805件中 10件ずつ(59ページ目)を表示
<< 54 55 56 57 58 59 60 61 62 63 64 >>
ハマの乙女
2023/09/13(水)02:20
浜川みち
みち親子、強烈!
演じているのが研さんでなかったら、「なに、この子」と思うところですが。
それとは反対に、桃子の中の人、肉食女子らしいので、清純とは見えません。
お祖母ちゃん、あれだけ父親の目の前でみちを悪く言っておいて、南平の奥さんに認めるんですね。お祖母ちゃんは以前から言うことがコロコロ変わっていましたが。
2023/09/13(水)02:14
栗
当時、草刈さんファンの小学生で、ほんとうにを毎週見ていました。主題歌も覚えているし、70年代の雰囲気や風景が懐かしく感無量。俳優さん達も、芸達者で豪華です。ありがとう、明日がござる、家族、道、愛、心など。ホームドラマが廃れた時代だからこそ、繰り返し再放送をお願いします。
2023/09/12(火)20:52
たびこ
昭和ドラマの貴重な再放送、本当にありがとうございます!
普段はテレビ見ないのですが、さすがの橋田壽賀子ドラマ。かじりついて見ています。
放送がない日は録画見ています。
今日は大姑の本音と優しい嘘に笑いました。毎日の活力源です。
『心』が再放送されていたこと知らなかったので、再々放送をぜひお願いしま。
2023/09/12(火)19:58
つる
いつも楽しく拝見しております。
たまに見ていて疲れます(笑)
めんどくさい人々ばかりですね。
京塚昌子さんが一番いい人に見えてきました。
南平と桃ちゃんの恋の行方も気になりますが、思わせぶりではっきりしない桃ちゃんの態度と美智の迷惑アプローチがストレスです。
でも見てます。
番組最後の京塚昌子さんの顔の表情で「つづく」になるのが好きです。
笑顔とかやさしさがやっぱり日本のお母ちゃんて感じでいいですね。
2023/09/12(火)18:26
浜のご意見番
ドラマも中盤に入ってきたのでしょうか。昨日のお正月場面は昭和の雰囲気が有ってよかったです。ただサトシ兄、長山さんの胸に手を入れたのは良くない。アドリブか?
毎回、京塚さんの笑顔から真顔になる演技はさすがです。不安横目でエンディングもいい。
またまた仲人嫁、KY発言。何が気に入らないのか。今、そこそこ、皆うまくいってるのに。
2023/09/12(火)16:56
巴里パリ
9月12日15話 きわだって東作の心の中身の軽さがめだったわ。 人の悲しさや真意をわからない長男。 軽口たたいて人の心を傷つける。 職業選択に悩むこともなく、いつも母親がかばってくれて育ったから、深く考えずにすむような性格になった。 毎回言ってるけど、この男のどこにほれて結婚したの?千恵さん。
あきら君、かわい過ぎぃ~。
2023/09/12(火)16:49
ごま
40~50年前のドラマを見るのが大好きです。子供のころを思い出します。
京塚昌子さん、可愛らしいですね。この時間帯は橋田壽賀子さんの作品しか放送しないのですか。橋田先生のドラマも好きですが、平岩弓枝さんのありがとうの第4シリーズを放送して欲しいです。
2023/09/12(火)14:24
れんれん
毎回楽しみにしています。明のかわいい演技(山口さんちのツトム君を歌うシーンは最高です!)、京塚さんの安心してみられる安定感。昔の子供のころの世代と同じ風景なので園服も全く同じ。自分がそこにいるような懐かしい感覚。大人たちの愛情。いい時代です。最終回が寂しいです。
2023/09/12(火)13:28
やぎ
なつかしい昭和のドラマ。衣装や家具などで懐かしさを感じます。子供のころに見た記憶がなく初見ですが、見始めると楽しみになってしまいました。京塚さんの表情が自然体でチャーミングですね。
桃ちゃんはちょっと思わせぶりでズルいかな?ケイタの母親にお守りなんか送ったら益々勘違いしてしまうのに。結局は南平とゴールするのかな?
もしも戸倉のおばちゃんが急死でもしたら、サトシはどうなるのかな?嫌でもハマカワにもらわれるんでしょうね。人生を大人の都合で振り回される子供もみてるとかわいそうになる。トウサクは子供の気持ちが汲み取れない人ですね。まだまだ一山双山ありそうです。
2023/09/12(火)12:02
メルマガでは、ホームページの中から最新の番組情報のほか、キャンペーン情報や、更新情報、プレゼント情報、お知らせなどを不定期にお届けしています。

※ドメイン指定受信の方は、必ず「bs11.jp」を設定して下さい。
研ナオコさん演じる役の女性、見ていられないくらい苦手です。
喋り方(これは研ナオコさんオリジナル?)、厚かましさ、下品な立ち居振る舞い、全て。
これはもうテロでしょ。
満員電車の痴漢テロより悪質。
成金の馬鹿親がしゃしゃり出て来て、金に物を言わせて支店を出してやるから責任を取れと迫る。
ゾッとした。
そして相変わらずの長男関口宏のポンコツ具合が不快。
『道』に引き続き、ポンコツ夫は直ぐに引っ叩く。
橋田劇場では当たり前?