番組詳細に戻る

ドラマ

韓流ドラマシリーズファッション70's【ノーカット版】

番組へのメッセージ

269件中 10件ずつ(11ページ目)を表示

 

ドンヨンの母


クレックナ・・(ドンヨンの口調で・・)

んじゃー、とっておき情報・・


●「女性自身」の動画インタビュー;
ジンモ自身が語る見所etcが動画でアップされています、

http://www.goomo.com/index.html#/play/0/type=aln/programId=68/sharpId=541/rollId=def/

●「毎日新聞HP」にインタビュー記事がupされてます。素敵な写真も数枚、最近の髪型です。

http://mainichi.jp/enta/geinou/graph/201002/12/index.html

※作家の思惑を超えて、俳優チュ・ジンモが作りあげた「ドンヨン像」・・ますます切なく美しく・・限りない優しさを見せてくれます。
多くを語らないドンヨンですが、
その眼差しは、
見る者に、多くのことを語りかけてきます。

立ち姿だけで、その人物を演じ分ける技量はさすが・・、
彼が演じるドンヨンはさしずめ
「虚霊頂勁(頭頂から足元まで重心がぶれずに貫いている姿勢)」
「含胸抜背(背筋をのばして居るがしっかり心臓は守る姿勢)」 (太極拳十要から)
 
ですね。時折、武人に見えませんか??

因みに、柔道シーン、経験者かと思いきや、TVで試合を見る程度、で数時間のリハーサル→撮影、すぐOKが出たとのこと・・スゴイ運動神経!!
彼は体育大学中退だったんですね。
兵役も終えて・・拳銃の扱いもおてのもの。

アクションシーンが上手いはずです。
ブラックドンヨン=拳銃ドンヨンのかっこよさに酔いしれて下さい。
柔剛併せ持つドンヨンは、この先どんな選択を繰り返すのでしょう・・
武人ドンヨンには、仁(=慈愛)義(大義=生きる誠)が染みついて見えますが・・女心(恋愛)の機微は理解できているのでしょうか・・
ガンヒへの「残酷な優しさ」・・彼は、どう責任を取るのでしょう・・

ジンモssiは「一つのセリフ、印象的な場面でドンヨンを表現するつもりは無い、ドラマの全体の流れの中でドンヨンを表現したい」
そう発言していました。

作家は、27話の、あの一言を書きたいために、このドラマを執筆したのではないか・・
そう思わせるかのように、
容赦なくドンヨンをせめたてていきます。

見る者に、「あなたならどうする?」
鋭い刃を突きつけて・・選択を迫ります。
生きると言うことは、どんな愛を選択するかだと思う今日この頃、
「運命」に左右されているかの様に見える「人生」も、
実は「意志有る選択」の集積なんだと思います。

ファッション70Sにおける若者4人の愛と選択、
「霜花店」における主人公3人の愛と選択
・・韓国ドラマって・・本当に「ドラマティック」ですね。

どっぷ嵌って見ていきたいです。
ひと言が三言くらいになって・・すいませんでした。

2010/02/13(土)10:43

 

miumiu

昨年放映のファッション70sでチュ・ジンモさんに落ちてしまいました。以後DVDで追っかけをしていましたが、先日、『霜花店』で大型スクリーンの中のジンモさんに会ってきました。
映画については、ドンヨンの母さんが、過不足なく絶妙の筆致で語ってくださっているので、何も言うことはありません。
でも一言だけ・・・ジンモさんの演技力、美しさ、圧倒されました。是非々々 ご覧になってください。

2010/02/12(金)21:58

 

チー

「ドンヨンの母」さん映画の情報ありがとうございます!
少しだけ「ドンヨンの母」さんから何か教えてもらえるかと期待してました(すみません)!
とても内容が知りたかったので嬉しかったです(笑)。
さっそく無料動画をのぞいてみますね(笑)!!
たしかにCMのシーンだけでものけぞるくらい驚きましたから
劇場で見たらもっと凄いのでしょうね!
(やっぱりレンタルされる日を待つことになりそうかな?)
でもすご~く見たいです!

2010/02/11(木)18:07

 

ドンヨンの母

20話まで投稿を控えておこうと思っていたんですが・・こらえ切れず「霜花店」について・・


ジンモさんの「霜花店」まだ、日本字幕のDVDは発売されていないと思うんですよね・・
私は、韓国版(英語字幕付き)を購入して見ました。その後ユーチューブでは、日本字幕版が流れていましたが・・まだ削除されずに見られるかしら??
最近アクセスしてないので・・わかりません。


この作品はチュ・ジンモさんが
2009年 第45回百想芸術大賞 最優秀男優演技賞(映画部門)をとり、その演技が絶賛されました。
私の感想では、チョ・インソンさんの演技もすばらしかったデス。
だから韓国でも歴代時代劇観客動員数第2位の大ヒットとなったのでしょうね。


実に切なく、美しい映画です。
セリフは少ないのですが・・眼差しだけで、王の心のひだを演じきってます。
ラストシーンの為に10kgやせたそうですが・・幾重にもまとった衣装で、外目にはわからない・・でもその演技者魂は画面を凌駕してました。

贅肉をそぎ取り、ひと言の無駄もない台詞、みればみるほど脚本の深さに感銘をうけます。
「愛の本質」を追求した物語、
究極の愛は、究極の孤独から始まった・・
それは、眼差しだけで語られる・・
チュ・ジンモが乙女心で演じた、王の愛、
あのたくましい背中が、一瞬女性に見える表現力に、脱帽です。
是非、劇場のスクリーンで堪能して下さい。
ただし、過激シーンは覚悟の上で、同伴者の選択は誤りの無きよう、おすすめいたします。

2010/02/10(水)22:41

 

kazu

チーさん私も早く映画みたいです ドラマの彼を今日は違う目で見てしまいました

2010/02/10(水)17:23

 

チー

最近チュ・ジンモさんの映画のCMが流れ始めて初めてそれをみたときは驚きました
DVDレンタルして早く見てみたいです!
でも本当に驚きました!
どんな役にも体当たりの役者さんですね
このドラマとは関係ないけど
同姓愛のテーマの映画の?
本格的な感じのCMに本当に驚きました!!
bs11で映画放送してくれると嬉しいけど内容がどうなんでしょうね?CMだけじゃよくわからないからあらすじを調べてみようかな(笑)!!
このドラマとまた違う魅力が見れるかも?

2010/02/10(水)10:37

 

ドンヨンの母

第10話 「憧れのソウルへ」・・終わりましたね。。
ビンとドミも出会い・・いよいよ運命の歯車が、回り始めました。
気になるラストシーン・・予告編のキーワード・・。
前回のラストシーンと次回の冒頭が、微妙に違う映像、補足のセリフが意外に重要だったりして・・心にくい見せ方です。
ストリーテーラー、チョン・ソンヒ女史のサービス過剰とも思えるすれ違いシーンも楽しみながら、
ああ、もう1/3が過ぎてしまいました。
今のところファッションは伴奏曲で、主旋律は親子の情愛、それに恋愛が絡み出した・・という処でしょうか・・

若い4人の性格が、はっきりしてきましたね。
国家に命を捧げるドンヨンVS国なんて屁とも思ってないビン、生き方も愛し方も対照的に描かれるのでしょうか。
ドンヨンを心の支えに生きるガンヒ、ドンヨンを追って上京したドミ、波乱含みですね。
ドンヨンは、命を捨てることにも未練はないって・・相当気張って生きてますが・・
「ドンヨンの心」が鍵でしょうか・・意外な展開に、最後の最後まで気が抜けません。

作家の罠にはまって見ようと思っても、ついつい細部が気になる母。
1,ドンヨンが読んでいた本の題名は・・何だろう?
2,ドンヨンが砂に描いていた文字は・・何だろう?
3,腕立て伏せをした後、真珠を引き出しにしまう時・・薬莢は見えた?
4,2話でジュニ父を尋問する中国兵が、ペ・スビンさん!って気づいた人は何人いるのだろう?

1と2は、是非知りたい・・どなたか教えてくださいーー。


●ここでちょっと時系列をおさらい・・
1話;1950年(昭和25年)朝鮮動乱勃発・・・3年後停戦条約、
4話;1970年5月初旬(昭和45年)大統領補佐官ドンヨン登場
7話;1970年5月17日(ドンヨン渡航日)どうしてここに来たのかな・・本人は未だ気付かず・・ですか?
9話;1970年6月中旬?大統領のお迎え・・
 ※実はこのドラマ、ソウルへ舞台が移って、衝撃の27話(1970年8月下旬)まではわずか2か月半!!
 期待を裏切らない、息つく暇もない怒濤の展開です!!


●で、1970年の日本といえば・・
大阪万博(1970年3月14日 - 9月13日)真っ最中、183日間で来場者数 6421万人!そんな時代でした。
1970年3月31日;ヨド号ハイジャック事件!!・・ドンヨンも大変だったろうね・・、

そんなこんなで、目下、大統領秘書官キム・ドンヨンが忠誠を誓う時の大統領「朴正煕;パク・チョンヒ」「韓国近代史」に嵌っています。(蛇足でした)

今日は、いよいよ・・ブラック「拳銃ドンヨン」ですか??
「運命の導き」って、どんな運命がどこに導かれるのか・・
すれ違っても、隠れても、隠しても・・必ずたどり着く運命・・愛の行く末、因果応報の妙、韓国ドラマの醍醐味にどっぷり嵌って、我が身を振り返って見て行きたいと思います。


2010/02/05(金)12:05

 

ゆき

また再放送するんですね!このドラマは何度見てもおもしろいです。もう一度見なおします!!

2010/01/30(土)22:15

 

みょん

韓国ドラマファンの母が、このドラマを見て「良かった」と言ってました。
残念ながら幼少期を見逃してしまったので、ノーカット版再放送後に、もう1度再々放送をお願い致します。

2010/01/28(木)21:38

 

ドンヨンの母

今回は、頭を空にして、どっぷり流れに嵌って見てみようと思います。
画面が暗いのは、監督の演出意図だそうです。
4話まで、セピア色に染まる昭和25年当時(私にも記憶はございません!!)に思いをはせたいと思います。

このドラマで生年月日が明示されているのは、ガンヒだけ。1943年(昭和18年)生まれの設定です。
今生きていれば・・67or68才??
1話では、ガンヒ7才。
ドンヨンは8or9才でしょうか??
ビンはドンヨンより年下という設定なので、7才くらい?
ジュニは、5or6才?かなと想像して見ております。

「愛と感動」のBGMにのって、おおヘリコプター!!
ドンヨンの英語放送から始まりましたね(うふふ)
少年ドンヨンの哀しみをこらえた濡れたような瞳が、脳裏から離れません・・健気・・(うるうる)
ビンは痛みを抱えてますね。女の子二人は、たくましい!!気が強そうです。キャラが見えてきました。
4人の子役がスゴイですね。何度見ても引き込まれる名演技に、脱帽です。

ドンヨンパパ、格好いいですね。
チェ・イルファさん、さすが舞台俳優出身、同じ年(2005年)に「黄金のリンゴ」の父親役、びっくりするくらいの演技変身、感動しました。
因みに、「黄金のリンゴ」の主人公は冬のソナタのチェリンさん、少女時代が「黄金の花嫁」の花嫁さんですよね。(黄金つながりでした、失礼をば・・)

怒濤のような展開、意味深なキーワードもちりばめられて・・濁流に呑み込まれそうです。
このドラマは、ジェトコースターのようなストーリー展開と、ゆったり流れるようなテンポの中で、じっくり人間の心理を描く展開が、絶妙に交錯します。
作家の意図、ひと言の無駄もない構成の緻密さに、どっぷり嵌ってみたいと思います。

ラストシーンはコジュニ、衣装箱の中で口をへの字に曲げて・・ああ運命や如何に!?
幼い4人の行く手に・・朝鮮動乱の火の手が・・
乞う期待!!!!ですね

2010/01/22(金)22:14

BS11 2027年新卒採用「価値ある時間ヲ創造するシゴト」 BS11 じゅういっちゃん BS11公式SNS一覧 BS11 YouTube公式チャンネル BS11マガジン登録・解除 BS11 番組ガイド ダウンロード