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近野キャスター様 忖度なしに「喝」「喝」「喝」「喝」は面白かったです。
2026/09/30(水)23:33
国憂う人
黒い自民党高市総理、消費税減税実行出来たらあっぱれ。インボイス凍結停止も。しかし、黒い安倍政権を継承を自認するようではアウト。腐った黒い自民党改革できるか。円は対ドル135円が妥当。不法占拠のロシア北方領土、言語道断。愚か者プーチン。年内習近平と話し合いできるか。
2026/09/30(水)16:06
近野キャスター様
BSイレブン「インサイドOUT」では、自民党と日本維新の会の連立を巡り、「維新からの閣僚入閣」「企業・団体献金禁止」「衆院定数削減」が焦点となった。近野宏明キャスターは、規制改革を進めるうえで自民党と業界団体との関係をどう整理するのか、また企業・団体献金禁止は自民党の集金基盤に関わるため実現は極めて困難ではないかと追及。衆院定数削減についても実行性に疑問を呈した。藤田文武氏からは具体的な突破策は示されず、久江雅彦氏も改革実現の難しさを指摘。短い放送時間ながら、自民・維新連立の課題が浮き彫りになった。
2026/09/29(火)23:33
たま
中国は朝鮮戦争でアメリカと戦って、何故同盟国なんだ。太平洋戦争よりあとだが。本当に気分悪いわ。それに、毛沢東は日本軍のおかげで共産党が蒋介石に勝てて感謝していたが。
2026/09/25(金)19:45
国憂う人
黒い自民党高市総理、国連で日本の姿勢を明言できたか。黒い安倍政権を継承を自認するようではアウト。対ドル135円が妥当。腐った黒い自民党改革できるか。
2026/09/25(金)15:05
皇室オタク 10月24日施行が深く静かに進行
高市政権を支える保守岩盤層である日本会議や神道政治連盟は「愛子天皇容認論反対」を前面に掲げるが、これは本来の論点をずらしている。愛子様容認を主張する側も悠仁様の皇位継承自体は揺るがないと考えており、真の争点は皇族数の確保である。中心的な提案は、愛子様・佳子様の宮家創設と、その配偶者や子を皇族として認めることで皇室の安定的維持を図ることにある。実際、三笠宮家では寛仁親王殿下逝去後、彬子女王が当主となり、信子妃が特例的な立場を担っている。天皇家と皇嗣家には養子制度が認められない一方、宮家には認め得る余地がある。この典範改正こそが保守勢力の利害が交差する核心ではないか。にもかかわらず、典範改正を論じる学者の多くが、この政治的背景や日本会議、神政連、麻生太郎氏らの利害関係に十分触れないのはなぜか。その点に大きな疑問を感じる。
2026/09/25(金)10:53
近野キャスター様 広報費70億円は誰のためですか
本日のBS11「報道ライブ インサイドOUT」では、近野キャスターが公明党元代表に現在の公明党の立ち位置を鋭く問いただす場面があり、興味深く拝見しました。その中で元代表が高市政権への最大の疑問として挙げた「対話不足」には私も同感です。しかし問題は対話だけでなく、説明不足や政策判断、国会運営への反省が見えにくいことにもあるのではないでしょうか。そうした中、来年度の内閣広報費として70億円もの予算が計上されるとの報道があります。総理はXで発信を続けていますが、国会での説明に代わるものではありません。対話も説明も不足する中、なぜ巨額の広報費が必要なのか。国民への説明責任の観点から、番組でもぜひ検証していただきたかったと思います。国会で語られない政治が、広報だけで理解されるとは思えません。
2026/09/25(金)10:18
マリオヨッシー
MCの近野宏明氏 鼻詰まり声で、大丈夫でしたか?
どうぞお身体無理せず頑張ってください(21日放送)
2026/09/22(火)06:59
皇室オタク 『・典侍制度・公家社会女房制度は戦後廃止」
旧宮家11家のうち10家は伏見宮系であり、その内訳は邦家親王の実子6人と孫1人が創設した計7宮家、さらに朝彦親王の子2人と孫1人による3宮家で構成される。つまり伏見宮系10家はすべて公家社会の女房制度によって生まれた男系男子を基盤として成立した宮家である。この旧宮家の男系構造の本質は、皇室の典侍制度と公家の女房習慣という二重の制度文化が男系男子を大量に供給した点にある。しかし戦後、典侍制度も女房習慣も完全に廃止され、男系継承を支えた制度的基盤は消滅した。ゆえに旧宮家復帰による男系男子維持論は制度史的根拠を失い、伝統論として成立し得ない。
2026/09/20(日)22:53
近野キャスター様 17日番組拝聴しました
高市総理は高支持率と多数議席を背景に、国会運営への反省も示さず政権は「無敵状態」と化している。木原長官の「岸田氏は総理までやって、あとなにを…」との発言は政権内部の驕りを象徴し、緩みは深刻だ。裏金問題は世論で下火となったが、1746万円の裏金で党処分を受けた簗和生氏の入閣は看過できない。総理は「2度の選挙で勝っている」と説明したが、2024年は178票差の辛勝、2026年は4508票差で敗北し比例復活にすぎない。こうした事実を踏まえれば、任命責任を問われるべきです。
2026/09/18(金)14:52
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BS11「インサイドOUT」で江田氏は中道改革連合を「難破船がとうとう座礁した」と評し、「政策以前に組織運営がなっていない」と指摘した。私はその象徴が、政党助成金を借金返済に充てるため議員を一人だけ残して党を存続させた手法だと思う。借金返済そのものを否定するつもりはない。しかし、会社でも個人でも破綻や清算には財産処分など相応の痛みを伴う。ところが今回の対応は、組織も代表者も実質的な負担を避け、税金を原資とする助成金で処理しようとしているように映る。仮に清算組織の設立や返済期限の延長、透明性の高い返済計画を示していれば、国民の理解を得て党の信頼回復につながった可能性もあった。にもかかわらず、その最後の機会を逃したように思える。組織の借金返済でさえ国民が納得できる説明ができない政党や党代表に、国政を託すことはできない。一事が万事である。