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歴史科学捜査班[字]

番組へのメッセージ

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歴史科学捜査班[字] #36「石田三成 秀吉が託した史上最大水攻めの戦い」

<忍城水攻めについて>
当時の土木技術ではすぐに堤防は決壊する->堤防を作る能力はなかった?
石田三成の突貫工事の堤防は決壊しない->当時の技術力でない?
どちらもあまり差はなかったのでは?(大げさかも?)

城を水没できなかった?どの程度?水没しないで決壊(不明?)したの?->光成さんと秀吉さんの手紙・日記などは残っていないかな?(決壊したから残さなかった?)
不運で水没できなかった->運ではなく計算違いだったのでは?

関ケ原は毛利三家の全てが戦う気がなかったと思う。(理由を色々つけていた。武家は昔から親戚関係の様に統治していた。)
光成さんは頭が良いので徳川家は劣勢にして決断させたと思う。真田家が計算外だった。

応仁の乱で守護大名が崩れたが、それぞれ感情より維持する目的で活動したと思います。(秀吉さんは昔の武家のの関係を知らない。)

2019/06/11(火)00:53

 

りこ

いつも楽しく拝見させて頂いております。

第35回の信長のお話ですが見逃してしまい大変ショックを受けています。

再放送などはございますでしょうか??

2019/06/05(水)16:46

 

セドリック

第32回の再放送はいつになるでしょうか?録画予約を忘れましたので、録画をして保存して置きたいのです。

2019/05/27(月)21:10

 

kanda

企画者の優秀さ、出演者の多彩さでしょうか、いつも周到な構成と準備で深く感銘しています。
今回は元寇の科学的分析に水中考古学、気象学(台風)、軍事学など各種科学を初めて綜合的に適用して、「神風」通説を否定して、碇の稚拙さ、日本の防塁威力による元軍の戦意喪失、鎌倉武士の勇猛果敢さなど非常に重要な発見をされています。
さらに、古今東西、軍事遠征する場合、兵站が致命的重要性をもち、元軍の場合、戦艦というよりは大部分が兵站船であり、故に重量等で北九州特有暴風雨に対応できず少なからず沈没させられ、元軍戦力を一挙に脆弱化させた事も考慮されていれば、完璧だったでしょう。
この本格的歴史番組は今迄なかった画期的な歴史番組であり、毎回、新鮮な衝撃をうけています。今後も大いに期待しています。

2019/05/27(月)20:31

 

ひび

テーマ音楽がまるで昔のゲームのようです。また、内容が、「開運!なんでも鑑定団」の解説のようで面白くないし、聞いたことも見たこともない流派の方ばかり出演させ、宣伝したいかのようです。

2019/05/25(土)14:56

 

高橋先生ファン

 1時間の番組が出来上がるまでに、どれほど多くの時間と労力が積み重ねられているか、想像するだけで本当に頭が下がります。週毎のテーマにまつわる研究者の方々、たくさんの資料保管施設にたどり着くだけでも大変なご苦労ではないでしょうか。
 史実の新しい解釈や科学的検証が斬新で毎週楽しく観させていただいております。教科書で習った内容が今まさに書き換わるような貴重な番組。どうぞこれからも長く放送続けていただけますようお願いいたします。
 

2019/05/21(火)09:53

 

あかたつお

「邪馬台国論争」について、倉本一宏・国際日本文化研究センター教授の見解を聞くことができたのは、本当に良かったです。腑に落ちるものでした。
他の局にはなかなかない、とてもユニークな番組がBS11には多いと思います。
特に、この番組はとても熱心に取材されており、毎回楽しむことができます。
これからも頑張ってください。

2019/05/11(土)12:55

 

古代猛想狂

追加記事 甘木市の周辺に大和と同じ地名が数多く散見するという安本美典氏の面白い論文があります。
昨年の集中豪雨でそのうちの朝倉町が有名になり、そこらあたりで女帝の斉明天皇が崩御しています。
そうなると大和は北九州とも関係がありそうで何だか複雑になってきますねえ。三種の神器の発祥は
弥生時代の北九州の墓制でしょうし、安本氏の東遷説も捨て難く、今度そのあたりをお願いいたします。
この番組、信憑性が高く、毎週楽しみにしています。

2019/05/08(水)08:50

 

古代猛想狂

5月6日放送で邪馬台国は九州で地方政権、大和は中央政権と新たな卓見を下し納得しました。
番組では触れないが邪馬台国と敵対した狗奴国(南九州)が大和政権が深くつながっていたのかも知れない。
大和政権の先祖が南九州から来たとすれば記紀の記述とつじつまが合うし、神獣鏡を出土する大和と呉との関係も
納得がいく。ただし三角縁神獣鏡は日本のみ出土するので全て日本製、最近洛陽から出たというのは「骨董屋出身」だから資料にならない。箸墓古墳は纏向遺跡の土器の調査をされた関川氏のおっしゃる通り4世紀のもので
卑弥呼とは関係がない。「径百余歩}は円墳を表わし、巨大な方形部が書かれていないのにも納得がいく。
古墳時代になると阿蘇のピンク石を石棺に使用するのもなるほど、と思う。

2019/05/08(水)08:35

 

さか

録画を忘れてしまいました!
どうか再放送をお願いします!!!

2019/04/29(月)17:46