2026/11/06 13:05
エンタメ総合
NEW ディーン・フジオカ、見知らぬ男性宅で大ピンチ 「たぶん何か入れられていた」命からがら…サスペンスドラマのようなエピソードに共演者も騒然
ディーン・フジオカ photo:草刈雅之 (C)oricon ME inc.
俳優のディーン・フジオカが、5日放送のフジテレビ系『くりぃむトーク!超体験!?グランプリ』(毎週木曜 後11:00)に出演。10代の頃の“危険”な体験を明かした。
終電を逃し、街中で始発を待っていると、初対面の外国人の男性が「家が近いから遊びに来れば」と声を掛けてきたという。ディーンも、男同士であればとの思いもあり、男性宅に行ったという。
男性宅では飲み物を出してもらい、ソファに座って飲んでいたというが「なんか、怪しい」と雰囲気の変化を感じ取ったという。また男性がテレビをつけると、そこには卑猥な映像が流れていて、ディーンも身の危険を感じて、家を出ることを決意したという。
男性から制止されながらも、力ずくで出ようと思ったが「クラっときちゃって…。たぶん何か入れられていたんでしょうね」と危機的状況だったと明かし、命からがら男性宅を出たという。
その後は記憶がないといい、道端に倒れていたディーンを新聞配達員が発見し、近くの駅まで連れて行ってくれたという。サスペンスドラマのような展開に共演者も騒然。上田晋也(くりぃむしちゅー)も「レベルが違う」と驚いた。
男性宅では飲み物を出してもらい、ソファに座って飲んでいたというが「なんか、怪しい」と雰囲気の変化を感じ取ったという。また男性がテレビをつけると、そこには卑猥な映像が流れていて、ディーンも身の危険を感じて、家を出ることを決意したという。
男性から制止されながらも、力ずくで出ようと思ったが「クラっときちゃって…。たぶん何か入れられていたんでしょうね」と危機的状況だったと明かし、命からがら男性宅を出たという。
その後は記憶がないといい、道端に倒れていたディーンを新聞配達員が発見し、近くの駅まで連れて行ってくれたという。サスペンスドラマのような展開に共演者も騒然。上田晋也(くりぃむしちゅー)も「レベルが違う」と驚いた。











