あらすじ
ある雷雨の夜、化粧品会社ルブランの社長が殺害された。現場を目撃した被害者の妻ソ・ユニは、その場で産気づいて女児を出産。犯人であるカン・ベクサンから逃れるため、娘を家政婦に託して、行方をくらますのだった。その手には、ルブランの重要な開発書類が握られていた―。10年後、ユニが出産した女児パラムは、ベクサン夫婦の死産した娘とすり替えられ、実の娘として育てられていた。しかし、実子ではないと知られたことでパラムは家を出ていくことになり、パラムの失踪は事故死として処理されたのだった。それからさらに20年後、美しく成長したパラムは“ウン・ソヨン”と名を改め…。





パラムを忘れられず苦しむテプンの姿を目の当たりにしながらも、自分がパラムだと明かせず胸が締めつけられる思いのソヨン。全部忘れて自分の人生を生きることが妹さんのためだと涙ながらに説得するが、テプンはパラムの生存を信じて疑わないのだった。一方、ベクサンは再生クリームの開発書類を求めピョルハ里へ向かい...。














主役の男性俳優さんたち、10年以上前のドラマでも恋愛ドラマでよく見かけてました。パクユンジェさんは「不屈の嫁」ではおばさんと恋に落ちる御曹司の”チョンガー”役でキュンキュンしましたが、久しぶりにみて、やっぱ少しオジサン感が漂ってきたかな、と。カンジソプさんも。お二人ともファミリードラマのパパ役の年代ですよね。もうちょっと30代ぐらいの俳優さんいなかったんかな?
文句言ってすみません、ストーリーはテンポがよくて面白い。もうみんな”つながって”来ましたね、早いw