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韓流ドラマシリーズファッション70's【ノーカット版】

番組へのメッセージ

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kazu

チーさん私も早く映画みたいです ドラマの彼を今日は違う目で見てしまいました

2010/02/10(水)17:23

 

チー

最近チュ・ジンモさんの映画のCMが流れ始めて初めてそれをみたときは驚きました
DVDレンタルして早く見てみたいです!
でも本当に驚きました!
どんな役にも体当たりの役者さんですね
このドラマとは関係ないけど
同姓愛のテーマの映画の?
本格的な感じのCMに本当に驚きました!!
bs11で映画放送してくれると嬉しいけど内容がどうなんでしょうね?CMだけじゃよくわからないからあらすじを調べてみようかな(笑)!!
このドラマとまた違う魅力が見れるかも?

2010/02/10(水)10:37

 

ドンヨンの母

第10話 「憧れのソウルへ」・・終わりましたね。。
ビンとドミも出会い・・いよいよ運命の歯車が、回り始めました。
気になるラストシーン・・予告編のキーワード・・。
前回のラストシーンと次回の冒頭が、微妙に違う映像、補足のセリフが意外に重要だったりして・・心にくい見せ方です。
ストリーテーラー、チョン・ソンヒ女史のサービス過剰とも思えるすれ違いシーンも楽しみながら、
ああ、もう1/3が過ぎてしまいました。
今のところファッションは伴奏曲で、主旋律は親子の情愛、それに恋愛が絡み出した・・という処でしょうか・・

若い4人の性格が、はっきりしてきましたね。
国家に命を捧げるドンヨンVS国なんて屁とも思ってないビン、生き方も愛し方も対照的に描かれるのでしょうか。
ドンヨンを心の支えに生きるガンヒ、ドンヨンを追って上京したドミ、波乱含みですね。
ドンヨンは、命を捨てることにも未練はないって・・相当気張って生きてますが・・
「ドンヨンの心」が鍵でしょうか・・意外な展開に、最後の最後まで気が抜けません。

作家の罠にはまって見ようと思っても、ついつい細部が気になる母。
1,ドンヨンが読んでいた本の題名は・・何だろう?
2,ドンヨンが砂に描いていた文字は・・何だろう?
3,腕立て伏せをした後、真珠を引き出しにしまう時・・薬莢は見えた?
4,2話でジュニ父を尋問する中国兵が、ペ・スビンさん!って気づいた人は何人いるのだろう?

1と2は、是非知りたい・・どなたか教えてくださいーー。


●ここでちょっと時系列をおさらい・・
1話;1950年(昭和25年)朝鮮動乱勃発・・・3年後停戦条約、
4話;1970年5月初旬(昭和45年)大統領補佐官ドンヨン登場
7話;1970年5月17日(ドンヨン渡航日)どうしてここに来たのかな・・本人は未だ気付かず・・ですか?
9話;1970年6月中旬?大統領のお迎え・・
 ※実はこのドラマ、ソウルへ舞台が移って、衝撃の27話(1970年8月下旬)まではわずか2か月半!!
 期待を裏切らない、息つく暇もない怒濤の展開です!!


●で、1970年の日本といえば・・
大阪万博(1970年3月14日 - 9月13日)真っ最中、183日間で来場者数 6421万人!そんな時代でした。
1970年3月31日;ヨド号ハイジャック事件!!・・ドンヨンも大変だったろうね・・、

そんなこんなで、目下、大統領秘書官キム・ドンヨンが忠誠を誓う時の大統領「朴正煕;パク・チョンヒ」「韓国近代史」に嵌っています。(蛇足でした)

今日は、いよいよ・・ブラック「拳銃ドンヨン」ですか??
「運命の導き」って、どんな運命がどこに導かれるのか・・
すれ違っても、隠れても、隠しても・・必ずたどり着く運命・・愛の行く末、因果応報の妙、韓国ドラマの醍醐味にどっぷり嵌って、我が身を振り返って見て行きたいと思います。


2010/02/05(金)12:05

 

ゆき

また再放送するんですね!このドラマは何度見てもおもしろいです。もう一度見なおします!!

2010/01/30(土)22:15

 

みょん

韓国ドラマファンの母が、このドラマを見て「良かった」と言ってました。
残念ながら幼少期を見逃してしまったので、ノーカット版再放送後に、もう1度再々放送をお願い致します。

2010/01/28(木)21:38

 

ドンヨンの母

今回は、頭を空にして、どっぷり流れに嵌って見てみようと思います。
画面が暗いのは、監督の演出意図だそうです。
4話まで、セピア色に染まる昭和25年当時(私にも記憶はございません!!)に思いをはせたいと思います。

このドラマで生年月日が明示されているのは、ガンヒだけ。1943年(昭和18年)生まれの設定です。
今生きていれば・・67or68才??
1話では、ガンヒ7才。
ドンヨンは8or9才でしょうか??
ビンはドンヨンより年下という設定なので、7才くらい?
ジュニは、5or6才?かなと想像して見ております。

「愛と感動」のBGMにのって、おおヘリコプター!!
ドンヨンの英語放送から始まりましたね(うふふ)
少年ドンヨンの哀しみをこらえた濡れたような瞳が、脳裏から離れません・・健気・・(うるうる)
ビンは痛みを抱えてますね。女の子二人は、たくましい!!気が強そうです。キャラが見えてきました。
4人の子役がスゴイですね。何度見ても引き込まれる名演技に、脱帽です。

ドンヨンパパ、格好いいですね。
チェ・イルファさん、さすが舞台俳優出身、同じ年(2005年)に「黄金のリンゴ」の父親役、びっくりするくらいの演技変身、感動しました。
因みに、「黄金のリンゴ」の主人公は冬のソナタのチェリンさん、少女時代が「黄金の花嫁」の花嫁さんですよね。(黄金つながりでした、失礼をば・・)

怒濤のような展開、意味深なキーワードもちりばめられて・・濁流に呑み込まれそうです。
このドラマは、ジェトコースターのようなストーリー展開と、ゆったり流れるようなテンポの中で、じっくり人間の心理を描く展開が、絶妙に交錯します。
作家の意図、ひと言の無駄もない構成の緻密さに、どっぷり嵌ってみたいと思います。

ラストシーンはコジュニ、衣装箱の中で口をへの字に曲げて・・ああ運命や如何に!?
幼い4人の行く手に・・朝鮮動乱の火の手が・・
乞う期待!!!!ですね

2010/01/22(金)22:14

 

miumiu

昨年8月からの放送で 初めて このドラマに出会いました。
戦争の混乱の中、健気に生きる子供たち・・彼らがその後、苛酷な運命をどう生きていくのか、そして恋は?
回を追うごとに、切なく苦しく・・・次第にドンヨン=チュ・ジンモに目が離せなくなりました。
すっかり感情移入していたので 26〜7回のドンヨンに混乱し、納得できないままラストシーンに。 霧の中で道が見つからない・・・


2回目の今回は、「ドンヨンの母」さんが立ててくださった道しるべもあり、霧も少し晴れてきたようですよ。
それでも ドンヨンの「サラガンダ」の一言は解けない宿題ですね・・・
前回より冷静に見ることが出来た最終回、ドミの言葉が胸に響きます。 ラストシーンの台詞がカットされた(ドンヨン母さん)そうですが、台詞はなくてもメッセージは十分伝わってきますね。前向きに生きることを教えられた いいラストだったと思います。

何度でも見ずにはいられない作品ですね。
22日からのリピート放送、楽しみです。

 

2010/01/15(金)16:37

 

wx,y

途中から見たドラマでしたが、戦争の関係と
ファッションの関係が良く分かって楽しめました。

展開が早く、ガンヒの最期は驚きました。

このドラマが見れて良かったです。

2010/01/13(水)22:46

 

かいちゃん


はじめまして。初メッセージさせて頂きました。

約4ヶ月前にチュ・ジンモさんのある作品と出会った私は、瞬く間に彼の大ファンになってしまいました。そして彼の作品を追いかけて行くうちに、この「ファッション70's」に出会ったのですが・・
しみじみ良い作品ですねぇ~!そして深いです!

初回を見たたときは戦争色の濃い、重いドラマなのかなぁと思ったのですが・・・重いの種類が違ったというか・・人間関係が密に絡み合っていて、当然そこに存在する人情も絡み合うわけで・・一人ひとりの感情が、見事になりきった役者さんによって表現されていますよね。
個人的に求める結末はあるけれど、それぞれのキャラクターに情が移ってしまって切なくて切なくてたまらなかったです。

でも、まだまだ読み取れてなかった部分がい~っぱいあるんですよね。ドンヨンの母さんのメッセージを読ませてもらうたびに、あぁ~そうなんだ・・と納得したり教えられたり、また共感もしたり・・

ドンヨンの母さん、凄いです!その洞察力と感性、知性に尊敬です。
また新たな視点から再放送を楽しめそうです♪
ありがとうございます(*^0^*)

2010/01/13(水)21:21

 

芋姉

人は,あきらめないこと,家族や周りの人を愛すること,ドミを通じて教えられました.最終回はたいへん感動的で,韓国ドラマは人間らしさを学べますね.素晴らしい作品を放送してくださりありがとうございました.

2010/01/13(水)17:14