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マリオヨッシー
2026/09/22(火)06:59
皇室オタク 『・典侍制度・公家社会女房制度は戦後廃止」
旧宮家11家のうち10家は伏見宮系であり、その内訳は邦家親王の実子6人と孫1人が創設した計7宮家、さらに朝彦親王の子2人と孫1人による3宮家で構成される。つまり伏見宮系10家はすべて公家社会の女房制度によって生まれた男系男子を基盤として成立した宮家である。この旧宮家の男系構造の本質は、皇室の典侍制度と公家の女房習慣という二重の制度文化が男系男子を大量に供給した点にある。しかし戦後、典侍制度も女房習慣も完全に廃止され、男系継承を支えた制度的基盤は消滅した。ゆえに旧宮家復帰による男系男子維持論は制度史的根拠を失い、伝統論として成立し得ない。
2026/09/20(日)22:53
近野キャスター様 17日番組拝聴しました
高市総理は高支持率と多数議席を背景に、国会運営への反省も示さず政権は「無敵状態」と化している。木原長官の「岸田氏は総理までやって、あとなにを…」との発言は政権内部の驕りを象徴し、緩みは深刻だ。裏金問題は世論で下火となったが、1746万円の裏金で党処分を受けた簗和生氏の入閣は看過できない。総理は「2度の選挙で勝っている」と説明したが、2024年は178票差の辛勝、2026年は4508票差で敗北し比例復活にすぎない。こうした事実を踏まえれば、任命責任を問われるべきです。
2026/09/18(金)14:52
トラトラトラ
内閣改造の度に立憲、中革、共産それぞれ〇〇内閣、××内閣とバカの一つ覚えのようにこれからコメントが出るだろう。自分達はどうなのか?選挙対策のためにくっついてつい先日その党は分裂。いつまで経っても三流誌、三流新聞のように見出し付ごっこでは政権交代は未来永劫ありえない。民意が選挙結果に出ている。
2026/09/17(木)21:40
国憂う人
グローバルホーク墜落。不良品か。アメリカから、何も考えず、高額の品物買ってるのか。欠陥品は、アメリカに返品しろ。信じてぼんやりするのは、愚か者の防衛省。専門家がいるのか、また、検査をくまなくいているのか。国防にかかわる問題。大丈夫か、小泉防衛大臣。
2026/09/17(木)07:24
近野キャスター様 山田宏氏財源は「屁の河童」
BS11「報道ライブ インサイドアウト」(16日)で、山田宏氏と佐藤千矢子氏が高市人事と“悲願の消費税1%”を議論した。山田氏は近野キャスターの柔らかい進行に安心したのか、発言は軽く時に乱暴で、石井準一幹事長交代を「体調配慮」と説明。しかし佐藤氏は「人事に体調を持ち出すのは疑問」と即座に指摘し、視聴者としてもその通りだと感じた。さらに山田氏は消費税減税の財源を「屁の河童」と言い放ち、側近としての軽率さに驚かされた。最後に国力研究会を「高市総理の足場」と語り、総裁選に向けた結束を強調。会長は麻生太郎氏、事務局長は山田氏。結局この研究会は総裁選の足場固めなのかと疑念が深まった。
2026/09/16(水)23:57
アンチ高市 「服従の報酬」*こんな政治が許されるのか*
沖縄県知事選で与党推薦の古謝氏が勝利した直後、政府が沖縄振興予算を3000億円超へ増額すると報じられたことは、沖縄県民を長年「予算で脅してきた」政治の本質をむき出しにした。辺野古移設に反対した玉城県政には予算を削り、県民生活を圧迫し続けた一方、与党候補が勝つと即座に増額へ転じる姿勢は、民主主義ではなく“服従の強要”であり、県民の意思を侮辱する行為である。沖縄戦で凄惨な犠牲を負わされた県民に対し、本来振興予算は歴史的責任として当然に示されるべきもので、基地受け入れの見返りに使うなど論外だ。田村委員長が涙を流し「こんな政治が許されるのか」と訴えたのは当然であり、政府の態度は道義を欠き、民主主義を踏みにじるものだ。
2026/09/15(火)07:53
いちみず
いつも拝見しております。
政治のネタの際は、ゲストの人選で与野党のバランスをお考えになっていることと推察します。
ゲストの方が複数の時、ある程度、発言時間をバランスよくとるのも番組、なかんずくキャスターの役割かと。
別に特定の政党の肩を持ちませんが、先週と本日の放送で長妻昭氏はほとんど発言の機会がないように見えました。某局のようにゲストを絞るのも手かも知れません。ご参考まで。
モンゴル抑留の回、良かったですよ。書籍も買い、親子で放送を見ました。
2026/09/14(月)21:48
なつみちじぃじ
何で、鈴木宗男が出演しているのかなが、わからない
2026/09/14(月)21:42
皇室オタク 「住民基本台帳に正式名称を記載すべき理由」
典範改正は女性皇族が結婚後も皇族としての身分を保持できる制度を「有力な選択肢」として認めている。皇族の正式名称は「御称号+身位+御名」で構成され、愛子様は 敬宮愛子内親王、佳子様は 佳子内親王 が正式名称である。これは皇族が戸籍に属さず氏を持たない制度と一体で、皇族の尊厳と身分体系の根幹を成す。したがって身分保持が前提なら、住民基本台帳にも正式名称を記載するのが制度的整合性として当然である。ところが特例案では「愛子」「佳子」と名だけ記載するとされ、御称号も身位も切り捨てられる。これは典範改正の理念を運用段階で事実上否定する重大な矛盾であり、皇族の身分体系を一般国民の氏名体系にも当てはまらない“名だけ”に矮小化する異常な措置である。子が母の名を問われ「敬宮愛子内親王です」と答える自然な姿を壊す制度は本末転倒である。
2026/09/13(日)06:18
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