2026/04/22 09:35
エンタメ総合
NEW 高橋成美、“りくりゅう”木原龍一と習い事をしていた「一緒にアリバイを作り合って…」口裏を合わせたエピソード披露
高橋成美
元フィギュアスケーターでタレントの高橋成美(34)が、21日放送の日本テレビ系バラエティー『踊る!さんま御殿!!』(後8:00)に出演。“りくりゅう”木原龍一と同じ習い事をしていたことを明かした。
番組では「タメになる習い事発表会」をテーマに出演者がトークを展開。高橋は過去にペアを組んでいた“りくりゅう”木原龍一とピアノを習っていたことを紹介した。
「音楽を表現する競技なので、そのためにピアノも習っていた」という。木原とは一緒に始めたといい「同じタイミング、左を使うタイミングであきらめたくなるんですよ。右手を使っている時は楽しいんですけど、左になった瞬間に難しいんで、通いたくなくなるんですよ」と明かした。
そこで「木原龍一と一緒にアリバイを作り合って、練習が長引いていないのに、先生に連絡し合って、『なるちゃんと一緒にいるけど、フィギュアが長引いているから』って言って、長引いていないのに自主練したりして」と、口裏を合わせてピアノのレッスンをサボったことを伝えた。
続けて「この絆がソチオリンピックにつながった」と話し、明石家さんまは「何の話やねん」とツッコミを入れていた。
「音楽を表現する競技なので、そのためにピアノも習っていた」という。木原とは一緒に始めたといい「同じタイミング、左を使うタイミングであきらめたくなるんですよ。右手を使っている時は楽しいんですけど、左になった瞬間に難しいんで、通いたくなくなるんですよ」と明かした。
そこで「木原龍一と一緒にアリバイを作り合って、練習が長引いていないのに、先生に連絡し合って、『なるちゃんと一緒にいるけど、フィギュアが長引いているから』って言って、長引いていないのに自主練したりして」と、口裏を合わせてピアノのレッスンをサボったことを伝えた。
続けて「この絆がソチオリンピックにつながった」と話し、明石家さんまは「何の話やねん」とツッコミを入れていた。











