2026/11/07 12:20
エンタメ総合
NEW 伊原六花、無茶ぶりにも即対応 今年の漢字をキレキレの動きで表現
『伊原六花2027カレンダー発売記念イベント』囲み取材に出席した伊原六花 (C)ORICON NewS inc.
俳優の伊原六花(27)が7日、都内で『伊原六花 2027 カレンダー発売記念イベント』を開催した。
京都での撮影では、人力車や梅シロップ作りを体験したという伊原。撮影を振り返る中、「もっちもちのだんごがおいしくて!忙しい中でも、着替えながら『今ですよ!』って言って食べたり、差し入れをいただいたり、すごい充実していた1日でした」と、食の話になると生き生きとした表情を見せ、伊原らしさ全開だった。
そんな本作の出来栄えについて、伊原は「100億点です」とにっこり。「いろいろなアイディアを出させていただき、毎年更新しているのですが、今まで一番高い点数です」と自信をにじませた。
今年の漢字を問われると、「『瞬』にします」と回答。「後半は、怒涛の撮影の日々で、(『真田十勇士 SHADOWS OF THE TEN NINJA』の)京都撮影をはじめ、『小麦とバターと復讐と』など、結構タイトな中、素早く動かなきゃいけないことが役としてもあったし、いろいろなところに行くことがあったので」と説明した。
“バブリーダンス”をはじめ、現在もダンス動画を公開するたびに話題を集める伊原は、報道陣からのリクエストを受け、「今年の漢字を動きで表現」することに。キレのある“右向け右”を披露し、会場を沸かせた。
本作は「ちょっぴりファンタジーな京都」をテーマに、京都で撮影。和の京都と洋風のデザインテイストをミックスした不思議な世界観の中、古き良き街並みや食べ歩きを楽しむ、等身大の伊原が見られる作品に仕上がっている。
そんな本作の出来栄えについて、伊原は「100億点です」とにっこり。「いろいろなアイディアを出させていただき、毎年更新しているのですが、今まで一番高い点数です」と自信をにじませた。
今年の漢字を問われると、「『瞬』にします」と回答。「後半は、怒涛の撮影の日々で、(『真田十勇士 SHADOWS OF THE TEN NINJA』の)京都撮影をはじめ、『小麦とバターと復讐と』など、結構タイトな中、素早く動かなきゃいけないことが役としてもあったし、いろいろなところに行くことがあったので」と説明した。
“バブリーダンス”をはじめ、現在もダンス動画を公開するたびに話題を集める伊原は、報道陣からのリクエストを受け、「今年の漢字を動きで表現」することに。キレのある“右向け右”を披露し、会場を沸かせた。
本作は「ちょっぴりファンタジーな京都」をテーマに、京都で撮影。和の京都と洋風のデザインテイストをミックスした不思議な世界観の中、古き良き街並みや食べ歩きを楽しむ、等身大の伊原が見られる作品に仕上がっている。











