あらすじ
ある雷雨の夜、化粧品会社ルブランの社長が殺害された。現場を目撃した被害者の妻ソ・ユニは、その場で産気づいて女児を出産。犯人であるカン・ベクサンから逃れるため、娘を家政婦に託して、行方をくらますのだった。その手には、ルブランの重要な開発書類が握られていた―。10年後、ユニが出産した女児パラムは、ベクサン夫婦の死産した娘とすり替えられ、実の娘として育てられていた。しかし、実子ではないと知られたことでパラムは家を出ていくことになり、パラムの失踪は事故死として処理されたのだった。それからさらに20年後、美しく成長したパラムは“ウン・ソヨン”と名を改め…。



















みなさんより、少し遅ればせに、視聴中ですが。
絶対安静の息子をアメリカの病院に無理矢理入院させようとする、カンベクサン、
一方、瀕死の重傷で、絶対安静のサンドゥルを
無理矢理病院から連れ出して、今まさに
命の炎を消さそうとしているパダ
まさに、やっていることがまったく同じで
呆れます。残酷でずるくて、欲しいものは何がなんでも手にいれないと気がすまない。
そんな、娘が、ベクサンは、自分に似ていて
憎かったのだろう。
また、話は飛ぶが、お秘書何とかしてほしい
みると、血圧あがりそうになる。
絶対痛い目にあわないと気がすみません。