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継往開来
2022/10/11(火)12:06
Ai 5
聖徳太子の紹介、とても面白かったので、「ビューティフルハーモニー」はなくて良かった気がしました。パーパス経営へつなぐのに適切だとされたかとは思いますが、「うつくしいくにニッポン」のスローガンが寒々しく思い浮かべてしまうので、本来の万葉集の言葉は将来世代に引き継ぐべきものであると思いますが、残念ながら歪められて感じられてしまいます。
2022/10/11(火)01:04
史
板垣退助について取り上げて欲しいです。幕末の活動や自由民権運動についても改めて知りたいです。憲政、国防、欧州視察など様々な分野での活動をしているようなので、興味深いと思います。
2022/10/08(土)21:23
タート
聖徳太子編は、非常に面白かったです。お釈迦様との共通点は、ありますでしょうか?
2022/10/08(土)21:00
開陽
時代劇のヒーロー回大変面白く拝見致しました。鬼平を評価していたのが松平定信出なく先代の老中田沼意次と聞いて驚きました。いづれ田沼意次の回もありますよね⁉
2022/10/06(木)05:47
ハンマハンマ
戦国武将ばかり取り上げてますが山本五十六と栗林忠道を取り上げて欲しいです。二人共に米国滞在歴があり先見性に優れた人間でしたが壮絶な最後を遂げました。山本は宣戦布告直後に真珠湾攻撃する構想が大使館の失態で布告遅れルーズベルトに奇襲と見做され非難の的になりました。更に山本と関係ある米内光政や井上成美、更に上官だった東郷平八郎も取り上げて欲しいです。
2022/10/05(水)15:03
Capability
水戸黄門の司馬遷からスタートして、家庭の医学書や旅行パンフレットなども面白く、庶民との近さや庶民のためにも役立つものへの意識もですが、「出土品を埋め直して松ノ木を植えて保存した」というところまで配慮していることが特筆すべきことだと思いました。発掘の後に(博物館などへの保存はあるものの、他国からの略奪などの例も多く)元あった場所に更に強化して保存管理を徹底する例は、あまりないような気がします。大日本史の編纂という一大プロジェクトを藩がなくなっても引き継いだことについて、どのように継続への意志を引き継いだのかも気になります。引用が明記されていることは印象的でした。これは、中国などの影響でしょうか。大福帳などが井戸でも保つように作られているのも興味深く思いました。
遠山の金さんが交流していた文化人や、モデルとして、より近い矢部定謙なども今後また取り上げて欲しいと思いました。
2022/10/05(水)00:42
Dignity
長谷川平蔵について、特に興味深く思いました。江戸を離れた犯罪者をどの程度取り締まれたのか、また各地との連携なども気になりました。明治大学博物館の紹介や実寸大を試してみる様子も楽しめました。明治大学は、平和研究所もあるので関連しているかもしれません。
拷問や自白強要、目明かしなどについても触れられているのは、今の社会を顧みる上でも意義深いと思いました。天明の大飢饉で、貧しさから犯罪者として、無宿人になったという経緯も重要な社会背景だと思います。社会に戻りやすいように一般の人と同じような生活をさせる方針は、今、再確認すべきことだと思いました。石川島人足寄場の解説で、(現在の戸籍とは異なり、身元保証先と、職や住まいを与えることを差す)とテロップが出ていましたが、これこそ最も重要な点であるように思いました。身元保証先は、社会の側が許容することへのハードルを下げる役割を持つのではないかと思います。
2022/10/05(水)00:34
松戸の虎
武田信玄と武田勝頼をテーマにした内容は見た記憶がありますが、武田義信をテーマにした内容を企画放映してほしいです。
2022/10/01(土)12:15
温故知新
葛飾北斎の回はあるので、宮川長春や歌川豊春など、他の浮世絵師も放送して欲しいです。井原西鶴や近松門左衛門など、名前や作品は知られている人物についても歴史番組として取り上げて欲しいと思います。
2022/09/26(月)18:06
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高句麗の僧の慧慈と百済の学者の覚架に学ぶという聖徳太子の姿勢もその能力や先見性もですが、これ以上に資料があるようなら、慧慈と覚架についても是非、番組で詳しく紹介して欲しいです。日本の律令制度の基礎をつくったと紹介された聖徳太子の教師に当たる人なので、とても興味深いです。
憲法十七条に仏教と儒教の要素が混じっていることにも関係するように思えます。
四箇院の制について解説を伺って、総合福祉センターの必要性を理解して実践しているところに感銘を受けました。現在、福祉を地域共生スタイルへの移行を進めている日本においては、大変重要な学習になるのではないかと思います。
交通整備であるとか、ため池を公共事業で多数整備して稲作を推進し、国力安定につなげるなど、遣隋使などの外交と内政をうまくつないで双方ともに成果を挙げていると聞くと、後世にも伝承されるのも分かる気がします。