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皇室オタク 10月24日典範改正施行で養子縁組儀式に思うこと
2026/10/20(火)07:25
アンチ高市 「聞き捨てならぬ」言った言葉は覚えてなさい
高市首相は予算委員会で、関芳弘文科相を「裏金議員」と呼んだ共産党議員に対し、「裏金議員ではなく、政治資金収支報告書に不記載があった議員だ」と訂正を求めた。しかし、この姿勢には大きな矛盾がある。高市氏自身、2025年10月に自民党総裁として野党へあいさつ回りをした際、同席していた萩生田光一氏を「傷ものが一人」と紹介している。この発言は、萩生田氏の政治資金収支報告書の不記載問題、いわゆる裏金問題を念頭に置いたものと受け止められた。つまり高市氏は、その問題が政治的な傷として認識されるほど重大であることを自ら認めていたことになる。にもかかわらず、国会では「裏金議員」という呼称だけを問題視するのは、実態より言葉尻にこだわる姿勢ではないか。問われるべきは名称ではなく、不記載の責任と政治家としての説明責任である。
2026/10/20(火)06:52
チタンコップ
ローカル鉄道を考える回。丁寧に鉄道事業の課題をまとめ、視聴者にわかりやすく。石破元首相のローカル鉄道が強固な国造りに成るとの事。話しは、変わりますが、子宮頸がんワクチン健康被害についても是非とも報道して下さい。地上波テレビは、腰が引けて報道しておりません。現在、係争中案件です。新型コロナワクチン健康被害についてはサンテレビ、中部日本放送が継続的報道しております。全国各地で大変な被害が出ており、令和の薬害エイズ事件になります。是非ともBS11さまでも報道して下さい。よろしくお願い致します。
2026/10/19(月)01:47
ねこいも
いつもお世話になっております
岡本さんの出演の回拝見させていただきました。
明るいひとなので、もっとお話を聞きたいです。
国民ひとりのGDPが豊かにならないと実感が沸かないので
そういう経済政策を進めてほしいです。
2026/10/18(日)15:18
しゃいにんぐ
石破さんの鉄道への価値を語る番組、有意義でした。
物流ドライバーやバス乗務員の人不足が問題になってきた昨今、
もはや赤字路線を安易にバス転換する発想は無意味になってきました。
これからは物流・ビジネスの面からも道北~道東””広島~松江”などの都市間輸送”こそ鉄道の高規格化でスピードアップを図り、宅急便会社&物流協会を運行主に迎えて”貨客混載ライナー(旅客では特別快速)”として強化すべきです。
また都市間交通強化のほか大都市圏の踏切廃止、近年の自然災害からの復旧経費のため、大人料金から一律最低10円・2,000円以上は1%の全国規模の「交通税」を徴収したり、国会議員用の鉄道パスの有料化をして基金を設立すべきでしょう。
まずは石破さんなど鉄道の重要さを知る方々に国土交通省のアドバイザーに就かれることを望みます。
2026/10/18(日)13:32
老人と海 令和8年自衛隊殉職者追悼式
高市首相は追悼式で、殉職した自衛隊員について「最後の最後まで強い覚悟を持って使命を全うされた。その姿はわが国の誇りだ」と述べた。この発言には隊員への敬意や士気高揚の意図があったと考えられる。しかし、追悼の場でまず語られるべきは、失われた命への哀悼と、二度と犠牲を生まない決意ではないだろうか。「国の誇り」という表現は献身への賛辞である一方、死そのものを称揚しているようにも受け取られかねない。戦後日本は戦争の惨禍への反省の上に平和国家として歩んできた。だからこそ私たちは、「死を誇りに思う」という発想が、戦前・戦中の軍国主義の下で語られた「名誉の戦死」や国家への献身を重んじる思想を想起させることを忘れてはならない。自衛隊員への敬意と死の美化は明確に区別されるべきであり、政治指導者には平和国家にふさわしい慎重な言葉が求められる。首相の国防観・平和観の片鱗が見られる思いは私だけだろうか。
2026/10/17(土)21:19
一郎
田村あゆちさんが司会の「インサイドout」に、山下泰裕さんが出演されたこと、友人に教えられてYoutubeで拝見しました。学生時代まで柔道をやっていた関係で、現役時代の山下選手に強いあこがれを持っていましたし、ファンでもありました。その後の事故も衝撃でしたが、久々にその勇姿を見ることが出来、ありがたかったです。素人臭いレポーターの方ではなく、山下さんのことをそれなりに知っているレポーターさんに紹介していただきたかったですが、久々にお元気な姿を拝見でき、心が躍ったのは私だけではなかったように思います。ありがとうございました。
2026/10/17(土)14:04
アンチ高市
G7首脳テレビ会議の欠席理由について「準備が整わなかった」と説明したことは、日本の首相が国際協調の場を軽視しているとの印象を各国に与えかねない。会議は世界のエネルギー・石油情勢を扱う重要な場であり、「首相が出席する類いのものではない」との発言は、日本の存在感や発言力を自ら弱めるものと受け取られる恐れがある。また、首相公邸にいながらオンライン会議に参加できなかったことは、官邸の危機管理体制や意思決定プロセスの不備を露呈した。さらに、機材設置や回線接続に職員や業者の対応が必要だったとの説明は、緊急時に即応できる体制が整っていないことを示している。一連の釈明は説得力を欠き、国内外に不安を与える結果となりかねません。
2026/10/17(土)08:06
ニック
いつも有益な番組を、ありがとうございます。
中司宏行革相が、自身が有罪判決を受けた枚方市長時代の談合事件を巡り、証人として出廷した裁判で虚偽の陳述を重ねていた可能性があることがあり、中司氏は枚方市長時代に、民間企業から継続的に裏金を受け取っていたことも認めている。との報道があります。
報道が事実であれば、閣僚としての資質が問われる大きな問題ですので、真偽等を含めて詳細な報道をお願いいたします。
2026/10/16(金)23:36
シュウチャン
インサイドアウトは一時間弱の間にテーマが絞られ、コンパクトな報道番組なので良く拝見しています。報道は真実を伝えるのが使命ですが、昨今の報道番組は政府に忖度するするものがあり、懸念しております。その中で加谷珪一さんの経済報道番組は、歯に衣を着せぬ解説で楽しみにしております。最近の貴社の本場組のホームページで、加谷珪一さんの名前が消えたようで心配しております。また10月16日(金)の番組では、政策研究大学の安田教授が出演されています。政策研究大学と言えば官僚の天下り先です。貴社だけは、政府に忖度しない真実を報道して頂くようにお願い致します。
2026/10/16(金)21:46
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皇室の儀式を考える上で興味深いのは、「送り出す儀式」と「迎える儀式」の違いである。これまでの皇室典範では、女性皇族は結婚すると皇籍を離脱するため、結婚の儀は皇室から新たな人生へ送り出す意味合いが強かった。黒田清子さんの結婚はその象徴的な例といえる。一方、改正典範により可能となる養子皇族については、宮内庁が養子縁組成立後に皇族となったことを内外に示す新たな儀式を検討していると報じられている。これは皇室の外にいた人物を迎え入れる儀式という性格を持つ。
さらに将来、愛子内親王や佳子内親王が結婚後も皇族に残る制度が実現した場合は、単なる「送り出し」でも「迎え入れ」でもない、新しい家族を皇室に迎える第三の儀式が求められるかもしれない。養子皇族の儀式は、その先駆けとして皇室の新たな時代を象徴する重要な前例となる可能性がある。果たして年頭一般参賀に愛子様の配偶者は同席するか。