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報道ライブ インサイドOUT 寺島実郎の「未来先見塾」~週刊寺島文庫~

番組へのメッセージ

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次郎坊

熊本地震の影響でテレビが壊れ、しばらく番組を見ておりませんでしたが、ネットで配信されているとのことで久しぶりに拝聴しました。寺島氏の、ヤマト運輸社長と国立科学博物館のお二人への質問力に改めて感服しました。大変面白かったです。普段は科学と無縁の人間ですが、今度上京の際は、是非ラスコー展を訪れたいと思いました。今後も番組、期待しています。

2016/10/21(金)22:35

 

Moomin

最近のテレビはお笑いタレントがいい加減なダジャレを言ってハイテンションで無理やり視聴者をつなぎとめようとあきれるようなテクニックで構成されている番組が多いのに、未未来先見塾はまじめに課題に取り組む姿勢が非常に良いと思う。ゲストもよい人を選んでいて素晴らしい。 世の中どうなっているんだろうと思うような番組ばかりの中で、このようなまともな番組があることは救われる。
貴社の報道に対する姿勢の表れと敬意を払いたい

2016/10/21(金)22:09

 

薩摩隼人

楽しみに視聴させています。ところで、中西真貴さん、頑張っていますね!KTS時代から、応援していました、ナマイキボイスを幼い子供とスタジオ見学に行ったり、懐かしく思います。
中西さん、鹿児島からみんなで応援しているよ‼︎
きばっど!

2016/10/18(火)23:41

 

オサムちゃん

私の勤務先は出版社です。だから、一日に一回必ず来るのがヤマト運輸さんを始めとした宅配便です。売り物の書籍や雑誌の配送は元より、原稿をライターとのやり取りからコピー用紙や事務用品の納品に到る迄、様々です。だからビジネス史上不可欠なアイテムと言えます。さて、クロネコヤマトの宅急便が最初に出来たのは確か1978年で、内心不安でした。何故ならば小包の類いは郵便局が一括して行って居たからです。その後に急成長して、多くの同業者が参入しましたが、我々の暮らしには欠かせない物になって居ます。但しこれからは単なる”運送業“に留まっていてはダメです。その為に取扱い貨物をヤマトさんの物流センターに修理や調整等を行う施設を併設しました。これは一種の隙間産業への入り込みと言えます。従来は電気屋が商品の配達をして居ましたが、これからは運送屋が技術屋の領域に入り込む、新たな時代の幕開け到来です。

2016/10/16(日)13:06

 

コタ

地上波の各報道番組を見ていて、少し物足りなさを感じていたところに、寺島実郎さんの「未来先見塾」を拝見して、やっと的を射た納得のいくご意見を聞けたと感じることが出来ました。今のアメリカやイギリスを見ていて、大きな流れが一方向に進んでいく危険なナショナリズムを感じます。そこで日本はというと、国も人も常に漂っている状態なので、強い意志を持たぬまま流されてしまうのではないかと思います。不気味なコスモポリタンにならぬためにも、日本とは日本人とはと、自分なりに考え続けていきたいと強く感じました。

2016/06/24(金)23:19

 

名ばかり経営者

柳井さんの話はあちこちで目にして、わかったつもりになっていました。日経ウーマンの授賞式でお話を聞いた時は、自社の宣伝しかしてなかったので、正直にいうと嫌いな経営者でした。しかし、敏腕ガイドの寺島さんのおかげで、普段は聞くことのない学生時代やユニクロ前時代の話を聞いて見る目が変わりました。
言葉の一つひとつに重みを持って聞き入りました。
ありがとうございました。

2016/05/31(火)12:29

 

ともこ

電力自由化の時期に東京ガスを選ぶとは面白いですね! 話は興味深かったのですが、おじ様お二人の画が続くより、イレブン君やガスパッチョ君デンパッチョ君が同じ椅子で語り合う画を盛り込むなど和むシーンも欲しかったです(^-^) これからも見ます。

2016/04/08(金)23:37