982件中 10件ずつ(9ページ目)を表示
<< 4 5 6 7 8 9 10 11 12 13 14 >>
国憂う人
2026/09/01(火)11:34
イカリング
現在の大分の教員採用試験には、水泳技能試験が無いため、教える事が出来ない状態です
2026/08/27(木)21:33
国憂う人
黒い自民党高市総理、狂っているトランプに、寄り添うな、同調するな。消費税減税実行出来たらあっぱれ。しかし、黒い安倍政権を継承を自認するようではアウト。黒い自民党を改革できるか。出来の悪い、自己都合で国民蔑ろ議員の黒い自民党を改革できるか。
2026/08/25(火)18:25
カズヒコ
上野キャスター、夏休みなんだ。
早々に上野ロスです。
2026/08/25(火)07:05
ヘンリー
海底ケーブルの特集、拝見しました。よくぞ取り上げてくれたと思います。上野キャスターのレポートもよかったです。ちゃんと準備してからの取材なんでしょうが、フラットな目線でレポートしてくれるところに好感を持てますね(太陽発電のレポートもそうですが)。近野さんは事前勉強をいっぱいしてるんでしょうけど、ゲストにしゃべらさずに自分で話しちゃうのがちょっと残念。いずれにしてもこういったテーマをどしどし取り上げて下さい。
2026/08/24(月)07:03
かこちゃん
7月20日の放送もなかなか興味深かったです。岡山県の三咲町に続き、岐阜県の飛驒市、市長さんの考え方の柔軟さに関心しました。中央の政治に頼らず任せず、自分の持ち場で力を尽くすことが各自に求められていると思います。
2026/08/21(金)23:26
kunichan
高橋是清を通じて歴史に学ぶことの重要性を再認識させられました。若干もどかしかったのは、財政再建には消費税ありき、最終手段は医療福祉削減といった論調に流れていたことですが、最後の最後で<自民党の>石破茂さんが法人税について触れたことで胸をなで下ろしました。
2026/08/21(金)22:04
ちょこっと
■日本の財政は危機か?
危機的だとは思っていますが、
1)当面の危機は、ウクライナ戦争後のインフレ/賃上げで回避できた。
※これがなければ、日本の財政は、GDP比250%を超え、騒ぎになた可能性が十分あった。 (当時私が、1に賃上げ、2に賃上げ、と、言い続けた、もう1つの理由が、日本の財政。)
しかし、
2)高市政権のインフレ政策は、物価を上昇させ、金利の上昇を招くため、借金だるまの日本の財政は、さらに厳しくなる。
金利を計算すれば、今後数年の間に、できるだけ借金を減らす必要があることを理解できると思うが、高市総理は、金利の計算をしないし、「強力な物価抑制策を施していながら、まだデフレの懸念が払しょくされない」とも言って、消費税の減税までやる。
=>彼女は、自分が言ってる事と、やってる事が、ひっちゃかめっちゃか。
2026/08/21(金)22:00
ちょこっと
■日本の財政:借金の金利が借金の増加を加速させる。
※石破元総理が、今の財政を語ることには、少し思うところがあります。
市場が、日本の財政に警鐘を鳴らし始めた(のは、石破内閣が発足して以降のことです。
当時日本は、コロナ渦が終わったことで、財政を正常化する必要がありました。(市場は、そうすると思っていた。)
しかし、石破総理は、コロナ渦にあった前年度を上回る補正予算を掲げたことで、市場は、石破内閣の財政政策に対して懸念を抱き、超長期国債が急速に下落し始めました。
長長期金利の急上昇し始めたおとは、当時の官邸、自民、立憲に伝えています。
野党の中で唯一、立憲が、財政を気にし始めたのは、恐らくこのためです。
2026/08/21(金)21:38
yatemaray
20日放送の「人口減少」は喧伝されていますが、「人口過剰」の方が、より大きな問題と思います。温暖化により、生物多様性や海洋生物の減少は深刻で、有限資源の逼迫と争奪、深層海流の異変と気候の変動などを考えると、地球が許容できる人口と生産に減少させるべきです。また、海外からのエネルギー、資源、食糧に依存するのは危険で、持続可能社会の計画を立てて、自給自足できる人口へ減少させるべきと思います。温暖化は高温化、渇水、火事などの災害をもたらしており、社会変動や動乱の原因となっています。「温暖化の危機」を検討願います。
2026/08/21(金)18:00
メルマガでは、ホームページの中から最新の番組情報のほか、キャンペーン情報や、更新情報、プレゼント情報、お知らせなどを不定期にお届けしています。

※現在、サービスを一時停止しています。
黒い自民党高市総理、消費税減税実行出来たらあっぱれ。しかし、黒い安倍政権を継承を自認するようではアウト。愚か者トランプに寄り添うな、同調するな。戦争知らない軽薄ものが、戦後の不戦の誓い忘れるな。軽薄防衛大臣とともに、浅い外交はやめなさい。アジア諸国と意味ある深い外交を。中東諸国とともに。