次回以降の内容
#5「消えた少年(前編)」(4月19日放送)
港の現場監督ゲイリー・マロンは、暴走したコンテナ車から同僚を救うも重傷を負う。車内からはヘロインが発見され、その背後に犯罪組織ウェブリー家が浮上。一方、ゲイリーの息子ジョーが事件前日に誘拐されていたことが判明する。ヴェラは、息子が脅迫の人質にされたと推測し、密輸と誘拐の接点を追う。果たしてジョーを救出できるのか。事件は、巨大な闇へと繋がっていく。
番組紹介
信念と執念で事件を解決。
地道な捜査と鋭い洞察力で犯人に迫る
クライムミステリー。

大ヒットミステリードラマの第11シリーズ。女優ブレンダ・ブレシンが、異端だが聡明な敏腕警部を演じる。
北東部を背景にした2つの長編エピソードで幕を開ける。
ヴェラにとって仕事は人生であり、チームは家族。大事な家族と共に事件の本質に迫っていく。



2021年/日本語字幕放送・全12話
出演者・スタッフ
-
ヴェラ・スタンホープ役
ブレンダ・ブレシン -
エイデン・ヒーリー役
ケニー・ドーティ -
ケニー・ロックハート役
ジョン・モリソン -
ジャクリーン“ジャック”・ウィリアムズ役
イビナボ・ジャック -
マーク・エドワーズ役
ライリー・ジョーンズ
過去のラインアップ
※タイトルをクリックすると内容が開きます。
| 話数 | タイトル |
|---|---|
| #4 | 埋まらぬ溝(後編) |
| #3 | 埋まらぬ溝(前編) |
| #2 | 過去のある男(後編) |
| #1 | 過去のある男(前編) |










ヴェラとヒーリーの私生活の会話が吹き出す
。 仕事では、頭に手を乗せたり、肩に乗せて、ビニールカバーを履くヴェラ警部がなんとなく、憎めないし、ヒーリー役の俳優の男性の呆れる時の顔も憎めないし、演技の中に
信頼性を見るのも凄く、いいと思う。刑事物のピリピリ、残酷さもなく、人情もあり何度も観ます。
始まる時の音楽が凄く好きで、なんかグッとくる。
再放送でも飽きません。楽しみです。
俳優さんの事は、余りわかりません。残酷でなく、殺人事件を解いていくテレビが好きで凄い楽しく観ています。日本との違って、ユーモアがあり、スケールも大きく、わざとらしくなく、大げさでもなく、全然、日本の刑事ドラマとは、違うと思う。
どれを