2026/10/06 04:00
エンタメ総合
NEW M!LK・佐野勇斗、“尊い”至福の表情を披露 挑戦したいことは「M!LKメンバーとトライアスロン」【コメント全文】
新テレビCM「生のとき『きみと永遠のとき』」篇
5人組ダンスボーカルグループ・M!LKの佐野勇斗が、「明治 生のとき」のイメージキャラクターに就任。きょう6日に放映開始される新テレビCM「生のとき『余韻よ、続け』」篇、「生のとき『きみと永遠のとき』」篇に出演する。
「明治 生のとき」は、特許製法「生ねり製法」による濃密でやわらかな食感と、口の中で長く続く味わいの変化が魅力。CMでは、「きみと永遠のとき。」というキャッチコピーのもと、「生のとき」が味や香りの変化を感じながら長い時間楽しめる商品であることを表現。味わいや余韻をゆったりと楽しみ、誰にも邪魔されたくない上質で濃密な時間を過ごすひと時を描いた。佐野は、薄いブラウンのシャツにサスペンダーを付けたパンツ姿のクラシカルな装いで登場。「生のとき」を味わううっとりとした表情で、上品な世界観を演出している。
新テレビCM「生のとき『きみと永遠のとき』」篇の舞台は、木漏れ日が差し込むアンティークな部屋。佐野が上空から舞い降りてくる「明治 生のとき」をどこか愛おしそうにそっと指先で受け止める。ひと口かじった瞬間に広がる濃密でやわらかな口どけを目を閉じながら味わうと、身を委ねるようにソファへ倒れ込み、うっとりとした表情を浮かべる。その口どけを味わい尽くしたあと、ゆっくりと目を開いた佐野は、静かにひと言「尊い」とかみしめるようにつぶやく。カメラ目線で「え、もう一度?」と驚きつつ、「さあ、濃密すぎる時間を。余韻よ、つづけ。」と語りながら再度「明治 生のとき」を味わいさらなる余韻を楽しむ。最後は、鏡の前で「きみと永遠のとき。明治 生のとき」とほほ笑みながら語りかける。
新テレビCM「生のとき『余韻よ、続け』」篇は、「生のとき『きみと永遠のとき』」篇の前半部分を凝縮したショートバージョン。「明治 生のとき」をひと口味わってソファへと倒れ込むまでのストーリーを展開する。佐野が、最後に深くかみしめながら放つ「尊い」という印象的な言葉と余韻あふれる表情に焦点を当てて描いた。
また、佐野が出演する縦型WEB CM「ねっとり」篇(18秒)、「生ねり製法」篇(18秒)、「余韻」篇(20秒)をブランドサイトおよび明治公式YouTubeにて、6日より公開する。CM撮影の合間というシチュエーションを舞台に、「生のとき」の魅力を伝える。複数の佐野が登場したり、オリジナルの早口言葉を披露したりするコミカルな一幕や、「生のとき」の味わいや魅力をうっとりとした表情で伝える佐野の姿が見どころとなる。
【コメント全文】
――CM撮影の感想を教えてください。
今回は明治さんの生のときのCMだったのですが、だいたいCM撮影の時って商品を何回か食べるシーンがあるので、ちょっとお腹を空かせたりなど調整をすると思うんです。だけど本当に、CMに出演するからとか抜きで、「生のとき」が好きすぎて、朝メイク中に2箱食べてきてしまって。撮影中も何枚も食べられて本当にうれしかったです。たくさんいただきました。最高でしたね。
もしテレビとかで僕を知ってくださっている方々は、落ち着きがないイメージがある方が多いかもしれないのですが、普段の僕って結構静かというか、ローテンションなことが多いので、どちらかというとそっち側の素の僕というか、この「生のとき」のねっとり感というか、しっとり感を良い具合にマッチングできたのかなと思います。すごくやりやすかったです。
――誰にも邪魔されたくない至福の時間は何をしている時?
普段ドラマの撮影とかお仕事がある時は、必ずお昼に15分睡眠というのをやっていて、その時間は絶対に邪魔されたくないですね。夜寝る時間があまり多く取れないので、その15分の睡眠があると午後も元気に頑張れるので、リセットにもなりますし、体力回復という意味でもその睡眠は絶対に必要です。どこでも寝られます。そこが本当に一番の僕の特技というか良い体質。なかなかハードなスケジュールの時でもどこでも寝られるので。もし今「ここで15分寝ろ」と言われたら寝られます。そのぐらいどこでも寝られます。
――「生のとき」はご褒美スイーツとしてもお楽しみいただける商品。普段自分自身へご褒美をあげることはありますか。
自分へのご褒美っていう文化が分からなくて。昔からあまりないですね。ただ、ずっと目標にしていたものが決まった時とかは、その気持ちを忘れないようにアクセサリーを買うことはあるんですけど。「よし、頑張ったからご褒美で買おう」とかは昔からあまりないですね。欲しい時に買うっていう感じです。人にあげることはするのですが、自分に何か頑張ったからというのはあまりないかもしれないですね。
――佐野さんはさまざまな場面でご活躍されていましたが、この1年を振り返ってみていかがですか。
やっぱりこの1年は芸能生活においても、佐野勇斗としてもM!LKとしても大きく歴史が動いたなという1年になったので、将来今までを振り返る上で多分必ず語られる年になったなと思うので。もちろん僕たち5人でM!LKで積み上げてきたものもありますけど、すごく沢山の方々が関わってくれたのもずっと見てきたし、本当に1人の力じゃここまで来れなかったなっていうのは改めて実感しています。より感謝の気持ちと地に足をつけなきゃなと思う1年です。
――今後お仕事・プライベートで挑戦したいことは。
お仕事で挑戦したいことは、ありがたいことにいろんなことに挑戦させてもらっているので、結構少なくなってきているのですが、1個はM!LKのメンバーとともに「いつもこれをやりたい」って僕が言ってるのはトライアスロン。反対されているので、僕1人でやることになるかもしれないですが、ぜひやってみたいとは思います。番組でヒルクライム、山を自転車で登るというのをやらせてもらって、本当にしんどかったのですが、終わった後の快感がもう忘れられなくて。でもメンバーと一緒にやったので、メンバーと一緒に乗り越えられたからよりうれしかったっていうのもある気がしていて、メンバーと一緒ならトライアスロンやってみたいなと思います。
個人としては別荘を建てたいです。地元に別荘を建てたいですね。お城。「佐野城」っていう名前は一応決まっていて、「佐野城」というお城を建てようかなと思ってます。地元は田舎なので、大きい場所もあったりとかして、そこに親戚とかみんなが遊びに来られる場所を作りたいなと思っています。
――今年楽しみたい「○○の秋」は。
僕が今年楽しみたい秋は、「生の秋」です。生の秋と書いてるのですが、生活を良くしたいなという意味で生活の生です。ちゃんとした生活を送りたいなと思って、ありがたいことにお仕事をたくさんさせてもらっているのですが、ちゃんとご飯だったり、忙しい中でも穏やかな人格を保ちたいなという。寝てなかったりすると、やっぱりどうしてもトゲトゲしちゃう瞬間もあるので、未熟だなと思いつつ、生活を整えることによってそこを直していけたらなと思ってます。
(何か気を付けていることは)まったくないですね。それも問題だなと思って。(自炊も)全くしないです。「佐野飯」っていうビジネス配信以外では全くしません。(料理は)苦手です。自炊する気は全くないんですが、ごはんを頼んだりとかするので、その内容をちゃんと野菜を頼むとか、お弁当が出たときもバランスよく食べるとかっていうのは意識したいなと思います。
――CMをご覧の方へメッセージ
明治「生のとき」、すごく素敵なCMに仕上がっておりますので、皆さんも素敵なときを過ごせるように、「生のとき」と共にお楽しみください。
新テレビCM「生のとき『きみと永遠のとき』」篇の舞台は、木漏れ日が差し込むアンティークな部屋。佐野が上空から舞い降りてくる「明治 生のとき」をどこか愛おしそうにそっと指先で受け止める。ひと口かじった瞬間に広がる濃密でやわらかな口どけを目を閉じながら味わうと、身を委ねるようにソファへ倒れ込み、うっとりとした表情を浮かべる。その口どけを味わい尽くしたあと、ゆっくりと目を開いた佐野は、静かにひと言「尊い」とかみしめるようにつぶやく。カメラ目線で「え、もう一度?」と驚きつつ、「さあ、濃密すぎる時間を。余韻よ、つづけ。」と語りながら再度「明治 生のとき」を味わいさらなる余韻を楽しむ。最後は、鏡の前で「きみと永遠のとき。明治 生のとき」とほほ笑みながら語りかける。
新テレビCM「生のとき『余韻よ、続け』」篇は、「生のとき『きみと永遠のとき』」篇の前半部分を凝縮したショートバージョン。「明治 生のとき」をひと口味わってソファへと倒れ込むまでのストーリーを展開する。佐野が、最後に深くかみしめながら放つ「尊い」という印象的な言葉と余韻あふれる表情に焦点を当てて描いた。
また、佐野が出演する縦型WEB CM「ねっとり」篇(18秒)、「生ねり製法」篇(18秒)、「余韻」篇(20秒)をブランドサイトおよび明治公式YouTubeにて、6日より公開する。CM撮影の合間というシチュエーションを舞台に、「生のとき」の魅力を伝える。複数の佐野が登場したり、オリジナルの早口言葉を披露したりするコミカルな一幕や、「生のとき」の味わいや魅力をうっとりとした表情で伝える佐野の姿が見どころとなる。
【コメント全文】
――CM撮影の感想を教えてください。
今回は明治さんの生のときのCMだったのですが、だいたいCM撮影の時って商品を何回か食べるシーンがあるので、ちょっとお腹を空かせたりなど調整をすると思うんです。だけど本当に、CMに出演するからとか抜きで、「生のとき」が好きすぎて、朝メイク中に2箱食べてきてしまって。撮影中も何枚も食べられて本当にうれしかったです。たくさんいただきました。最高でしたね。
もしテレビとかで僕を知ってくださっている方々は、落ち着きがないイメージがある方が多いかもしれないのですが、普段の僕って結構静かというか、ローテンションなことが多いので、どちらかというとそっち側の素の僕というか、この「生のとき」のねっとり感というか、しっとり感を良い具合にマッチングできたのかなと思います。すごくやりやすかったです。
――誰にも邪魔されたくない至福の時間は何をしている時?
普段ドラマの撮影とかお仕事がある時は、必ずお昼に15分睡眠というのをやっていて、その時間は絶対に邪魔されたくないですね。夜寝る時間があまり多く取れないので、その15分の睡眠があると午後も元気に頑張れるので、リセットにもなりますし、体力回復という意味でもその睡眠は絶対に必要です。どこでも寝られます。そこが本当に一番の僕の特技というか良い体質。なかなかハードなスケジュールの時でもどこでも寝られるので。もし今「ここで15分寝ろ」と言われたら寝られます。そのぐらいどこでも寝られます。
――「生のとき」はご褒美スイーツとしてもお楽しみいただける商品。普段自分自身へご褒美をあげることはありますか。
自分へのご褒美っていう文化が分からなくて。昔からあまりないですね。ただ、ずっと目標にしていたものが決まった時とかは、その気持ちを忘れないようにアクセサリーを買うことはあるんですけど。「よし、頑張ったからご褒美で買おう」とかは昔からあまりないですね。欲しい時に買うっていう感じです。人にあげることはするのですが、自分に何か頑張ったからというのはあまりないかもしれないですね。
――佐野さんはさまざまな場面でご活躍されていましたが、この1年を振り返ってみていかがですか。
やっぱりこの1年は芸能生活においても、佐野勇斗としてもM!LKとしても大きく歴史が動いたなという1年になったので、将来今までを振り返る上で多分必ず語られる年になったなと思うので。もちろん僕たち5人でM!LKで積み上げてきたものもありますけど、すごく沢山の方々が関わってくれたのもずっと見てきたし、本当に1人の力じゃここまで来れなかったなっていうのは改めて実感しています。より感謝の気持ちと地に足をつけなきゃなと思う1年です。
――今後お仕事・プライベートで挑戦したいことは。
お仕事で挑戦したいことは、ありがたいことにいろんなことに挑戦させてもらっているので、結構少なくなってきているのですが、1個はM!LKのメンバーとともに「いつもこれをやりたい」って僕が言ってるのはトライアスロン。反対されているので、僕1人でやることになるかもしれないですが、ぜひやってみたいとは思います。番組でヒルクライム、山を自転車で登るというのをやらせてもらって、本当にしんどかったのですが、終わった後の快感がもう忘れられなくて。でもメンバーと一緒にやったので、メンバーと一緒に乗り越えられたからよりうれしかったっていうのもある気がしていて、メンバーと一緒ならトライアスロンやってみたいなと思います。
個人としては別荘を建てたいです。地元に別荘を建てたいですね。お城。「佐野城」っていう名前は一応決まっていて、「佐野城」というお城を建てようかなと思ってます。地元は田舎なので、大きい場所もあったりとかして、そこに親戚とかみんなが遊びに来られる場所を作りたいなと思っています。
――今年楽しみたい「○○の秋」は。
僕が今年楽しみたい秋は、「生の秋」です。生の秋と書いてるのですが、生活を良くしたいなという意味で生活の生です。ちゃんとした生活を送りたいなと思って、ありがたいことにお仕事をたくさんさせてもらっているのですが、ちゃんとご飯だったり、忙しい中でも穏やかな人格を保ちたいなという。寝てなかったりすると、やっぱりどうしてもトゲトゲしちゃう瞬間もあるので、未熟だなと思いつつ、生活を整えることによってそこを直していけたらなと思ってます。
(何か気を付けていることは)まったくないですね。それも問題だなと思って。(自炊も)全くしないです。「佐野飯」っていうビジネス配信以外では全くしません。(料理は)苦手です。自炊する気は全くないんですが、ごはんを頼んだりとかするので、その内容をちゃんと野菜を頼むとか、お弁当が出たときもバランスよく食べるとかっていうのは意識したいなと思います。
――CMをご覧の方へメッセージ
明治「生のとき」、すごく素敵なCMに仕上がっておりますので、皆さんも素敵なときを過ごせるように、「生のとき」と共にお楽しみください。











