861件中 10件ずつ(3ページ目)を表示
まえむきに
2026/07/08(水)21:36
トラトラトラ
先日習近平国家首席の文化大革命はまだ途中、今日はロシアのウクライナへの侵略経過報告。たいへん興味深いテーマだと思います。ただリベラルを自称する左派からこの手の問題に苦言を呈さないのはなぜか。理由は簡単、虐めても仕返しされない国内主流派だけしか相手がいないからです。中国、ロシア、北朝鮮には怖くて何もできない。
2026/07/07(火)21:48
かこちゃん
最近こちらの番組を興味深く視聴させていただいています。7月3日は少子化がテーマでした。数にとらわれず、全体の教育状態(質)でみては…という考え方で、どの段階でお金を使う(投資する)のが効果的か…というお話だったと思います。できれば、別な機会で良いので、妊娠中・出産時の身体的・精神的・経済的負担の面から分析していただきたいです。
2026/07/04(土)19:15
時々見てる人
7/3(金)の補助や給付で少子化は防げるか?は視点がズレていると思う。
子どもを作る際に、「お金がかかるからやめようよ」なんて計画するだろうか?。
二人合わせても、子どもを育てる資金が無ければ、作ることもしないだろう。
夫婦各人の仕事状況や生活状況(親、持ち家、子どもに時間を割けるかなど、2人の給料額)ではあるかもしれないけど、無償化だから子どもを作ろうになるかね?
それなら、子ども一人産むごとに、例えば100万円給付なら産むのだろうか?。それなら、いったいその金額は幾らなのか?、みんなそんな気になるのか?。そして、金額が決まったら、その金額は政府は給付出来る額なのか?。
極論すると、産んだら親に渡さず、政府で育てて計画的な生産人口を維持出来るようにすれば目標達成出来るのではないか?
政府や国民は、何のために子どもを産んでもらいたい、産みたいと思うのだろうか?
2026/07/03(金)21:48
夏よ来い
インテリジェンス強化も大切なお話ですが:中国人民軍はともかく、
北朝鮮軍に対して豊富な軍事力物資に頼る米軍も韓国軍も自衛隊も
苦痛に耐え命を惜しまない北朝鮮軍には勝てないでしょ。
問題は実践力。
物資に頼り命を惜しみながら戦う米軍も韓国軍も自衛隊は勝ち目がない。
2026/07/02(木)21:30
ぴのこ
ネットのニュースは信頼出来ず、TVや新聞を信頼しています。このニュースに出会ったのは1年前です。それ以来リアルタイムで見れない時は録画して観ています。特に海外のトピックが好きです。海外と、日本を比べるのも好きです。日本の良いところも悪い所も双方向で見れるからです。日本のメディアで深い政治の話をしてくれるのBSかラジオ位しか無いのが悲しいです。今度は皇室典範の件で、小林よしのりさんと、百地先生を一緒に出して頂けると嬉しいです
2026/07/01(水)23:19
黒地雲
6月30日の放送に関して。メディアリテラシーを高める必要性は日々感じますが、「怪文書」をはじめ真偽不明の情報に人一倍晒されているはずなのに、週刊誌報道を頼って追求をしたり、言を左右して不信感を招くようでは、何とも心許ない限りです。国民の代表ですからね。インテリジェンス云々以前ではないかと思ってしまいます。
2026/07/01(水)07:43
リベラルこそ民主主義
逢沢氏が、「小遣稼ぎでsnsで誹謗中傷やニセ情報を拡散しないでください」と番組内で繰り返していますが、バイトや業者に頼んで大金を払う側(今回も与野党20名の仕事を請け負ったという証言もありましたね)のお話があまりありませんね。
そこを国民は見ていますよ。
一般国民に法規制をかけるならば、大金を払って依頼する議員にも重罰を課したら如何でしょうか?
その議論があまりないのが気になります。
買春した未成年の女性を罰しても、お金を出して買った男性は罰則がありません。
それと同じ。片手落ちはだめです。
公約に掲げていなかった事案、大枠だけで後からなんとでも変えられる事案、寝耳に水なのは国民や宮内庁も同じです。
アウシュビッツに行った時、私は本当に衝撃を受けました。
「ナチスに学んだほうがいい」などと、自民党の重鎮がおっしゃっていたようですが、冗談でも聞きたくはありません。
2026/06/30(火)21:59
トラトラトラ
自民党の逢沢氏がずいぶん遠慮深く話していますが選挙が試合でそこで100対0(お裾分け)以上で負けたのにチャレンジして判定を覆そうとする姿勢。国会というのはこういうものなのでしょうか。
奇しくもワールドカップで日本が惜敗しましたが立憲民主、中革に頼めばルール改正されて再試合かもしれません。
2026/06/30(火)21:20
ひきこもりの龍亀
29日にAIの特集で放送するとのことで、ありがたいです。
デジタル関連についてはとかく利便性が強調されますが、ゆだねる分だけリスクも大きくなることを忘れてはなりません。これからもコンスタントにAI等デジタル事情へ目を向けていただきますようお願いします。
2026/06/29(月)10:11
メルマガでは、ホームページの中から最新の番組情報のほか、キャンペーン情報や、更新情報、プレゼント情報、お知らせなどを不定期にお届けしています。

※ドメイン指定受信の方は、必ず「bs11.jp」を設定して下さい。
議員定数削減は、野党の立憲民主党・国民民主党が80議席、参政党は3割削減と選挙の都度の公約だった、今更反対は話にならない。更に週刊ネタの捏造記事に踊らされる中道改革連合・立憲民主・公明党のファクトを示さず無能な質疑、無駄な国会をしていることを批判しないとはマスメディアの馬鹿さ加減が露呈する。