あらすじ
ある雷雨の夜、化粧品会社ルブランの社長が殺害された。現場を目撃した被害者の妻ソ・ユニは、その場で産気づいて女児を出産。犯人であるカン・ベクサンから逃れるため、娘を家政婦に託して、行方をくらますのだった。その手には、ルブランの重要な開発書類が握られていた―。10年後、ユニが出産した女児パラムは、ベクサン夫婦の死産した娘とすり替えられ、実の娘として育てられていた。しかし、実子ではないと知られたことでパラムは家を出ていくことになり、パラムの失踪は事故死として処理されたのだった。それからさらに20年後、美しく成長したパラムは“ウン・ソヨン”と名を改め…。






殺人教唆の罪で逮捕されたデグンは、取り調べで容疑を否認する。ところが証言者として現れた人物を見て、態度を一変させる。証人は、サンドゥルを刺した実行犯だったのだ。一方、インスンはソヨンに誘われ、昔と同じように記念写真を撮る。インスンは、ソヨンが何か企んでいるのではと警戒しつつも、昔の記憶が蘇り...。














テプン役の俳優さん、身長が188㎝もあるんですね。
ベクサンと向かい合って対峙している時も子どもと大人くらい身長差がありますよね
パクハナさんは泣きの演技は安定してますよね
いつも薄幸な役ばかりやっているような…
パダママの女優さんは一番目の男でも私利私欲の為に周りを巻き込む役で綺麗な方なのに残念な思いです