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うつくしいにほん
2026/08/17(月)21:05
mirena
貴番組は大変有意義で、いつも楽しみに見ています。
高市総理の「責任ある積極財政」についての番組をお願いします。
総理の趣旨を理解していない国民が多いようです。もっと国民に知らせるために
会田卓司 氏の出演を期待しています。
2026/08/17(月)11:50
オド1
高市政権誕生のため、希望を失い
視聴もおろそかになりましたが、最近視聴する気力が戻ってきました。
正しいとは限らない多数決により国が暴走しています。
国会議員は地域住民や有力者に選択されます。
住民に直接選ばれるのは、市町村長ですが、数が多すぎます。
そこで、知事に国の暴走を抑止して欲しいです。
都道府県知事は、県民の利益を最優先にすべきだと思います。
都道府県民の利益を守るために、国の行政に対し発言すべきと思います。
47名の知事のうち多数の賛同でマスコミを通じて要望書を提出し、
国の暴走を抑止して欲しいです。
国の圧力に屈すると、その言動が次の知事選に影響するので、
国の言いなりにはならないことを期待しています。
知事は、消費税、皇族、副都市、議員定数等の問題を
財源ではなく、市民生活第一に考えて発言して欲しい。
都道府県民を守るのが知事の役目です。
数による暴走を抑止してください。
2026/08/17(月)02:35
終戦記念日式辞
終戦記念日の式辞で高市首相が「インド太平洋の輝く灯台として、頼りになる国になります」と述べたことは、追悼の場を外交方針と国家像の宣言に転化する“象徴的場面の利用”をより強く示している。本来語られるべき戦争の悲惨さや平和への誓いよりも、国家を高位に置く比喩表現を用い、現在の安全保障政策を国民に刷り込む構造は、2月の「消費税減税は私の悲願」、4月の「男系男子の伝統はゆるぎない」、熊本地震視察の政府広報配信での価値語反復と同質である。首相は象徴的空間に自身の政治信念を埋め込み、反復と比喩によって正当性を強化する体系的戦略を取っており、式辞は追悼の場を超えて外交・国家観を印象づける政治的装置として利用されている。
2026/08/15(土)19:24
ケン
金曜日のプーチンの択捉島訪問ニュースの中で、プーチンが歴史を政治利用する・・・といった解説をしていたが、それと同時にどの国の為政者も、我高市首相もやってることだと、この事も言わないと片手落ちになり、視聴者に間違ったメッセージを送ることになるのではないか?言わないのは、何かを怖れてか、何か意図があってか?
2026/08/14(金)21:17
たま
イラン攻撃て、アメリカ政府が徴兵制を導入しようと法整備中で、全米各地にデモがおきているのは本当なんですか?まさか地上戦争をするのですか?イランはは兵力120万で人口9000万の大国で。イラン兵はイランイラク戦争からずっと戦争しており、泥沼になるのでは?
2026/08/14(金)18:14
皇室オタク
この夏、愛子さまが天皇皇后両陛下と那須でご静養され、那須どうぶつ王国を訪れた際に幼馴染の同級生が合流したという記事を読み、私は映画『ローマの休日』の一場面を思い出した。王女が一日だけ自由を味わい、翌日には立場のため恋を諦め記者会見へ戻る——あの静かな決意の表情が、愛子さまの姿と重なったのである。皇族としての責務と、ひとりの女性としての人生。その狭間で揺れながらも凛として立つ姿に深い気品を感じた。だからこそ、皇室典範改正が愛子さまにどのような影響を及ぼすのか、政治家には制度だけでなく心情への想像力が求められる。にもかかわらず、高市総理は付帯決議をなぜ無視しようとするのか説明していない。皇室は制度であると同時に人生そのものだ。
2026/08/13(木)13:49
エミ
いつも「報道ライブ インサイドOUT」を楽しく拝見しております。
番組の内容も興味深く、毎回楽しみにしているのですが、アシスタントの上野さんについて、ひとつお願いがあります。
上野さんが番組の中でお話しされる場面が少ないため、もう少し上野さんご自身のコメントや感想、視点などを聞かせていただけたら嬉しいです。
視聴者として、上野さんがどのようなことを感じ、考えていらっしゃるのかもぜひ聞いてみたいです。
これからも「報道ライブ インサイドOUT」を楽しみにしています。
ぜひ上野さんのトークの機会を、もう少し増やしていただけると嬉しいです。
2026/08/13(木)08:55
湘南のオールドBOY
最近、ビデオで観ています。
頑張ってください。
2026/08/12(水)20:49
皇室オタク
近野キャスター様
10月24日施行の皇室典範改正の付帯決議では、皇位継承の熟議が求められます。高市首相の「126代男系男子伝統論」は、昭和以降の象徴天皇制と、明治時代前後まで続いた側室制度を比較すれば制度的に成立せず破綻への道です。男系男子継承は側室制度と不可分であり、皇統は公家中の名門中の名門に生まれた中山慶子(明治天皇の生母)と柳原愛子(大正天皇の生母)の存在によって支えられてきました。お二人への深い敬意を前提に、側室制度廃止後の現代では男系男子論は制度的基盤を失っています。付帯決議の熟議が国民的議論として深まることを願います。
2026/08/11(火)11:07
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経済安全保障の追求のために自然エネルギーの導入を
高橋 洋 法政大学 社会学部 教授
「最優先されるべきは自然エネルギーである。自然エネルギー自体の導入こそ、最大の経済安全保障対策なのである。」
これは、大きな間違いです。
自然エネルギーをすべて拒否する訳ではありません。
しかし、あなたの意見は、利益主義者の代弁です。
高橋洋さん、日本の風景を観察せよ!科学の進歩を勉強せよ!
日本の大切な資産をよく考えよ!