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いつも春の日

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韓流プラスⅠいつも春の日

放送時間
毎週月~金曜日 午後1時00分~1時30分
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番組紹介

“回り回る人生、喜ばしい日もあり、どんよりした日もあるが、愛する人たちと一緒ならいつでも春の日!”

“回り回る人生、喜ばしい日もあり、どんよりした日もあるが、愛する人たちと一緒ならいつでも春の日!”

8年ものあいだ軍務に就いていたチュ家の孫娘インジョン(カン・ビョル)が除隊し、父ミョンシク(ソヌ・ジェドク)と再会の喜びを分かち合っていた。その時、近くに居合わせた老人が倒れ、2人は救護にあたる。老人のドクサン(イ・ジョンギル)は実は大手食品会社KRの名誉会長。献身的な父娘の姿にドクサンは不思議な感情が芽生える。 その頃、ドクサンからスカウトを受けたヒョンジュン(パク・ジョンウク)がKRの社長に赴任。さらにドクサンの孫ユノ(クォン・ヒョンサン)も理事として入社してくる。インジョンに好意をもつヒョンジュンと、インジョンのかつての恋人ユノ。何も知らないインジョンはKRに入社し、ぎこちない会社生活が始まった…。一方、ミョンシクに実の親がいることが発覚し…。

日本語字幕放送・全152話

出演者・スタッフ

【キャスト】
チュ・インジョン(演:カン・ビョル)

二卵性双生児の次女。正義感が強く、情に厚く楽天的だ。貧しい家庭環境のせいで、まだ母親の胸が恋しい6歳の時に田舎に住む母方のおじの家に行かされた。インジョンの境遇を不憫に思っていた高3の時の担任が忠告した通り、寝る場所もあり、勉強もできる軍隊に入った。そして8年間という時間が過ぎた。28歳で除隊申請を出した時は、むしろ将校になる試験を受けて骨をうずめろと止める人も多かった。しかし、彼女の夢はただ一つだった。22年間帰ることができなかった、愛する娘ボヒョンが待っている家に帰ることだ。
ク・ヒョンジュン(演:パク・ジョンウク)

アメリカでわずか200ドルから始めて1000億ウォン台の富を手に入れながら、流通業界の神話を作った青年事業家であると同時に熟練した勝負師だ。しかし、10年前に彼がアメリカに渡った時は、KRグループのカン・ハンギル社長に対する痛恨の復讐心しかない一文無しだった。誰も彼がそのような大成功を収めるとは期待していなかった。彼自身も知らなかった。ただアメリカに発つ前、毎日立ち寄った父親の納骨堂で掃除のアルバイトをしていた一人の女子高生だけが彼を見つめていた。
カン・ユノ(演:クォン・ヒョンサン)
映画『ブラッディ・ミッション』(08)
「ヴァンパイア検事~残された赤い記憶」(12) 「野王~愛と欲望の果て~」(13) 「天命」(13)

インジョンの初恋の相手。KRグループのオーナーであるカン・ドクサンの孫であり、営業開発パートの本部長として働いている。カン・ドクサンの経営哲学をそっくり受け継いだ正統なるKRの後継者の容貌を備えている。兵役時代に副士官だったインジョンと将来を約束する関係になったが、結局傷つけただけで終わった。 しかし、インジョンとの再会後、再び感情が芽生えるようになるが、様々な障害が現われ邪魔をされる。
チュ・セウン(演:キム・ソヘ)
「姉妹の海」(05) 「H.I.T.-女性特別捜査官-」(07) 「2」ドリームハイ(12) 「夜を歩く士 <ゾンビ>」(15) 「タンタラ〜キミを感じてる」(16)

インジョンの二卵性双生児の姉。インジョンと違い打算的でずる賢くわがままだ。6歳の時に田舎に住む母方のおじの家に妹インジョンと一緒に行かされた時、セウンは幼いながらもそれが人生最悪のピンチであり、最高のチャンスであることに気づいた。ウネは田舍には行かないと反抗し、願い通り父方のおばとおじはセウンを娘として引き取った。その後、セウンは結婚を通じて身分を上げることを夢見る。KRグループの専務である養父は、オーナーの孫であるカン・ユノをセウンとくっつけようとする。しかし、6歳の時以来、振り返らなかった父親、自分の家、そして妹インジョンという伏兵を目の当たりにすることになる。
チュ・ミョンシク(演:ソヌ・ジェドク)
映画『愛情作り』(82)
「オレのことスキでしょ。」(11) 「花ざかりの君たちへ」(12) 「愛の香り~憎しみの果てに~」 (16)

親から継いだ貧困と借金のせいでかなり苦労したが、一度たりとも恨みを言わずに心を込めて両親の面倒をみた。借金を返そうとすれば問題を起こし、安定したかと思えばまた別の借金を作ってくる父親に文句を言うことは一度もなかった。しかし、彼もまた傷つくことを知り、恨むことを知っている。父親が背負わせる荷は重く、親孝行のために親としての役割を果たせなかったことを深く後悔もした。逃げ出したい瞬間も何度かあった。しかし、彼は逃げることも捨てることもしなかった。彼にとって家族は信仰であり、父親がその柱だったからだ。
演出:イ・ヒョンソン 「金よ出てこい コンコン」 「神と呼ばれた男」
脚本:キム・ミギョン/ソ・シネ

番組へのメッセージ

合計29件 最新の4件を表示

 

マリーちゃん

このドラマは、なんだかんだで見てはいるけど、かなーりヒドイ作りのドラマだと思ってる。
ヒロインのインジョンがアホに見えて仕方ない。
セウンは極悪人。なのに家族は庇い過ぎる。

お母さんなんか、セウンの子をインジョンが育ててる事を知ってた設定だけれど、だったら不自然すぎる。
インジョンが自分の稼ぎの全てで家族を支え、未婚の母と後ろ指さされるのも、セウンがインジョンに未婚の母である事を蔑むのも、傍観出来っこないでしょう。

お母さん以外の家族の誰もがセウンの出産を知らず インジョンがいきなり出産したと思い込むのもありえない。

ミンスの母が、「生まれた日まで同じ。ミンスの子に間違いない」と言ったでしょ。。ボヒョンと同じ年月日に産んだセウンが同日に妹も産んだなんてありえない話を7年間疑いもしなかったのは無理設定もいいとこ。

2019/01/22(火)19:10

 

クーヨキ

バイト君一人になると豹変して飴をペッ!てはきだすミンス凄かったなあ。全然違う話だけど、いま芸能面で“DV”で話題のコーラスグループの人の二面性なんかふと思い出した。
これ、自分だけか?ミンスが参入してからこっち、“正義チーム”も“私利私欲チーム”も“復讐コンビ”も、まるごと何十パーセントか影が薄くなった気がするよ。役者さんの目ヂカラ歯ヂカラの嵌まり具合が半端ないし、脚本家も彼のパートはノッて書いてる感じがする。
長尺の連続ドラマで、中途参入の脇キャラが空気感を変え、主役以上に精彩を放って、持って行ってしまうことがたまにあるけど、ミンスもそういう役回りかな。
私利私欲も復讐も一旦コッチにおいといて「全員一丸となってKRを企業ハンターから守れ!」みたいな展開になったりして?

2019/01/17(木)09:20

 

タビ日記

元々姉の子を未婚の妹の子にする馬鹿な発想も噴飯ものだけど、バレた後の妹のアホな対応には笑ってしまう。そのアホなインジョンは、更に祖父の治療薬をすり替えた姉に対して文句は言うけど、逆に言いくるめられ、黙ってしまう、に至っては正に韓国ドラマの真骨頂!
これって日本じゃ立派な犯罪だし、姉妹で口論してる場合じゃないだろうに!おまけに訳の分からん人物に親子で相談までする?このインジョンってどこまで馬鹿なのか!イライラ頂点に!

2019/01/11(金)23:12

 

マリーちゃん

あ〜もどかしい!あと少しで反撃に移るんだろうけど…早くしてくれー!
セウンの悪さが半端ないけど、あの立ち位置は、最後は罰もなく終わるんだろ〜なと予想。祖父を死なせ、実祖父は認知症の薬をすり替え(これ、傷害罪に当たるし悪質な犯罪でしょ)…でもみんなあっさり許す気がする。
ミンスは、結局インジョンを好きになったりはしないのかな。ヒロインが逆ハーとはいえ3人に思われるってことはないか。
ミンス役の俳優さん、私もイケメンだと思うわー。チュモン、食客と似たよーな役で来て、今回は大人っぽくなってた!

2019/01/11(金)13:38