ゾンビ襲来!警告 感染拡大 バイオハザードシリーズ 一挙放送 バイオハザードを見て当てよう!プレゼントキャンペーンも実施します。BS11 特別企画 出演者スペシャルインタビュー「尾上松也さん」

ニュース・経済番組詳細

番組紹介

『あなたと考える10年後の未来』

10年後、あなたは何をしていますか?
10年後、あなたは幸せですか…?

この番組では「あなたと考える10年後の未来」をテーマに、別所哲也が旬のゲストをスタジオに招き、“生活者の目線”で、日本の未来がよりよくなるために必要な話を引き出します。別所哲也だから聞けること、別所哲也だから得られた答えを、10年後の私たちが幸せに生きるためのヒントにします。
そして最大の特徴は、「あなた」つまり「視聴者の皆さま」と考える未来。視聴者の皆さまの生活に即した生の声を紹介し、別所哲也、そしてゲストの方々とともに考えます。


未来先見塾 金曜日:寺島実郎の「未来先見塾」~週刊寺島文庫~
ニュースの背景などについて通常の報道番組では紹介しにくい世界の構造変化にまで立ち入り、その本質を探る対談番組。
各界の第一人者をゲストに招き、政治、経済、国際情勢、地方創生、科学技術など現代人に必須のテーマを徹底討論します。毎週金曜日の夜に、刻々と動く1週間を総括し、次の展開を探る視座を提供します。

企画・製作協力:(社)寺島文庫
http://www.terashima-bunko.com/

サポーター会員募集中!詳しくは寺島文庫HPをご覧ください。
http://terashima-bunko.com/bs11/bs11-supporter.html

出演者・スタッフ

別所 哲也 八塩 圭子 中島 静佳 寺島 実郎 長島 瑞穂

別所 哲也
月~木曜日
メインキャスター

八塩 圭子
月・火曜日
サブキャスター

中島 静佳
水・木曜日
サブキャスター

寺島 実郎
金曜日キャスター

長島 瑞穂
金曜日アシスタント

次回以降の内容

4月24日(月)
「限界? 薄利多売24時間営業 高収益の新モデルとは」

ゲスト:山田 久 (日本総研 調査部長)、加谷 珪一 (経済評論家)

24時間年中無休の営業方式が崩壊し始めた。
昨年末から「ロイヤルホスト」「すかいらーく」など、ファミレス業界だけでも1000件近い店舗が24時間営業から撤退。それは牛丼チェーンやコンビニにも波及すると予測されている。
1980年代から増加し"文化"にもなった24時間の営業方式は日本から消えてしまうのか?
原因を探ると、日本経済が抱える大きな弱点が見えてくる。専門家とともに、日本経済の課題と打開策を考える。


4月25日(火)
「なぜ!東芝解体危機?の深層 負の連鎖生む企業風土」

ゲスト:久保利 英明(弁護士)、今沢 真(毎日新聞 経済プレミア編集長兼論説委員)

不正会計と原発事業で巨額の損失を抱えた東芝。2度延期した末に発表した決算は、監査法人のお墨付きを得ない異例の事態となった。
債務超過への転落で、いまや上場廃止の波が押し寄せる。
歴代幹部は、なぜ原発事業に前のめりだったのか。損失を穴埋めするために、優良の半導体メモリ事業売却、その行方は。
"消滅危機"に直面した名門企業の今後を分析し、どこの会社でも起こりうる"失敗の本質"に迫る。


4月26日(水)
「米ロ対立で新たな局面 安倍首相の次の一手は!?」

ゲスト:古森 義久(産経新聞 特派員)、ワシーリー・モロジャコフ(拓殖大学 教授)、宮家 邦彦(CIGS研究主幹)

6年ぶりとなった去年12月のプーチン大統領の訪日を機に、急接近する日ロ関係!
極東開発へむけた3000億円規模の経済協力で、領土問題を解決に近づけたい日本だったが...アメリカにトランプ政権誕生。予測できないトランプ大統領に世界中が翻弄されている。
トランプ大統領はシリアを空爆。これにより米ロ関係は悪化!この状況でロシアに行くことになった安倍総理だが、相容れない大国の狭間で日本はどう立ち回るのか!?長期政権である安倍総理ならではの外交手腕が試される時だ。


4月27日(木)
「世界幸福度調査『幸せって何?』」

ゲスト:前野 隆司(慶応義塾大学 教授)、青木 順子(ノルウェー夢ネット 代表 / ノルウェー語講師)、スティーグ・ビヨルゲ(LYRA社 社長)

国連と米コロンビア大学が設立した「持続可能な開発ソリューション・ネットワーク」と、同大学地球研究所が2012年から行っている世界幸福度調査。
2017年の調査では調査国155か国中、日本の幸福度は51位だった。
一方、1位になったのはノルウェー。なぜノルウェーの幸福度は高いのか?また、日本とノルウェーの『幸福』の考え方の違いは?そして幸福な生活を送るために心掛けなければならない事とは?
元ロボット工学研究者、脳科学者という異色の経歴をもち、『幸福学』の研究者として著名な慶応大学 前野教授と、ノルウェー語講師として20年のキャリアを持つノルウェー夢ネット代表の青木順子氏、そして日本で高級音響機器製造会社を経営し在日37年のノルウェー人、スティーグ・ビヨルゲ氏をスタジオに迎え、『幸せとは何か』を語る。

番組へのメッセージ

合計78件 最新の5件を表示

日本とバングラデシュ

赤丸:2017/04/11(火)00:15

昨年7月1日、バングラデシュのダッカにてテロがありました。親日国で7人の日本人が犠牲になったことは大変残念に思います。
そこで、例えば7月3日の放送では日本とバングラデシュの関係や日本人出張者が心がけるべきことなどを報道していただければ幸いです。

期待しています

あかたつお:2017/04/09(日)22:38

「民進党前原氏の新戦略 成長に頼らぬ新政策は」には、とても期待しています。放送時間に見ることはできませんが、録画予約済です。
井手先生の主張に、とても共感しています。地上波は取り上げてくれませんが、この番組なら政策をじっくりと解説しながらゲストの本音を引き出してくれると信じています。
本当は、以前のように野党の政策をきちんと取材しているジャーナリストにも出演していただきたいのですが…

高齢化・貧困が日本に忍び寄る

オブザーバー:2017/04/05(水)22:21

武藤氏の「社会保障制度維持に経済活性化」の政策対応が「法人税減税」、これが最大の害悪。なぜなら、国民の消費能力・購買力の向上が最大の「経済活性化」の基盤だから。働けるうちは働いて稼ぎ、後は社会保障で安定生活、これら「人間生活の普遍的岩盤保証」の安定的政策化こそ、平和で豊かな社会建設の恒久化をもたらす自然人の「人道主義」であろう。企業・財界の「活性化」」が「トリクルダウン」で民衆に利益をもたらすという論理は、「法人・人道主義」」とでもいうべきもので、究極は「金銭利益の追求」による「成果誇張」に堕落し、国民・民衆の安寧秩序には、むしろ背反する歴史に帰着する。
 大多数の国民に,所得を保証する制度・政策を原理・原則とするなら、国内消費は安定的に向上し、事業者は売上上昇・納税額増大、従って、国庫も充足される結果となるという、シンプルな法則にこそ、真理の源泉が見いだせるのではないだろうか?

報道ライブINsideOUT

国民X:2017/03/11(土)16:12

森友学園が申請を取下げた。直後にスーダン撤退のニュース。1年程前の甘利大臣辞任翌日の0金利適用を思い出す。3月11日は震災から6年目。特番で前日のニュースは少なくなる。こういうのを印象操作と言うのかもしれない。
震災から6年。一日も早い復興を望む。
原発問題も再度考えるべきではないか? 内閣就任早々に原発は制御出来たとし海外投資を誘った。ただし、福島第一復旧は遅々として進まない。東芝は原発で企業危機に陥った。アメリカでの震災後の基準厳格化で収益が悪化したらしい。ドイツは震災後脱原発を決めたがユーロ圏を引っ張っている。台湾も最近脱原発を決めた。
日本は海に囲まれ風も波もある。地熱等もあり自然エネルギー大国と言えるだろう。科学の進歩でコストは減少する。またエネルギー自給率も改善する。食料自給率も低下気味だが、国は食料・エネルギー自給率を高める努力を怠ってはならないのではないか?

報道ライブINsideOUT

いつも失敗する家内革命家:2017/03/09(木)21:49

法案の詳しい内容は判らない。ただし、過去に同様な法案が否決されたと聞くと簡単には認められない。また、法案がないと五輪が出来ないと聞くが、‘嘘つくな!’と思う。IOCの要請は来てるのか?
日本はアメリカと違い銃規制・麻薬・カジノ等の法は厳しい。欧州も許可制で銃を持てると聞く。日本の周りにはメキシコの壁より深い海がある。
日本と外国は違う。‘(お前たちは知らないが)外国では法があるから日本もやるべきだ。’という脅し文句で正統化するのは不愉快。まずは現行のルールの不備を丁寧に国民に納得させるべきだろう。
与党は数の暴力で国民を軽視していないか? 議論を避ける姿勢が信用できない。
過去の政府が出来なかった事を無理にでも通し、現政府の力を示したいだけに感じてしまう。
日本は独立国。海外が懸念しているなら、日本の特色を取り入れた法律で外国を納得させ、日本ファーストで進めるのが政冶家の役目だろう。