ゾンビ襲来!警告 感染拡大 バイオハザードシリーズ 一挙放送 バイオハザードを見て当てよう!プレゼントキャンペーンも実施します。BS11 特別企画 出演者スペシャルインタビュー「尾上松也さん」

ニュース・経済番組詳細

番組紹介

『あなたと考える10年後の未来』

10年後、あなたは何をしていますか?
10年後、あなたは幸せですか…?

この番組では「あなたと考える10年後の未来」をテーマに、別所哲也が旬のゲストをスタジオに招き、“生活者の目線”で、日本の未来がよりよくなるために必要な話を引き出します。別所哲也だから聞けること、別所哲也だから得られた答えを、10年後の私たちが幸せに生きるためのヒントにします。
そして最大の特徴は、「あなた」つまり「視聴者の皆さま」と考える未来。視聴者の皆さまの生活に即した生の声を紹介し、別所哲也、そしてゲストの方々とともに考えます。


未来先見塾 金曜日:寺島実郎の「未来先見塾」~時代認識の副読本~
ニュースの背景などについて通常の報道番組では紹介しにくい世界の構造変化にまで立ち入り、その本質を探る対談番組。
各界の第一人者をゲストに招き、政治、経済、国際情勢、地方創生、科学技術など現代人に必須のテーマを徹底討論します。毎週金曜日の夜に、刻々と動く1週間を総括し、次の展開を探る視座を提供します。

企画・製作協力:(社)寺島文庫
http://www.terashima-bunko.com/

出演者・スタッフ

別所 哲也 八塩 圭子 中島 静佳 寺島 実郎 中西 真貴

別所 哲也
月~木曜日
メインキャスター

八塩 圭子
月・火曜日
サブキャスター

中島 静佳
水・木曜日
サブキャスター

寺島 実郎
金曜日キャスター

中西 真貴
金曜日アシスタント

次回以降の内容

3月27日(月)
「大解剖 トランプ政権の交渉術」

ゲスト:海野 素央(明治大学 政治経済学部 教授)
コメンテーター:岩田 公雄(学習院大学 特別客員教授)

大統領就任から2ヵ月が経つトランプ氏。新入国禁止令の執行停止、大統領選挙へのロシア政府介入疑惑など政権への逆風が吹くなかでも、強気の言動は止まらない。
そのトランプ政権による「アメリカファースト」が世界を席巻する中、安倍政権はどう対峙していくのか。無理難題が突きつけられた時、果たして日本は「NO」と言えるのか?
最新のワシントン情報を交えつつ、トランプ政権とその交渉術を分析し、日本の進むべき道を探る。


3月28日(火)
「日米自動車摩擦の行方 麻生氏対ペンス氏が鍵」

ゲスト:渡辺 靖(慶応大学教授 環境情報学部 教授)、安井 明彦(みずほ総合研究所株式会社 欧米調査部長)
コメンテーター:渡部 恒雄(笹川平和財団 特任研究員)

日米首脳会談で合意した「日米経済対話」の初会合が、4月のペンス米副大統領の来日に合わせて開かれる。
2月の会談で「とにかく真面目なおじさんだった」とペンス氏を評価した麻生財務大臣。就任直前までインディアナ州知事を務め、トヨタなど日系企業を誘致した「知日派」だ。
いまやトランプ氏の「弱点」を補強して、日米経済協議の最前線に立つペンス氏。2国間貿易の枠組みや財政・金融政策で、どんな交渉を仕掛けてくるのか。日米貿易摩擦は回避できるのか。アメリカ政治・経済に精通するゲストに聞く。


3月29日(水)
「トランプ大統領に振り回される世界経済の動向は?」

メインキャスター:生島ヒロシ
ゲスト:高田 創(みずほ総合研究所株式会社 常務執行役員・チーフエコノミスト)、湯元 健治(株式会社日本総合研究所 調査部 副理事長)、上念 司(経済評論家)

先日閉幕したG20の共同声明は、これまで毎回入っていた「保護主義に対抗する」という文言が盛り込まれなかった。初参加のムニューシン米財務長官に押し切られた形だ。
また、トランプ大統領が発表した2018年度予算案の概要も、国防費や国境警備費の予算が大きく拡充する一方で、環境対策や対外援助は大幅にカット。まさに『アメリカ第一主義』予算で、世界への影響は計り知れない。結局、世界経済はアメリカに左右されるのが実情なのだ。
そして、日本。4月には日米経済対話が行われる。アメリカから何を求められるのか?自動車がターゲットにされるのか?円安政策の変更を求められるのか?いずれにしろ、日本経済の行く末はアメリカ次第。気鋭のエコノミストと経済評論家が、4月以降の世界、そして日本の景気を占う。


3月30日(木)
「トランプVSメディア『何が真実なのか?』」

メインキャスター:生島ヒロシ
ゲスト:ジェームズ・シムズ(フォーブス誌 記者)、ティム・ケリー(ロイター通信 東京支社)、周 来友(フリージャーナリスト)

トランプ政権が誕生してから2ヵ月。そのトランプ大統領は自分にとって「不都合な報道」を「嘘」と言い放ち、メディアとの対立を深めている。
これまでなかった新しい情報発信ツール"Twitter"を駆使し、あえて「平易な言葉」を使い「短い文章」で支持者を熱狂させるトランプ大統領は、これまでになかった新しいタイプの大統領として世界のメディアを翻弄している。
なぜトランプ大統領は本来味方につけたいメディアとあえて対立を深めるのか?そこにあるトランプ大統領のメディア戦略とは何なのか?そして「トランプVSメディア」の闘いの先には何があるのか?
海外メディアで活躍する気鋭のジャーナリストたちが報道の現場から「トランプ政権のメディア戦略」を問う。


3月31日(金)
「最新技術で甦る江戸時代最後の宣教師」

ゲスト:林 良博(国立科学博物館 館長)、篠田 謙一(国立科学博物館 副館長)

2014年に文京区の「切支丹屋敷跡」から3体の人骨が発見された。その人骨の一つが、江戸時代最後の宣教師と呼ばれている「シドッチ神父」の遺骨であると判明した。
その鑑定を行ったのが国立科学博物館だ。シドッチ神父の顔も3Dプリンタを使い復元することができた。
新しいDNA鑑定の方法やコンピューターの進化により300年前の人物を特定することができるようになってきたが、どのようにして鑑定を行っているのだろうか?

また現在、国立科学博物館では絶滅した鳥類「モア」の骨や、恐竜か鳥類か議論を呼んだ「始祖鳥」の化石など約370展を展示した「大英自然史博物館展」が行われている。
その見どころなどと共に国立科学博物館の林良博館長、篠田謙一副館長に聞く。

番組へのメッセージ

合計75件 最新の5件を表示

報道ライブINsideOUT

国民X:2017/03/11(土)16:12

森友学園が申請を取下げた。直後にスーダン撤退のニュース。1年程前の甘利大臣辞任翌日の0金利適用を思い出す。3月11日は震災から6年目。特番で前日のニュースは少なくなる。こういうのを印象操作と言うのかもしれない。
震災から6年。一日も早い復興を望む。
原発問題も再度考えるべきではないか? 内閣就任早々に原発は制御出来たとし海外投資を誘った。ただし、福島第一復旧は遅々として進まない。東芝は原発で企業危機に陥った。アメリカでの震災後の基準厳格化で収益が悪化したらしい。ドイツは震災後脱原発を決めたがユーロ圏を引っ張っている。台湾も最近脱原発を決めた。
日本は海に囲まれ風も波もある。地熱等もあり自然エネルギー大国と言えるだろう。科学の進歩でコストは減少する。またエネルギー自給率も改善する。食料自給率も低下気味だが、国は食料・エネルギー自給率を高める努力を怠ってはならないのではないか?

報道ライブINsideOUT

いつも失敗する家内革命家:2017/03/09(木)21:49

法案の詳しい内容は判らない。ただし、過去に同様な法案が否決されたと聞くと簡単には認められない。また、法案がないと五輪が出来ないと聞くが、‘嘘つくな!’と思う。IOCの要請は来てるのか?
日本はアメリカと違い銃規制・麻薬・カジノ等の法は厳しい。欧州も許可制で銃を持てると聞く。日本の周りにはメキシコの壁より深い海がある。
日本と外国は違う。‘(お前たちは知らないが)外国では法があるから日本もやるべきだ。’という脅し文句で正統化するのは不愉快。まずは現行のルールの不備を丁寧に国民に納得させるべきだろう。
与党は数の暴力で国民を軽視していないか? 議論を避ける姿勢が信用できない。
過去の政府が出来なかった事を無理にでも通し、現政府の力を示したいだけに感じてしまう。
日本は独立国。海外が懸念しているなら、日本の特色を取り入れた法律で外国を納得させ、日本ファーストで進めるのが政冶家の役目だろう。

報道ライブINsideOUT

たつき:2017/03/09(木)21:49

LINEの話は「〇〇でテロをやるぞ!」というコメントにいいねとか言った場合では?
国内1億人を監視するのに何人必要かとか1億人が世界中何億人から毎日何億件の通信をするのかとかを考えたら物理的に監視社会を作るのは無理じゃ・・・
殺人を犯したとして、使った凶器をどこで買ったのかとかは今でもわかるわけだし・・・

それよりも冤罪だった人に対する補償の拡充を行えば・・・と思ったり

報道ライブINsideOUT

たつき:2017/03/09(木)21:28

フランスであったトラックを使ったテロや今後出てくる自動運転機能を持った自動車を使ったテロはどうなんですか?
一市民としては別段あっても自分は何もしないのだから何の害もないように思えます

報道ライブINsideOUT

国民X:2017/03/09(木)07:03

法務相・防衛相も適任と思えない。露支援も領土は棚上げ。米に尻尾を振るも謎の大統領。成果は企業収益・税収増、雇用者・求人倍率増、外国人旅行者増等とするが‘リーマンショックからの回復’一言で済むかもしれない。内政も外交も経済も大きな実績があると思えないが支持率は高い。
 最大の功労者は謎の情報大臣。歴代内閣でブッチギリの一番だろう。小さな成果を喧伝し、失政を覆い隠す。そして対抗勢力潰し。リーマンショック後の不況真只中の民主党と回復時の自党を数字で比較し、経済下手イメージを植付ける。マスコミを味方につけ、国民にマイナス情報を与えない。また、ヒトラー演説を模倣する。ヒトラーは自信に満ちた態度と期待を高める技術で支持を得た。しかし日本の未来は感じない。
 森友問題の参考人招致。絶対必要だろう。夫人も広告塔として支持率に貢献した。内閣の本質を見極めるキッカケになるかも知れない。