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報道ライブ インサイドOUT 寺島実郎の「未来先見塾」~週刊寺島文庫~

番組へのメッセージ

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校長先生

番組終了と聞き、とても残念です。時事解説、多彩なゲストとのトーク、読書案内等々他に類を見ない優れた番組でした。存続を強く希望します。

2018/12/29(土)22:12

 

Nobu

急に終了と知り、非常に残念です。
寺島さんと多彩なゲストの対話は、自分の人生にとってさまざまな気づきを与えてくれました。私にとっては報道番組以上の存在でした。残念でしょうがないです。

2018/12/29(土)19:02

 

番組のファンより

EPG見たら、終わると知りビックリしました。
週で一番楽しみにしていた番組です。有料でも拝見したいほどです。
是非続けていただきたく思います。

2018/12/28(金)21:16

 

YOSHI

これ程素晴らしい番組が次回で終了とは誠に残念です。
民度を高めるのに役立つ地上波、BSのどこにもない存在。
存続を切に願います。 所沢市 YN

2018/12/23(日)03:09

 

ジョンソン

寺島氏の「世界宗教の誕生」、興味深く拝聴しました。宗教が見直される、一方で、AIの時代についてです。AI時代の宗教は考えるに、AI、そのものが宗教であり、神になっていくのではないでしょうか?
これからの子供たちは生まれつき、AIに囲まれて育っている。AIスピーカー、SIRI, 学校での教材もコンピュータの活用が増えていきます。最近では欧米でも礼拝に行かなくなる子も増えていると聞きます。曖昧で抽象的な答えしかもたらさない教会より、具体的な回答が得られるAIを信じるのは自然な流れです。シンギュラリティに至る過程では神格化していくと考えられますが、いかがでしょう。認識は意識に変わっていきます。

2018/11/18(日)19:44

 

ひでチャン

毎週 中立かつ俯瞰的な意見は 他のテレビ番組にないことから 楽しみにしています。これからも 上質な番組制作を続けてください。

2018/05/12(土)16:51

 

カス

寺島さんの真意が最後まで浅井さんに伝わらなかったのは残念でした。光を写すカメラがPCで自在に操れるようにたった今、戦場は卓上に移行したこの時代の先に、写真の未来はあるのだろうか?その技術は限りない映像美はもとめられるが写真から人類の最も大切な想像を奪ったことにならないか?今の流行の写真は撮影者のエゴイストの発散でしかなく、それらの写真と光を操る写真と同一で括ることは不適切であると思う。今後の寺島さんの視聴者に送る、迎合主義の無き番組の在り方に期待したい。

2018/05/12(土)15:09

 

次郎坊

ラスコー展に続き、今回も国立科学博物館の取り組みを紹介するシリーズ、大変楽しく拝聴しました。日本には、美術を紹介する番組はあれど、科学、博物展を紹介する番組がなく、(私が知らないだけかもしれませんが)心なしかゲストのお二人が活き活きと議論されているように感じました。熊楠や、今回の議論を含めて真の教養とは何かを考えさせられました。冬休みに読みたい本、『テヘラン・・・』大変面白い本でした。寺島さんの紹介がなければ絶対読まなかった本だと思います。方向性を見誤った一企業の顛末、諸外国のしたたかさを感じました。

2018/02/04(日)22:34

 

「彩の国」住人

毎回楽しみに視聴しています。今のところ皆勤賞並です。
居ながらにして、いろんな分野の奥深い対談が視聴できる番組は、他にはないといっても過言ではないでしょう。特にMCの寺島実郎氏についてはどのような能力の持ち主なのでしょうか。政治・経済・科学・世界史・医学・宗教・文学・・・全てにわたってパーフェクトにその役割を普通にこなしてしまいます。番組が非常に短く感じたことが多々ありました。
昨日放送された加藤登紀子さんとの対談では、イメージ以上に熱く語られた彼女の話に心を打たれ、もっともっと聞きたかったです。あっという間に時間がきてしまい、続編が楽しみです。そして、彼女が話をしている間に何とも言えない寺島氏のお顔の表情が、普段はあまり見られないやわらかさが出ていて非常に良かったです。今後も金曜日が楽しみです。

2018/02/03(土)14:17

 

番組の中で外国からの移民を増やすべきではないか、働く年齢を拡大すべきではないかというよく言われる話が出ていたが、日本のように大きな生産力がある国では子供・高齢者・障害者等の非生産者の対しては貨幣ではなく生産能力に見合う形で生活物資の交換が可能な仕組みを導入することを考えるべきではないか。日本は今でも人口が多すぎるのであり、人口を増やすのは資源の枯渇や環境の悪化につながることにしかならない。むしろ人口が減るからこそ生産力を維持できるものと思える。非常に大きな生産力のある大企業などを国家の管理下に置き、自給自足型の経済運営の仕組みを考えるべき時に来ているのではないか。

2018/01/25(木)20:54