2026/09/22 12:00
エンタメ総合
NEW なにわ男子・長尾謙杜、松本潤&生田斗真に勧められた高級カメラ購入 個人的トレンドはロバート・秋山
22日放送の『やすとも・友近のキメツケ!※あくまで個人の感想です』より(C)カンテレ
7人組グループ・なにわ男子の長尾謙杜が、きょう22日放送のカンテレ『やすとも・友近のキメツケ!※あくまで個人の感想です』(毎週火曜 後8:00※関西ローカル)に初出演する。番組では、仲の良い先輩から勧められた高価なカメラを購入したエピソードや、最近夢中になっている人物を明かす。
同番組は、MCを務める海原やすよ ともこ&友近がゲストとともに、世間の人々がやりがちな「勝手な決めつけ」をテーマに、自由にしゃべりまくるトークバラエティー。今回は、長尾のほか、ハシヤスメ・アツコ、菅広文(ロザン)がゲストとして出演し、「絶対行きたい最強チキン店!極上鶏肉グルメを食べるならココ!」や「わたし的!2026年上半期トレンドはコレ!」などをテーマに、それぞれの持論を展開する。
超個人的な“キメツケ”をぶっちゃける「オレのキメツケ!聞いてくれ」では、長尾が「オススメを聞くには覚悟が必要!」という持ち込みキメツケを披露。カメラが欲しくなった際、仲の良い先輩でカメラ好きの松本潤と生田斗真にそれぞれオススメの機種を尋ねたところ、2人から同じ高価なカメラを勧められたという。長尾は「結局、頑張って奮発して買った」と告白。
そこから、飲食店でオススメを聞いた後に別の料理を注文できるかという話題に発展。苦手な食材が入っていた場合や、すでに食べたいものが決まっていた場合など、それぞれの考えを語り合う。さらに、本や映画を人に勧める難しさや、「この人のオススメなら信頼できる」と思う相手についてもトークを繰り広げる。
「絶対行きたい最強チキン店!極上鶏肉グルメを食べるならココ!」では、関西で味わえる絶品鶏肉グルメが続々登場。出演者がそれぞれオススメの鶏肉料理を紹介するなか、長尾はカレーハウスCoCo壱番屋の「パリパリチキン」を挙げる。ほぼ毎回頼んでいるというオススメの組み合わせを紹介すると、菅から期間限定の「手仕込ささみカツ」の話題も飛び出し、スタジオは盛り上がる。
「わたし的!2026年上半期トレンドはコレ!」では、話題の韓国スイーツや、独特の言い回しをまねる「チャッピー構文」など、2026年上半期のトレンドを振り返る。長尾は自身の“個人的トレンド”として、芸人のロバート・秋山竜次にハマっていると明かし、「一番会いたい」と熱い思いを語る。ハシヤスメ・アツコは、自分で打った文字などをシールにできる「ラベルライター」でオリジナルシールを作ることがマイブームだと語り、実際にスマートフォンに貼っている個性的なシールを披露する。
長尾は収録を終え、「めちゃくちゃ楽しかったです」と笑顔。「やすともさんとも、そして友近さんともお話しできて。関西にいた時に見させていただいていた番組なので、それに出られたことがうれしい」と初出演を振り返った。大阪府出身ということもあり、「やすともさん、友近さんとお話しするのも安心感があり、カンテレっていうのもホーム感があって、緊張せずに収録に臨めたと思います」とコメント。
2026年上半期のトレンドについては「分からないものが多すぎて、“なんだこれは!?”となりました」と笑い、自身はネットで話題になっているものにあまり詳しくないと説明。なにわ男子のメンバーでは「りゅちぇ(大西流星)が詳しいですかね」と明かした。
グループでTikTokを撮影する際にも、初めて見る流行が多く、いつも「なんや、これ?」と思うという長尾。自身のスマートフォンにはサッカーや釣りなど趣味に関する情報が多く表示されるそうで、「アルゴリズムが“今はやりのものは、興味ないやろな”って認知して、あんまり出してくれないんですよ」と分析。「もう携帯のせいです」と冗談めかして話し、笑いを誘った。
さらに、収録でもっと話したかったテーマを聞かれると、長尾は「やっぱりロバート・秋山さん」と即答。「“うわ、確かに思うな”とか、“うわ、分かるわ”とか、“うわ、そこ突く?”みたいなのがめっちゃおもろくて」と、その独特な着眼点の魅力を熱弁。「最近、なにわ男子の曲より(ロバート・秋山の)YouTubeを見てます」と語るほど夢中になっているといい、熱い“秋山愛”をのぞかせた。
11月にCDデビュー5周年を迎えるなにわ男子。「5年間一緒に活動してきたからこそ分かる、メンバーへの“キメツケ”」を問われると、高橋恭平にまつわるエピソードが飛び出した。高橋は朝、現場に来るマネージャーに「充電器貸してほしい」と頼むことが多いといい、長尾自身が夕方ごろにマネージャーから充電器を借りようとしても、すでに高橋が使っていることが多いと明かした。長尾は「予想ですけど、高橋くんは充電器、家にないですね」と断言。さらに「高橋くんは、多分電気代ゼロですよ」と大胆に“キメツケ”し、「家で充電してない」と推理しながら、「携帯以外は、全部充電してくる(のに)」と不思議そうに語った。
超個人的な“キメツケ”をぶっちゃける「オレのキメツケ!聞いてくれ」では、長尾が「オススメを聞くには覚悟が必要!」という持ち込みキメツケを披露。カメラが欲しくなった際、仲の良い先輩でカメラ好きの松本潤と生田斗真にそれぞれオススメの機種を尋ねたところ、2人から同じ高価なカメラを勧められたという。長尾は「結局、頑張って奮発して買った」と告白。
そこから、飲食店でオススメを聞いた後に別の料理を注文できるかという話題に発展。苦手な食材が入っていた場合や、すでに食べたいものが決まっていた場合など、それぞれの考えを語り合う。さらに、本や映画を人に勧める難しさや、「この人のオススメなら信頼できる」と思う相手についてもトークを繰り広げる。
「絶対行きたい最強チキン店!極上鶏肉グルメを食べるならココ!」では、関西で味わえる絶品鶏肉グルメが続々登場。出演者がそれぞれオススメの鶏肉料理を紹介するなか、長尾はカレーハウスCoCo壱番屋の「パリパリチキン」を挙げる。ほぼ毎回頼んでいるというオススメの組み合わせを紹介すると、菅から期間限定の「手仕込ささみカツ」の話題も飛び出し、スタジオは盛り上がる。
「わたし的!2026年上半期トレンドはコレ!」では、話題の韓国スイーツや、独特の言い回しをまねる「チャッピー構文」など、2026年上半期のトレンドを振り返る。長尾は自身の“個人的トレンド”として、芸人のロバート・秋山竜次にハマっていると明かし、「一番会いたい」と熱い思いを語る。ハシヤスメ・アツコは、自分で打った文字などをシールにできる「ラベルライター」でオリジナルシールを作ることがマイブームだと語り、実際にスマートフォンに貼っている個性的なシールを披露する。
長尾は収録を終え、「めちゃくちゃ楽しかったです」と笑顔。「やすともさんとも、そして友近さんともお話しできて。関西にいた時に見させていただいていた番組なので、それに出られたことがうれしい」と初出演を振り返った。大阪府出身ということもあり、「やすともさん、友近さんとお話しするのも安心感があり、カンテレっていうのもホーム感があって、緊張せずに収録に臨めたと思います」とコメント。
2026年上半期のトレンドについては「分からないものが多すぎて、“なんだこれは!?”となりました」と笑い、自身はネットで話題になっているものにあまり詳しくないと説明。なにわ男子のメンバーでは「りゅちぇ(大西流星)が詳しいですかね」と明かした。
グループでTikTokを撮影する際にも、初めて見る流行が多く、いつも「なんや、これ?」と思うという長尾。自身のスマートフォンにはサッカーや釣りなど趣味に関する情報が多く表示されるそうで、「アルゴリズムが“今はやりのものは、興味ないやろな”って認知して、あんまり出してくれないんですよ」と分析。「もう携帯のせいです」と冗談めかして話し、笑いを誘った。
さらに、収録でもっと話したかったテーマを聞かれると、長尾は「やっぱりロバート・秋山さん」と即答。「“うわ、確かに思うな”とか、“うわ、分かるわ”とか、“うわ、そこ突く?”みたいなのがめっちゃおもろくて」と、その独特な着眼点の魅力を熱弁。「最近、なにわ男子の曲より(ロバート・秋山の)YouTubeを見てます」と語るほど夢中になっているといい、熱い“秋山愛”をのぞかせた。
11月にCDデビュー5周年を迎えるなにわ男子。「5年間一緒に活動してきたからこそ分かる、メンバーへの“キメツケ”」を問われると、高橋恭平にまつわるエピソードが飛び出した。高橋は朝、現場に来るマネージャーに「充電器貸してほしい」と頼むことが多いといい、長尾自身が夕方ごろにマネージャーから充電器を借りようとしても、すでに高橋が使っていることが多いと明かした。長尾は「予想ですけど、高橋くんは充電器、家にないですね」と断言。さらに「高橋くんは、多分電気代ゼロですよ」と大胆に“キメツケ”し、「家で充電してない」と推理しながら、「携帯以外は、全部充電してくる(のに)」と不思議そうに語った。











