこのドラマのストーリーとはかけ離れているのでご安心を!!
ガンヒには天才モーツアルトに嫉妬したサリエルの葛藤、痛みを投影しているみたいですよ。
作家が当初構想していたと言う3部作のあらすじを読んだら・・ショックでショックで頭の中が真っ白になった、実際のドラマとはかけ離れていますが、このドラマを見る視点が180度変わってしまいました。痛すぎて・・苦しくて耐えられません・・母は。

2009/12/11(金)16:08

 

チー

「ドンヨンの母」さんのコメント読んでからドラマみるとよりおもしろくドラマがみれるから毎回コメントが楽しみになってきました!私は今のところ父と娘の(そうとも知らずに)再会したところで胸いっぱいになってしまいました(泣)!「あの子がジュヒだよ!」って言いたくなっちゃうシーンでしたね。

2009/12/11(金)06:49

 

ドンヨンの母

ドンヨンとドミがすれ違うシーン(影)
ビンがヤクザと格闘しているシーン(弱い男)
ドミとガンヒがマッコリを飲んでいるシーン(愛と感動)で幼いジュニを思い出すあたりから(ドミのテーマ)
「おぬ・はるどン やンどぼンどと / ねまうみ たーにょほーれよ/くでがね・げー うイルは・でどン / いじぇもんちゅ・すが おーぷそよーー/ちょンぎく・りょどー ねいれツす・くりうーむ / おじぇそろン た・しィ・な・ま・そーー/かすま・ぱどーーン  ・な・い・ろっけ う・そよー/ね・うに へンぼ・かンご・ちヨウ・みーにーか/さん・きん・ぬん・む・れェーまみ・じンぐろ・か・どーン/くで゙ら・みょンなん けンちゃな・よー」
胸が痛くても;繊細な細い声がブライアン。太く情感たっぷりな声がファニ。二人バージョンも良いですよね。
作家の勢いのある筆致、ドンぴしゃの音楽、ジンモの演技・・どんどん痛くなりますね。ついつい身を乗り出して見てしまいます。才能が無いのにしぶとい子・・うう、でも作家は才能がない人間の人生にも価値があると言いたかったとの事ですよ。
4人の愛の行方を見守りましょう・・予告編期待持たせますね。

2009/12/10(木)16:09

 

チー

膝枕いいですね~!あんなことしてもらったら余計に離れられませんね、優しいということは罪ですね!ますますこのドラマから目が離せません!!

2009/12/09(水)23:20

 

ドンヨンの母

作家が一番好きな台詞だそうです。私は憐憫の情と恋愛の情は異次元の情と思うのですが・・。さて、ドンヨン~膝枕はやり過ぎでしょうに・・ジンモの表情も・・気になります。「私に欲が無い分、何かを捨てることも未練もありません、たとえ命でも、覚悟など必要ありません」おいおい・・。意味深ですね。このときの音楽がドンヨンのテーマですよ。腕立て伏せのシーン、ドラマチックな上半身ですね。でも実物のジンモssiは小顔でほっそりとした10頭身?初々しく、控えめ、はにかみ屋の美少年(10歳は若く見えた)でしたよ。握手した手は温かく大きく柔らかく厚かった・・ドンヨンのイメージそのものでした。次回作は「男たちの挽歌」のリメイク版に決まったようでファイティー!

2009/12/09(水)14:06