2026/05/25 18:48
音楽
NEW “ご当地ソングの女王”水森かおり、オール巨人と異色デュエット「甘くて渋い歌声に包まれながら」
デュエットが実現したオール巨人と水森かおり
デビュー31年目を迎えた“ご当地ソングの女王”水森かおりが、3月にリリースした「恋の終わりの名古屋にひとり」の新たなラインナップとして、カップリング曲とジャケット写真が異なる2タイプを6月24日に発売することが決定した。タイプDには、オール巨人との異色デュエットによる「夢洲ブルース~デュエット編~」が収録されている。
これまで45都道府県を舞台に173曲ものご当地ソングを世に送り出してきた水森。「恋の終わりの名古屋にひとり」は、たかたかし作詞、弦哲也作曲という黄金コンビによる、名古屋=“尾張(おわり)”と、恋の“終わり”を掛け合わせたキャッチーな歌詞と、メジャーなメロディーが耳に残る印象的な1曲となっている。今回は新たなラインナップとしてタイプCとタイプDの2形態がリリースされる。
タイプCには、今年4月にスタートした情報番組『マチコミ』(テレビ埼玉)の水曜レギュラーパーソナリティを水森が務めていることもあり、埼玉を舞台とした楽曲「しあわせ彩(さい)の国」を収録。タイプDには、オール巨人とのデュエットによる「夢洲ブルース~デュエット編~」が収録されている。
「夢洲ブルース~デュエット編~」は、2025年開催の大阪・関西万博をテーマに、MBSラジオの企画から誕生。万博の開催地・夢洲を舞台に、恋に破れた女性の心情を描いたブルース作品となっている。オール巨人が同曲を気に入り、昨年の万博のステージでも披露していたことから、今回のデュエット企画が実現した。
■水森かおりコメント
今回もステキなカップリング曲が完成しました!「しあわせ彩の国」はウキウキと心が弾みます。
「恋に破れていない」というだけでうれしい(笑)温かい気持ちに包まれる作品です!
『夢洲ブルース』ではまさか巨人師匠と歌わせていただけるなんて、夢のようです▽(▽=ハートマーク)
甘くて渋い歌声に包まれながら、うっとりとレコーディングさせていただきました!
「恋の終わりの名古屋にひとり」とともにカップリング曲もお楽しみください!
■オール巨人コメント
まさか大好きな「夢洲ブルース」を、水森かおりさんとデュエットできるとは思ってもいませんでした。
本当にうれしく、大変光栄です。漫才では経験できないような緊張感があって、新鮮な気持ちでいっぱいです! あの大阪万博を思い出しながら、これからも心を込めて歌っていきます! 消えることのない大阪万博の思い出を、おっちゃんも、おばちゃんも、お姉ちゃんも、お兄ちゃんもこの歌を覚えて歌ってもらえたらうれしいです!
タイプCには、今年4月にスタートした情報番組『マチコミ』(テレビ埼玉)の水曜レギュラーパーソナリティを水森が務めていることもあり、埼玉を舞台とした楽曲「しあわせ彩(さい)の国」を収録。タイプDには、オール巨人とのデュエットによる「夢洲ブルース~デュエット編~」が収録されている。
「夢洲ブルース~デュエット編~」は、2025年開催の大阪・関西万博をテーマに、MBSラジオの企画から誕生。万博の開催地・夢洲を舞台に、恋に破れた女性の心情を描いたブルース作品となっている。オール巨人が同曲を気に入り、昨年の万博のステージでも披露していたことから、今回のデュエット企画が実現した。
■水森かおりコメント
今回もステキなカップリング曲が完成しました!「しあわせ彩の国」はウキウキと心が弾みます。
「恋に破れていない」というだけでうれしい(笑)温かい気持ちに包まれる作品です!
『夢洲ブルース』ではまさか巨人師匠と歌わせていただけるなんて、夢のようです▽(▽=ハートマーク)
甘くて渋い歌声に包まれながら、うっとりとレコーディングさせていただきました!
「恋の終わりの名古屋にひとり」とともにカップリング曲もお楽しみください!
■オール巨人コメント
まさか大好きな「夢洲ブルース」を、水森かおりさんとデュエットできるとは思ってもいませんでした。
本当にうれしく、大変光栄です。漫才では経験できないような緊張感があって、新鮮な気持ちでいっぱいです! あの大阪万博を思い出しながら、これからも心を込めて歌っていきます! 消えることのない大阪万博の思い出を、おっちゃんも、おばちゃんも、お姉ちゃんも、お兄ちゃんもこの歌を覚えて歌ってもらえたらうれしいです!











