2026/07/30 19:03
エンタメ総合
NEW 影山優佳、自己流の“美容”明かす「毎日お酒を飲んでる割には肌が艷やかかな」
自己流の“美容”を明かした影山優佳 (C)ORICON NewS inc.
元日向坂46で俳優の影山優佳(25)が30日、都内で行われた自身初のエッセイ集『影まで愛して』(マガジンハウス)発売記念記者会見に登壇。自己流の“美容”を明かした。
今作で印象に残っているエッセイは何かと問われると、影山は「自分で言うのもなんですけど、愛すべきエッセイばかりで1つを選ぶのは悩みました」と話しながら、「私が幹事をやりたがりという話」と挙げた。続けて「ジャンクフードを…。不健康なものは健康なうちに食べるモットーだったりとか」と恥ずかしそうに笑った。
その後、「お酒を飲みすぎちゃったり、ポテトLサイズを2個頼んだりとか、巨大な欲望を真正面からしか抑えられないというか。食べて寝るみたいな感じなので」とプライベートを明かしながら、人目に触れる職業に就いているため「果たしてそれは…」と自身の行動に疑問を持つ様子も。「体型管理ができるようになったら、女性誌の皆さんに呼んでもらえてたかな」と冗談を交えて語った。
一方で、「毎日お酒を飲んでる割には肌が艷やかかなと思って。自分らしく楽しんで生きることが、私的には一番美容かな。医学的には推奨されませんが、そんな私も愛してもらえれば」とにっこり。
「本当の自分=影を伝えたい」という思いを込めた本作。「ほめ言葉をそのまま素直に受け取れない自分」「自分に限界をつくり諦めてばかりの自分」など、本音を等身大の言葉でつづっている。
その後、「お酒を飲みすぎちゃったり、ポテトLサイズを2個頼んだりとか、巨大な欲望を真正面からしか抑えられないというか。食べて寝るみたいな感じなので」とプライベートを明かしながら、人目に触れる職業に就いているため「果たしてそれは…」と自身の行動に疑問を持つ様子も。「体型管理ができるようになったら、女性誌の皆さんに呼んでもらえてたかな」と冗談を交えて語った。
一方で、「毎日お酒を飲んでる割には肌が艷やかかなと思って。自分らしく楽しんで生きることが、私的には一番美容かな。医学的には推奨されませんが、そんな私も愛してもらえれば」とにっこり。
「本当の自分=影を伝えたい」という思いを込めた本作。「ほめ言葉をそのまま素直に受け取れない自分」「自分に限界をつくり諦めてばかりの自分」など、本音を等身大の言葉でつづっている。











