番組詳細に戻る

報道・経済

報道ライブ インサイドOUT

番組へのメッセージ

880件中 10件ずつ(1ページ目)を表示

 

皇室オタク

この夏、愛子さまが天皇皇后両陛下と那須でご静養され、那須どうぶつ王国を訪れた際に幼馴染の同級生が合流したという記事を読み、私は映画『ローマの休日』の一場面を思い出した。王女が一日だけ自由を味わい、翌日には立場のため恋を諦め記者会見へ戻る——あの静かな決意の表情が、愛子さまの姿と重なったのである。皇族としての責務と、ひとりの女性としての人生。その狭間で揺れながらも凛として立つ姿に深い気品を感じた。だからこそ、皇室典範改正が愛子さまにどのような影響を及ぼすのか、政治家には制度だけでなく心情への想像力が求められる。にもかかわらず、高市総理は付帯決議をなぜ無視しようとするのか説明していない。皇室は制度であると同時に人生そのものだ。

2026/08/13(木)13:49

 

エミ

いつも「報道ライブ インサイドOUT」を楽しく拝見しております。

番組の内容も興味深く、毎回楽しみにしているのですが、アシスタントの上野さんについて、ひとつお願いがあります。

上野さんが番組の中でお話しされる場面が少ないため、もう少し上野さんご自身のコメントや感想、視点などを聞かせていただけたら嬉しいです。

視聴者として、上野さんがどのようなことを感じ、考えていらっしゃるのかもぜひ聞いてみたいです。

これからも「報道ライブ インサイドOUT」を楽しみにしています。
ぜひ上野さんのトークの機会を、もう少し増やしていただけると嬉しいです。

2026/08/13(木)08:55

 

湘南のオールドBOY

最近、ビデオで観ています。
頑張ってください。

2026/08/12(水)20:49

 

皇室オタク

近野キャスター様
10月24日施行の皇室典範改正の付帯決議では、皇位継承の熟議が求められます。高市首相の「126代男系男子伝統論」は、昭和以降の象徴天皇制と、明治時代前後まで続いた側室制度を比較すれば制度的に成立せず破綻への道です。男系男子継承は側室制度と不可分であり、皇統は公家中の名門中の名門に生まれた中山慶子(明治天皇の生母)と柳原愛子(大正天皇の生母)の存在によって支えられてきました。お二人への深い敬意を前提に、側室制度廃止後の現代では男系男子論は制度的基盤を失っています。付帯決議の熟議が国民的議論として深まることを願います。

2026/08/11(火)11:07

 

高市首相の熊本視察についてですが、あらかじめ選定された方のみと応答していることに違和感を感じています。
避難所の中を移動する高市首相を見かけた避難者の中には、「総理、大変なんですよ」
などと詰め寄る被災者もいたが、内閣府と書いたジャケットを着た人がきて、『静かに』とすごんで、高市首相は対応しなかったとの報道があります。
報道が事実であれば、困っている被災者に対して「静かに」と威圧して対応を拒否しているので、かなり問題があると思います。
あらかじめ選定された方の対応のみ行うので熊本視察の意味がないと思います。
この件に関して報道をお願いいたします。

2026/08/09(日)20:03

 

大阪T市政治馬鹿

BS11「インサイドアウト」6日放送を拝見し、近野宏明キャスターの“キャスターの矜持”を強く感じました。維新・馬場顧問との政局展望の対話中、近野氏は「維新は野党時代に企業・団体献金禁止法案を提出し“身を切る改革”を掲げていた。なぜ与党化した今は主張しないのか」と真正面から切り込みました。馬場氏は論点をずらす従来の回答に終始しましたが、近野氏の姿勢は揺らぎませんでした。
近野氏は日本テレビ報道局で社会部・政治部・国際部を経験し、深層NEWSで政治家の“はぐらかし”を見抜く力を磨いてきた人物です。現場主義と権力監視を貫く報道人としての経歴が、今回の踏み込みに結実したと感じます。
政治家に迎合せず、視聴者の代わりに「聞くべきことを聞く」。近頃忖度するキャスターが多い中、まれな存在です。

2026/08/07(金)12:24

 

松山の坊ちゃん

「物語」続編:政治映像の構造が生む高市リアリティ劇場
• BS11インサイドアウトで感じた“政治の物語化”は、熊本地震視察映像でさらに際立った。短尺2分の中に、導入の象徴化、歩行による主人公化、被災者との共感演出、責任者像の強調、決意表明、そして余韻という政治映像の基本構造が過不足なく収められていた。
• 本来は行政の記録映像であるはずが、起承転結を備えた物語として編集され、視聴者は“演出された政治”として受け取らざるを得ない。
• 支持率急落の局面で情緒的映像が提示されれば、国民は自然に政治的意図を読み取り、視察は「高市リアリティ劇場」として認識される構造が生まれる。
• 構造的結論として、政治映像は「導入→主人公化→共感→責任者像→決意→余韻」という物語構造で編集されるため、行動がプロパガンダとして見えやすい。
• そして思わず考えてしまう——減税もこの手法でやるか。

2026/08/06(木)14:25

 

トラトラトラ

消費税減税をゼロではないが1パーセントにする。と閣議決定の一報によく決断しました。と一言も聞こえてこないのはなぜか。チームみらいの安野氏以外は減税を訴えていたのにおかしい。減税を公約に掲げていながら反対している中革や立憲の言い訳を放送してほしい。

2026/08/05(水)22:22

 

some

『報道インサイドOUT』を観てます。今日出演の片岡剛士氏は話し方が煩い。討論会ではないので挑戦的な言い方は程々にすればと思います。もう少し穏やかであって欲しいです。

2026/08/05(水)22:07

 

ジェームズ・ボンド

本日8/5放送の「消費税減税の是非」ですが、誠に楽しくも刺激的な内容でした。久々に「本気のバトル」を見せていただき感謝です! 今回の論者お二人で、その『答え合わせ』を半年後、そして、1年後に放送して欲しいものです。

2026/08/05(水)22:05

BS11 2027年新卒採用「価値ある時間ヲ創造するシゴト」 BS11 じゅういっちゃん BS11公式SNS一覧 BS11 YouTube公式チャンネル BS11マガジン登録・解除 BS11 番組ガイド ダウンロード