2026/10/11 19:35
エンタメ総合
NEW 平祐奈、福原遥×久保建英のキューピッドは「私じゃないです!」 SNSのウワサを否定
『2027 ミス・ティーン・ジャパン』のアンバサダーを務めた平祐奈 (C)ORICON NewS inc.
『2027 ミス・ティーン・ジャパン』の決勝大会が11日、東京のWITH HARAJUKU HALLで開かれ、岐阜県出身の中島璃娃さん(なかしま・りあ/17)がグランプリに選ばれた。
中島さんの特技は小学校2年生からやっているダンス。最終審査の特技披露では、BE:FIRSTの「Boom Boom back」を披露していた。グランプリに決まると中島さんが笑顔。「今までのことが全部報われた気がします」と喜んでいた。
取材にも対応。中島さんは「今でも実感がわいていないぐらい。本当にうれしい。感無量です」と喜びを噛み締めた。今後の目標は「CMや広告に出るモデルさん」と明かし、「スポーツドリンクとかに出てみたいです」と笑顔を見せた。
応援アンバサダーの平祐奈は「今、この状態で、この完成度なんですけど、ここからどんどんどんどん磨きに磨いたら、すごくステキな女性になるんだろうな、と。宝石のような感じですよね」と中島さんの魅力を語っていた。
また、平の友人である俳優の福原遥がサッカー日本代表の久保建英と電撃結婚を発表。平の姉である平愛梨は同じくサッカー日本代表の長友佑都であることから、キューピッド説がSNSでささやかれていた。これについて質問されると平は「(SNSで)見ましたけど私じゃないです!違います!」とウワサを否定し、驚いていた。
応募総数5518人の中から選ばれた14人のファイナリストが決勝大会に進出。当日は、自己紹介やウォーキング、パフォーマンスを披露した。応援アンバサダーの新川優愛、平祐奈、トラウデン直美も駆けつけた。
13歳から19歳の女性を対象に、日本のティーン代表を決める『ミス・ティーン・ジャパン』は今年で17回を数える。札幌、東京、横浜、名古屋、大阪、福岡の6会場での地方予選会、地方大会を経て決勝大会が行われる。グランプリ受賞者はテレビや雑誌に出演するほか、各種イベントなどを通じ「日本のティーン代表」として様々な活動を行う。
準グランプリとフォトジェニック賞を岩手県出身の山元柊菜さん(やまもと・とな/12)、ディー・アップ賞を栃木県出身の池田愛生さん(いけだ・まなせ/15)が受賞した。
取材にも対応。中島さんは「今でも実感がわいていないぐらい。本当にうれしい。感無量です」と喜びを噛み締めた。今後の目標は「CMや広告に出るモデルさん」と明かし、「スポーツドリンクとかに出てみたいです」と笑顔を見せた。
応援アンバサダーの平祐奈は「今、この状態で、この完成度なんですけど、ここからどんどんどんどん磨きに磨いたら、すごくステキな女性になるんだろうな、と。宝石のような感じですよね」と中島さんの魅力を語っていた。
また、平の友人である俳優の福原遥がサッカー日本代表の久保建英と電撃結婚を発表。平の姉である平愛梨は同じくサッカー日本代表の長友佑都であることから、キューピッド説がSNSでささやかれていた。これについて質問されると平は「(SNSで)見ましたけど私じゃないです!違います!」とウワサを否定し、驚いていた。
応募総数5518人の中から選ばれた14人のファイナリストが決勝大会に進出。当日は、自己紹介やウォーキング、パフォーマンスを披露した。応援アンバサダーの新川優愛、平祐奈、トラウデン直美も駆けつけた。
13歳から19歳の女性を対象に、日本のティーン代表を決める『ミス・ティーン・ジャパン』は今年で17回を数える。札幌、東京、横浜、名古屋、大阪、福岡の6会場での地方予選会、地方大会を経て決勝大会が行われる。グランプリ受賞者はテレビや雑誌に出演するほか、各種イベントなどを通じ「日本のティーン代表」として様々な活動を行う。
準グランプリとフォトジェニック賞を岩手県出身の山元柊菜さん(やまもと・とな/12)、ディー・アップ賞を栃木県出身の池田愛生さん(いけだ・まなせ/15)が受賞した。











