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報道・経済

報道ライブ インサイドOUT

番組へのメッセージ

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テルオ

10月2日のワンちゃん、猫ちゃんの番組の中で、佐伯教授のコメントに違和感を感じました。
日本のブリーダーはヨーロッパと違い、お金儲けが主体であると、私は確信しています。
命をお金儲けに利用している事実を番組は掘り起こして欲しいとねがいます。闇社会が牛耳るペット業界並びに上面たけの動物愛護法を暴くのが真の報道の責務ではないかと思います。

2026/10/02(金)21:43

 

ジークフリート

経済評論家、加谷先生の「司会」が、地上波の民放某情報番組でのテレビの「コメンテーター」としてよりも、洒脱で軽妙、「司会者」というよりも、別の観点から、また違う一面を画面から感じることが出来、毎回とても楽しみに生放送を拝見しておりました。岩田公雄さん、加谷先生、こうしたすぐれた、「ジャーナリスト」・「論客」を番組の「司会」に起用された「慧眼」には、ただただ頭が下がります。前回の「放送」をもって、3年間、番組の「司会」を卒業されました、加谷先生、本当にお疲れ様でした。番組内での、突然の「発表」には、本当に驚きましたが、田村あゆちさんの素敵な「司会」・「トーク」に、引き続き応援させて頂きます!

2026/10/02(金)15:50

 

皇室オタク 10月24日施行 独身女性皇族断絶のはじまり

皇室オタクは、悠仁親王までの皇位継承や男系男子による皇位継承を否定するものではない。疑問なのは、皇族数確保を目的とする典範改正の議論において、なぜ女性宮家創設を並行して熟議しなかったのかという点である。政府案は女性皇族が婚姻後も皇族に残る一方、配偶者や子は一般国民とし、宮家の継承も認めないため、恒久的な皇族数確保策とは言い難い。しかも現在は女性皇族が婚姻適齢期を迎える重要な時期であり、この段階で女性宮家創設を制度上見送れば、同様の議論は将来長期間先送りされる可能性がある。問われるべきは女性宮家への賛否ではなく、なぜその選択肢を十分に検討せず、特例措置を優先したのかについての政府の説明責任である。

2026/10/02(金)14:08

 

近野キャスター様 忖度なしに「喝」「喝」「喝」「喝」は面白かったです。

BS11「インサイドOUT」で江田氏は中道改革連合を「難破船がとうとう座礁した」と評し、「政策以前に組織運営がなっていない」と指摘した。私はその象徴が、政党助成金を借金返済に充てるため議員を一人だけ残して党を存続させた手法だと思う。借金返済そのものを否定するつもりはない。しかし、会社でも個人でも破綻や清算には財産処分など相応の痛みを伴う。ところが今回の対応は、組織も代表者も実質的な負担を避け、税金を原資とする助成金で処理しようとしているように映る。仮に清算組織の設立や返済期限の延長、透明性の高い返済計画を示していれば、国民の理解を得て党の信頼回復につながった可能性もあった。にもかかわらず、その最後の機会を逃したように思える。組織の借金返済でさえ国民が納得できる説明ができない政党や党代表に、国政を託すことはできない。一事が万事である。

2026/09/30(水)23:33

 

国憂う人

黒い自民党高市総理、消費税減税実行出来たらあっぱれ。インボイス凍結停止も。しかし、黒い安倍政権を継承を自認するようではアウト。腐った黒い自民党改革できるか。円は対ドル135円が妥当。不法占拠のロシア北方領土、言語道断。愚か者プーチン。年内習近平と話し合いできるか。

2026/09/30(水)16:06

 

近野キャスター様

BSイレブン「インサイドOUT」では、自民党と日本維新の会の連立を巡り、「維新からの閣僚入閣」「企業・団体献金禁止」「衆院定数削減」が焦点となった。近野宏明キャスターは、規制改革を進めるうえで自民党と業界団体との関係をどう整理するのか、また企業・団体献金禁止は自民党の集金基盤に関わるため実現は極めて困難ではないかと追及。衆院定数削減についても実行性に疑問を呈した。藤田文武氏からは具体的な突破策は示されず、久江雅彦氏も改革実現の難しさを指摘。短い放送時間ながら、自民・維新連立の課題が浮き彫りになった。

2026/09/29(火)23:33

 

たま

中国は朝鮮戦争でアメリカと戦って、何故同盟国なんだ。太平洋戦争よりあとだが。本当に気分悪いわ。それに、毛沢東は日本軍のおかげで共産党が蒋介石に勝てて感謝していたが。

2026/09/25(金)19:45

 

国憂う人

黒い自民党高市総理、国連で日本の姿勢を明言できたか。黒い安倍政権を継承を自認するようではアウト。対ドル135円が妥当。腐った黒い自民党改革できるか。

2026/09/25(金)15:05

 

皇室オタク   10月24日施行が深く静かに進行

高市政権を支える保守岩盤層である日本会議や神道政治連盟は「愛子天皇容認論反対」を前面に掲げるが、これは本来の論点をずらしている。愛子様容認を主張する側も悠仁様の皇位継承自体は揺るがないと考えており、真の争点は皇族数の確保である。中心的な提案は、愛子様・佳子様の宮家創設と、その配偶者や子を皇族として認めることで皇室の安定的維持を図ることにある。実際、三笠宮家では寛仁親王殿下逝去後、彬子女王が当主となり、信子妃が特例的な立場を担っている。天皇家と皇嗣家には養子制度が認められない一方、宮家には認め得る余地がある。この典範改正こそが保守勢力の利害が交差する核心ではないか。にもかかわらず、典範改正を論じる学者の多くが、この政治的背景や日本会議、神政連、麻生太郎氏らの利害関係に十分触れないのはなぜか。その点に大きな疑問を感じる。

2026/09/25(金)10:53

 

近野キャスター様 広報費70億円は誰のためですか

本日のBS11「報道ライブ インサイドOUT」では、近野キャスターが公明党元代表に現在の公明党の立ち位置を鋭く問いただす場面があり、興味深く拝見しました。その中で元代表が高市政権への最大の疑問として挙げた「対話不足」には私も同感です。しかし問題は対話だけでなく、説明不足や政策判断、国会運営への反省が見えにくいことにもあるのではないでしょうか。そうした中、来年度の内閣広報費として70億円もの予算が計上されるとの報道があります。総理はXで発信を続けていますが、国会での説明に代わるものではありません。対話も説明も不足する中、なぜ巨額の広報費が必要なのか。国民への説明責任の観点から、番組でもぜひ検証していただきたかったと思います。国会で語られない政治が、広報だけで理解されるとは思えません。

2026/09/25(金)10:18

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